栃木の子ども行きたいおすすめプール&スパ10選!水遊びするならココ!!

栃木には、ウォータースライダーや流れるプール・波のプールなど、子連れで行きたい設備が整ったプールがたくさんあります。那須や日光といった観光地があることから、水遊び用のおむつをはいて入場できるテーマパークのプールやホテルプール・スパも充実していますよ。ここでは、子どもと行きたい、栃木のおすすめプールやスパを紹介します。

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目次

  1. 1.宇都宮陽南プール(宇都宮市)
  2. 2.足利渡良瀬ウォーターパーク(足利市)
  3. 3.きぬ川ホテル三日月「ガーデンスパ」(日光市)
  4. 4.大江戸温泉物語「日光霧降VIVA ハワイアン」(日光市)
  5. 5.黒川の里ふれあいプール(下都賀郡壬生町)
  6. 6.ニューサンピア栃木(鹿沼市)
  7. 7.那須野が原公園ファミリープール(那須塩原市)
  8. 8.ホテルサンバレー那須「アクアヴィーナス」(那須郡那須町)
  9. 9.井頭公園一万人プール(真岡市)
  10. 10.スパリゾートリブマックス 室内プール(真岡市)
  11. 栃木の子どもが遊べる公園や施設に関するおすすめの本
  12. 栃木のホテルプールやリゾートテーマパークのプールで夏を楽しもう!
  13. あわせて読みたい

1.宇都宮陽南プール(宇都宮市)

Img yohnan03引用元:www.miya-sp.jp

「宇都宮陽南プール」は、陽南運動公園や陽南第一公園の近くにある市営の屋外プールです。50mと25mのコースの他、幼児用プールがあり、夏は子連れで賑わうスポットといえるでしょう。滑り台が設置された幼児用プールは水深30cmと浅く、小さな子どもも安心して遊べます。

おむつがはずれていない子ども向けに、ビニールプールが用意されています。水遊び用のおむつの上に水着を着用して遊ぶことができますよ。プールを楽しむ際は、疲れをためないように適度に休憩を入れて楽しむのもポイントです。

線路を挟んだ向かいがわにある陽南第一公園は、夏でも日陰が多く、子どもが遊びやすいとの口コミがたくさんあります。プールの後に、公園で少しだけ遊んで帰るという親子も多いようですね。

【施設情報】
▼住所:栃木県宇都宮市大和1丁目11-16
▼TEL:028-658-5813
▼営業期間:7月1日~8月31日
※2018年のプール開きと営業期間
▼営業時間:9:00~17:00
▼定休日:無休
※臨時休業は問い合わせが必要
▼アクセス:
<電車/バス>JR「江曽島駅」から徒歩約7分
<車>宮原球場通りを西に向かい「陽南小学校」の前
▼駐車場:約100台/無料
▼料金:
・一般…340円
・中学生以下…160円

2.足利渡良瀬ウォーターパーク(足利市)

渡良瀬川にかかる福寿大橋(ふくじゅおおはし)の河川敷にある「足利渡良瀬ウォーターパーク」は、水遊びをメインとした珍しいプールです。海の形状をモチーフにした「わたらせビーチ」は、海を体感できると評判です。波が起こる波ボールや滑り台が完備され、子どもは飽きることなく水遊びを楽しめるでしょう。

水深20cmのじゃぶじゃぶ池は、入園が無料です。おむつがはずれていない子どもは、水遊び用のおむつの上に水着を着用してじゃぶじゃぶ池を楽しんではいかがでしょうか。

芝生が広がるプールサイドは、日陰が少ないようです。適度に休憩できるよう、テントを持参して楽しむ家族も多いようですよ。

【施設情報】
▼住所:栃木県足利市岩井町 岩井分水路緑地内
▼TEL:0284-40-1787
▼営業期間:7月14日~9月2日
※2018年のプール開きと営業期間
▼営業時間:9:30~17:00
▼定休日:
・プール…木曜
・じゃぶじゃぶ池…月曜/金曜の午前中
▼アクセス:
<電車/バス>JR「足利駅」から徒歩約20分
<車>県道8号線「福寿大橋北」を南下
▼駐車場:約1,000台/無料
▼料金:
・大人…210円
・子ども…80円
※じゃぶじゃぶ池は無料

3.きぬ川ホテル三日月「ガーデンスパ」(日光市)

Spa21引用元:www.mikazuki.co.jp

きぬ川ホテル三日月にある「ガーデンスパ」には、一年を通して水遊びができる屋内プールとスパ、夏季限定で解放される屋外プールが備わっています。おむつがはずれていない子どもは、水遊び用のおむつを着用して利用できるウォーターリゾート施設ですよ。

屋内プールには、1周が80m程度の大きな流れるプールや、身長120cm以上の方が楽しめるウォータースライダーなどでアクティブに遊べるでしょう。プール内にはスパが完備され、水着のままジャグジー風呂やサウナに入ることができます。

屋外には25mプールが設置され、自然豊かな景色を眺めながら泳ぐことができます。屋外テラスにはツリーサークルベンチが配置されているため、適度に休憩を挟みながら楽しんではいかがでしょうか。

【施設情報】
▼住所:栃木県日光市鬼怒川温泉大原1400
▼TEL:0288-77-2611
▼営業期間:通年営業
※屋外プールは夏季のみ
▼営業時間:10:00~18:00
▼定休日:無休
▼アクセス:
<電車/バス>東武鬼怒川線「鬼怒川温泉駅」から徒歩約3分
<車>日光宇都宮有料道路「今市」I.Cから約25分
▼駐車場:300台/1,000円(1泊)
▼料金:<ガーデンスパ平日>
・大人(中学生以上)…1,000円
・子ども(4歳~小学生)…600円
※土日祝日料金有

鬼怒川温泉「きぬ川ホテル三日月」
¥10,800〜(2018/07/31 時点)

2名利用時/ひとり

ガーデンスパ三日月を利用する際は、鬼怒川温泉「きぬ川ホテル三日月」に宿泊する、時間に余裕を持った遊び方もおすすめです。ホテルに宿泊した方は、チェックイン前とチェックアウト後も、当日に限りガーデンスパを無料(リネン代300円のみ必要)で利用できます。

夕食には、厳選された魚介類や新鮮な栃木の山の幸を使用した、食べ放題が楽しめるプランを選択しても良いですね。

4.大江戸温泉物語「日光霧降VIVA ハワイアン」(日光市)

大江戸温泉物語「日光霧降VIVAハワイアン」は、日光にハワイがやってきたといったコンセプトを掲げ、夏季のみオープンする屋内温水プールです。キッズプールや流れるプールの他、泡のプールや噴水などバラエティー豊かなエリアが楽しめます。

水の上を回るアクアチューブや水の上を走るパドルボートなど、一般的なプールでは体験できないアクティビティが人気を集めています。キッズプールは小さな子どもが無理なく楽しめるミニスライダーが設置され、飽きることなく遊べるでしょう。

日程により、ハワイアンフラダンスショーやウクレレライブなど、リゾート気分を味わえるイベントが開催されます。おむつがはずれていない子どもは水遊び用のおむつを着用して遊べる、貴重なウォーターレジャーランドですよ。

【施設情報】
▼住所:栃木県日光市所野1535-1
▼TEL:0570-011263
▼営業期間:7月14日~9月1日
※2018年のプール開きと営業期間
▼営業時間:10:00~17:00
▼定休日:無休
▼アクセス:
<電車/バス>JR「東武日光駅」から無料送迎バス有
<車>宇都宮日光有料道路「日光」I.Cから約20分
▼駐車場:110台/無料
▼料金:
・大人(高校生以上)…1,200円
・中学生…900円
・小学生…650円
・小学生未満(3歳以上)…450円
※3歳未満は無料

大江戸温泉物語「日光霧降温泉 日光霧降」
¥7,600〜(2018/07/31 時点)

2名利用時/ひとり

大江戸温泉物語「日光霧降温泉 日光霧降」は、ウォーターランドVIVAハワイアンや、併設された体育館でボルダリングウォールが楽しめるホテルです。ホテルに宿泊することで、VIVAハワイアンを割引価格で利用できますよ。

5.黒川の里ふれあいプール(下都賀郡壬生町)

「黒川の里ふれあいプール」は、壬生町黒川沿いにある夏季限定の屋外プールです。全長200mもの長さを誇る大きな流れるプールをはじめ、4種類のスライダーが設置されています。

流れるプールの他にも25m8コースの競泳用プールが併設され、水泳の練習に励む子どもたちも多く見られますよ。身長120cm以上の方から遊べるウォータースライダーは、直線型やスラローム型・チューブに乗って滑る川下り型など、オリジナリティーのあるタイプが楽しめます。

黒川の里ふれあいプールは、おむつがはずれた子どもから利用可能な施設のため注意しましょう。

【施設情報】
▼住所:栃木県下都賀郡壬生町羽生田241
▼TEL:0282-82-9479
▼営業期間:7月14日~7月16日/7月21日~9月2日
※2018年のプール開きと営業期間
▼営業時間:9:00~18:00
▼定休日:無休
▼アクセス:
<電車/バス>東武宇都宮線「おもちゃのまち駅」からタクシーで約15分
<車>北関東自動車道「壬生」I.Cから約15分
▼駐車場:473台/無料
▼料金:
・一般(高校生以上)…700円
・小/中学生…400円
・幼児(小学生未満)…無料
・コインロッカー使用料…100円

6.ニューサンピア栃木(鹿沼市)

「ニューサンピア栃木」には、夏季限定で解放されるホテルプールがあります。メインアトラクションであるジャイアントウォータースライダーをはじめ、流れるプールや幼児用プールが備わり、親子で一日中楽しめるプールといえるでしょう。おむつがはずれていない子どもは、水遊び用のおむつを着用して遊べる施設です。

ニューサンピア栃木では、予約者限定でプールサイドバーベキューが楽しめます。ホテル内の大浴場は日帰りでも利用できるため、ゆっくり身体を癒やして疲れを残さないプランもおすすめですよ。

【施設情報】
▼住所:栃木県鹿沼市栃窪1255
▼TEL:0289-65-1131
▼営業期間:7月14日~8月26日
※2018年のプール開きと営業期間
▼営業時間:10:00~17:00
▼定休日:無休
▼アクセス:
<電車/バス>東武日光線/JR「鹿沼駅」から無料送迎バス有
<車>国道293号線「栃窪」交差点を北上
▼駐車場:200台/無料
▼料金:
・大人(高校生以上)…1,000円
・子ども(3歳~中学生)…500円

ニューサンピア栃木
¥12,744〜(2018/07/31 時点)

2名利用時/ひとり
プール&バーベキュープラン

ニューサンピア栃木では、夏季限定でプールやプールサイドバーベキューが楽しめるプランが用意されています。客室は和室と洋室の2タイプあるため、ライフスタイルや好みにより選んではいかがでしょうか。

7.那須野が原公園ファミリープール(那須塩原市)

那須野が原公園内にある「ファミリープール」は、夏季限定でオープンする家族で楽しめるジャンボプールです。おむつがはずれていない子どもは、水遊び用のおむつを着用して楽しみましょう。

流れるプールや遊泳プール、波が発生するプールの他、形や長さが異なるウォータースライダーが2タイプ設置され、小学生以上の子どもも十分に楽しめる施設です。小さな子どもは、水深がとても浅い幼児用プールと水深60cm程度の子ども用プールを利用すると良いでしょう。

公園の敷地内には、キャンプ場やアスレチックが併設されています。プールとアウトドアの両方を楽しみ、那須の大自然を満喫しても良いですね。

【施設情報】
▼住所:栃木県那須塩原市千本松801-3
▼TEL:0287-36-1220
▼営業期間:7月14日~8月26日
※2018年のプール開きと営業期間
▼営業時間:9:00~17:00
▼定休日:7月17日~7月20日
▼アクセス:
<電車/バス>JR「西那須野駅」からバスで約13分
<車>東北自動車道「西那須野塩原」I.Cから約5分
▼駐車場:約1,200台/無料
▼料金:
・大人…1,130円
・高校生…920円
・小/中学生…410円
・幼児(3歳以上)…200円

8.ホテルサンバレー那須「アクアヴィーナス」(那須郡那須町)

Aqua01引用元:www.nasu3800.co.jp

那須温泉郷・ホテルサンバレー那須の「アクアヴィーナス」は、プールのように遊べる温泉アトラクションスパです。アクアヴィーナスでは温泉水を利用し、屋内・屋外問わず一年を通して35℃程度の水温を保っています。屋外プールは冬期のみ休業ですが、春や秋にも屋内・屋外ともに楽しめる、珍しいウォーター施設といえるでしょう。

寝湯や座浴・全長50mの流水露天風呂など、22種類のバリエーション豊かなスパが備わっています。いずれのエリアも、おむつがはずれていない子どもは水遊び用のおむつを着用して利用が可能ですよ。

ホテル内のレストランでは、和・洋・中から選べる食べ放題のメニューがあります。子ども用の食器やエプロン・離乳食の用意があるため、プールとあわせてレストランで食事をするプランもおすすめです。

【施設情報】
▼住所:栃木県那須郡那須町湯本203
▼TEL:0287-76-3800
▼営業期間:通年営業
▼営業時間:10:00~21:00
▼定休日:無休
▼アクセス:
<電車/バス>JR「那須塩原駅」から無料送迎バス有
<車>東北自動車道「那須」I.Cから約15分
▼駐車場:500台/無料
▼料金:<平日>
・大人…1,000円
・子ども…500円
※土日祝日/特定日料金有

那須温泉「ホテルサンバレー那須」
¥13,500〜(2018/07/31 時点)

2名利用時/ひとり

那須温泉「ホテルサンバレー那須」は、温泉の他にグルメや自然・アミューズメントが楽しめるリゾートホテルです。ホテルに宿泊した場合、チェックイン前とチェックアウト後も当日に限りアクアヴィーナスの利用が可能ですよ。

9.井頭公園一万人プール(真岡市)

「井頭公園一万人プール」は、地元では「まんプー」の愛称で親しまれているレジャープールです。1万人規模の広大なプールには、流れるプールやウォータースライダーの他に、小さな子ども向けのじゃぶじゃぶ池・柱からシャワーが降り注ぐ円形プールがあります。

ユーモア溢れる工夫が施された幼児用プールで楽しんだり、迫力ある大きなウォータースライダーを満喫したりと、小さな子どもから大人まで一日遊び尽くすことができますよ。おむつがはずれていない子どもは水遊び用のおむつを着用して、幼児用プールを利用しましょう。

プールのそばにはフィールドアスレチックが併設されているので、プールの後に思い切り身体を動かして遊びたい子どもにもおすすめのスポットです。

【施設情報】
▼住所:栃木県真岡市下籠谷99
▼TEL:0285-83-3121
▼営業期間:7月13日~9月2日
※2018年のプール開きと営業期間
▼営業時間:9:00~17:00
▼定休日:無休
▼アクセス:
<電車/バス>東武鉄道「真岡駅」からタクシーで約15分
<車>北関東自動車道「真岡」I.Cから約8分
▼駐車場:約1,000台/510円
▼料金:
・大人…1,130円
・高校生…920円
・小/中学生…410円
・幼児(3歳以上)…200円

10.スパリゾートリブマックス 室内プール(真岡市)

「スパリゾートリブマックス 室内プール」は、流れるプールやウォータースライダーが設置された屋内温泉スパです。おむつがはずれていない子どもは、水遊び用のおむつの上に水着を着用して遊びましょう。

ドーム状にふくらんだエアー滑り台が備わった子ども向けのプールでは、ドームの上で飛んだり跳ねたりして遊ぶことができます。まずは利用規約を確認し、親が見守りながら安全面に注意して楽しむことができると良いですね。

プールの他に、ジャグジーが完備されていたりテラスにリクライニングチェアーが用意されていたりと、大人も十分に楽しめる施設です。サウナや岩盤浴もあるので、リラックスしたい方にもおすすめですよ。

【施設情報】
▼住所:栃木県真岡市長田1-24-3
▼TEL:0285-85-5526
▼営業期間:通年営業
▼営業時間:10:00~21:00
▼定休日:夏季期間は無休
▼アクセス:
<電車/バス>
・JR「石橋駅」からタクシーで約20分
・真岡鐵道真岡線「真岡駅」からタクシーで約10分
<車>北関東自動車道「真岡」I.Cから約4分
▼駐車場:
▼料金:<室内温水プール>
・大人(中学生以上)…800円
・子ども(3歳~小学生)…500円
※3歳未満は無料

マンスリーマンションMAX真岡
¥7,000〜(2018/07/31 時点)

2名以上利用/ひとり

スパリゾートリブマックスの公式HPには、宿泊を検討している方向けにマンスリーマンションの滞在プランが紹介されています。全室に天然温泉付浴室が完備されている他、施設優待券などが付いてお得に利用できるとの口コミがありますよ。

スパで遊んだ疲れを残さないために、子どもの年齢や目的に応じて宿泊を検討しても良いですね。

栃木の子どもが遊べる公園や施設に関するおすすめの本

連休や休日・子どもの長期休みは、子連れで楽しめるスポットへ遊びに行くプランを立てる方も多いでしょう。ここでは、栃木の子どもが楽しめる公園やテーマパークに関するおすすめの本を紹介します。

お金をかけずお得に楽しみたい方におすすめ

9784780417487出典:shop.r10s.jp
子どもとおでかけ「タダで楽しむ茨城・栃木・群馬 ベストガイド」
¥1,652〜(2018/07/31 時点)

発売日: 2017年03月29日
著者/編集: 空っ風キッズ
出版社: メイツ出版
ページ数: 144p

「子どもとおでかけ タダで楽しむ茨城・栃木・群馬 ベストガイド」は、北関東を中心に子連れで遊びに行きたいスポットが紹介されています。お金をかけないで遊べる場所にも着目し、お得にレジャースポットを楽しみたい方にもおすすめですよ。

栃木のおでかけスポットを知り尽くしたい方におすすめ

9784533127069出典:shop.r10s.jp
るるぶ栃木 宇都宮 那須 日光’19
¥972〜(2018/07/31 時点)

発売日: 2018年06月07日頃
出版社: JTBパブリッシング
ページ数: 137p

「るるぶ栃木 宇都宮 那須 日光’19」は、栃木の観光名所やおすすめスポットが紹介された一冊です。那須どうぶつ王国やいちご狩りに関する情報が網羅されているため、子連れで遊びに行けるスポットを知りたい方にもおすすめですよ。

栃木の公園やおでかけスポットにおすすめの本

楽天・Amazonで栃木に関する本を探したい方は、以下のリンクを参考にしてください。お気に入りのスポットが見つかると良いですね。

栃木のホテルプールやリゾートテーマパークのプールで夏を楽しもう!

Image

栃木には、夏季限定で解放される屋外プールから、一年を通して楽しめる屋内プールまで、さまざまなプールやスパがあります。那須や日光など有名観光地があることから、リッチな気分を味わえるリゾートウォーター施設が充実していますよ。水遊び用のおむつを着用して遊べるプールやスパが多く、子連れで遊びに行きやすいスポットともいえるでしょう。

栃木は温泉に入ってくつろげる施設もたくさんあります。日ごろの疲れを癒やしたりプールやスパで遊んだ疲れを残さないためにも、子どもの年齢や目的により宿泊を検討してはいかがでしょうか。栃木のホテルプールやテーマパークプール・スパを利用して、リゾート気分を満喫できると良いですね。

※本記事は2018年7月27日時点での情報です。掲載した時点以降に変更される場合がありますので、あらかじめご了承ください。

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