「生後8ヶ月の赤ちゃんとの外出ってどうだった?」先輩ママの体験談をアンケート大調査!

生後8ヶ月の時に先輩ママが体験したこと調査してみました。体験されたことを元にこれから育児・子育を控えています皆さんへのアドバイスも聞いてみましたので、是非参考にしてみてくださいね!

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目次

  1. 体験談その1:「抱っこひもを嫌がってしまいます」(30代)
  2. 体験談その2:「お友達はまだもう少し先」(20代)
  3. 体験談その3:「荷物はたくさんです」(30代)
  4. 体験談その4:「万全の下調べ&他人の手をかりよう!」(20代)
  5. 体験談その5:「車移動が便利」(30代)
  6. 体験談その6:「毎日どこに行こうかな?」(30代)
  7. 体験談その7:「汗疹と熱気の戦い」(20代)
  8. 体験談その8:「上の子を保育園に送り迎えするのがメインイベント」(30代)
  9. 体験談その9:「基本は近所の散歩。冬だったのでだっこが多かった」(30代)
  10. 体験談その10:「どこでも一緒」(20代)

体験談その1:「抱っこひもを嫌がってしまいます」(30代)

お買い物をしていると抱っこひもをしている方をよく見かけますがうちの子はとにかく抱っこひもが苦手ですぐに泣いてしまいます。眠くなって泣いているのか、動けなくていやで泣いているのか分かりませんが今まで活用できたことがありません。

ベビーグッズを買う時にいろいろ悩んで買い揃えたりしますが、あまり早く買わないでいざ使う時に自分の子供がどのベビーグッズだと泣かないかなど検討してから購入した方がいいと思いました。

引用元:mamanoko.jp

体験談その2:「お友達はまだもう少し先」(20代)

まだ歩けないので子育て広場や保育園の開放などハイハイでも遊べるところによく行きました。友達と遊ぶというよりはおもちゃで遊ぶ、親子で楽しむ、という感じです。同じ年代の子よりも優しくしてくれるお母さんや先生といった人に興味があるようでした。

自然と触れ合えるよう安全そうな外の芝生の上にそのままハイハイさせてみようと試みましたが、固まったまま動かず外で元気に遊ぶのは歩けるようになってからにしようと思いました。

引用元:mamanoko.jp

体験談その3:「荷物はたくさんです」(30代)

もし、何かあったときのために。のグッズが多いので、外出には大荷物です。ベビーカーだと重いので、バギーに買い換えました。虫除けと、日焼け止めと、おむつとビニール袋と、お尻ふきと、何より大切なのは、着替えでした。よく汗を掻くので、1日2回は着替えさせています。

それと同時にとお茶も忘れずに持っていきます。マグマグだとこぼれやすいので、ペットボトルに作ってストローをさして、持ち運びました。まだお菓子はあげたくないので、泣いたときにはおうたをうたってあげました。ダメなときには授乳か、場所によってはミルクにしました。

引用元:mamanoko.jp

体験談その4:「万全の下調べ&他人の手をかりよう!」(20代)

突然泣き出されて授乳スペースがなかったり、おむつ替えができなかったりすると困るので、そのスペースが確実にある場所にしか出かけませんでした。車を持っていなかったので、万が一、途中で授乳となった時ように常に授乳ケープはカバンにいれていました。

体重が重く、私は半年ほどで肩に抱っこひもが食い込んで痛すぎて外出ができなくなってしまったので、ベビーカーを常に持ち歩いて、片手で開いたり閉じたりがしやすいタイプのものを使っていました。

一人で出かける時は、駅にエレベーターがきちんとついているのかも気にしていて、ホームにおりたりする時にどうしてもエレベーターが使えない時は、周りの人に声をかけて、自分が娘を抱っこしてベビーカーを下におろすのを手伝ってもらってなんとか外出を乗り切っていました。

引用元:mamanoko.jp

体験談その5:「車移動が便利」(30代)

郊外なので車は必須です。チャイルドシートを3台設置できるように、7人乗りの車に買い替えました。外出先でオムツ替えや授乳の場所がなくても車内で済ませられるし、子供たちが寝ても家まで連れて帰れて助かります。逆に電車の移動はほとんどしません。

自宅から最寄り駅までは徒歩15分ほど掛かり、上の子達を連れてベビーカーを押して歩くのはかなり疲れます。また、ベビーカーを使うと、駅でエレベーターを探して回るか、ベビーカーを担いで階段を登る羽目になります。

引用元:mamanoko.jp

体験談その6:「毎日どこに行こうかな?」(30代)

母子の二人だけで過ごしているととても静かすぎてしまうので、毎日どこか近所へお出かけします。近所なので、特段オムツやミルクは用意せず、すぐに帰宅できる距離の範囲で行動しました。

スーパーにお買いものに行ったり、公園へいったり、でもそれだけで近所の方や見知らぬ方が子どもに声を掛けてくれたり、ときには抱っこをしてくれるので子どもへの刺激になるかなと思いました。良く知っている方だと、「あー」と声を出すようになったので、人の顔をしっかり認識しているのだなと感じました。

引用元:mamanoko.jp

体験談その7:「汗疹と熱気の戦い」(20代)

8ヶ月のころ季節は夏だったので、汗疹にならないようにこまめな着替えとおむつ替えを心掛け、おむつは5個位、着替えも上下2セットは持っていきました。汗取りガーゼを背中に入れたり保冷ジェルをタオルで巻いたのをベビーカーや抱っこひもに入れたりして蒸れないようにしました。

ひんやり素材の布を途中で買って頭に添えたら頭の汗は少し和らいだように思います。この熱気ケアグッズも冷房が効いている室内に行くときには外さないと風邪をひくので忘れないようにしました。

引用元:mamanoko.jp

体験談その8:「上の子を保育園に送り迎えするのがメインイベント」(30代)

上の子どもが保育園に通っているので、送り迎えの時には生後8か月の下の子も一緒に出掛けていました。外に出掛けるのが楽しみなようで、私が、抱っこひもを取り出して、体につけ始めると、嬉しそうにこちらを見ていました。これから外出するのだということが分かっているようでした。

生後8か月のころは、ちょうど、気候のよい4,5月でしたから、上の子を保育園に送って行ったあと、そのまま近所をしばらく散歩することもありました。

引用元:mamanoko.jp

体験談その9:「基本は近所の散歩。冬だったのでだっこが多かった」(30代)

外出にも慣れてきたので、毎日平日の朝一(9時)で児童館に連れて行きました。家のすぐ近くだったのでオムツ数枚と着替え1セットのみで身軽にでかけました。朝一はまだ他の人が来ていないので、子供と2人でのんびり過ごしました。冬だったので、休日に電車やバスに乗るのは避けました。

ベビーカーに乗せてでかけるときは、フットマフをつけて防寒対策。でも、やりすぎると汗をかいてしまうし、体温調節がうまくできているか把握するのは難しそうだったのでだっこ紐でだっこすることの方が多かったです。

引用元:mamanoko.jp

体験談その10:「どこでも一緒」(20代)

2歳差だったのでまだ、幼稚園も行っておらずどこに行くにもベビーカーでついて行ってました。お利口さんなのでお出かけも楽ちんでした。お兄ちゃんの行くところに連れて行かれるのでお出かけにはなれています。だから、チャイルドシートもそんなに嫌がりません。

外出先ではうどんがあるのでよくそれを食べ、コストコのベビーワイプは必需品でした。車での移動だから、抱っこ紐は使ってません。でも常に車には積んでいつでも使えます。

引用元:mamanoko.jp