更新日:2017年10月19日

【生後2~3ヶ月】いろいろな変化に感激!赤ちゃんの体と心の発達

生後2ヶ月の赤ちゃんにはさまざまな変化が訪れます。「これも、あれもできるようになった」と、わが子の成長に感激する1ヶ月間になりますよ。体が発達し、どんどん大きくなっていきますよ。ママの育児疲れを癒やしてくれる、心の発達も感じることができるでしょう。ここでは、生後2ヶ月の赤ちゃんの体と心の発達について解説します。

監修 : mamanoko 医師・専門家
632533
2

体の発達 ~身長・体重~

Image

身長

生後2ヶ月の赤ちゃんは口の筋肉が発達し、母乳やミルクがたくさん飲めるようになるので、ぐんぐん成長します。個人差はありますが、男の子は約54.5cm~63.2cm、女の子は約53.3~61.7cmが平均的な身長です。

平均より低くても、赤ちゃんの様子が元気で、少しでも子どもの成長を感じられるのであれば、心配する必要はありません。あくまでも目安として捉えてくださいね。

体重

平均体重は、男の子が約4.4kg~7.2kg、女の子が約4.2~6.7kgとなっています。1日に約25~30g増える計算です。新生児の時と比べて、2ヶ月で体重が約2倍にもなる赤ちゃんに驚くママもいるでしょう。

大人でも、太りやすい体質と太りにくい体質があるように、赤ちゃんにも体重が増えやすい子と増えにくい子がいます。体重の平均値を下回っても上回っても心配するママがいますが、まだ赤ちゃんの満腹中枢が発達していないため、あまり気にすることはないでしょう。大切なのは、平均値との比較ではなく、赤ちゃんの成長率です。新生児の時期と比べて、順調に発育しているかどうかを見てくださいね。

■筆者の体験談
筆者の現在3歳の下の子(男の子)は、6歳の平均体重と同じ20kgあります。健診に行くたびに「太りすぎだね」と言われ、近所の人には「コロコロしているが健康なのか」と言われていました。はじめはショックを受けましたが、目の前で走り回る元気な息子を毎日見ていたら、「これがこの子の成長なんだな」と感じるようになりました。元気が一番ですよね。

Mobile favicon

ふっくら赤ちゃんらしい体に!【生後1~2ヶ月】赤ちゃんの体の発達と心の発達とは?

体の発達 ~首・目・口・手足・乳児湿疹・言葉の発達~

Image

首の筋肉が発達

生後2ヶ月になると、少しずつ首の筋肉が発達してきます。うつぶせの状態から頭を持ち上げようと頑張る赤ちゃんの姿は、とても感激しますよ。仰向けで寝ている時も、音がする方やママがいる方など、気になる方向へ顔を向け始めます。

頭を持ち上げようとしたり、首を動かしたりすることを繰り返しているうちに、徐々に首がすわり始めます。ただし、「首がすわった」と言えるほど、首の筋肉は発達していません。「首がすわる」というのは、赤ちゃんの意思で首が自由に動かせるようになることを指すためです。しっかりしてきたように見えても、まだまだ首のサポートは必要です。

首すわりに効果があるうつ伏せ練習

首がすわると、育児は楽になります。早い場合には生後3ヶ月、平均では4~5ヶ月で首がすわります。焦る必要はまったくありませんが、早く首がすわって欲しい時には、「うつ伏せ練習」が効果的です。初めての時は首をあげるというよりもがいてる感じですが、毎日少しずつ練習させると次第に首がすわってきます。

ただし、うつ伏せをさせる際には、必ず赤ちゃんのそばにいてください。「顔を上げているから大丈夫だろう」と、少し目を離した隙に、布団などに顔が埋まって窒息する可能性があります。安全を確保し、慎重に行ないましょう。

追視ができるようになる

生後2ヶ月を過ぎると、目で物を追いかけること(追視)ができる赤ちゃんが増えてきます。首の筋肉が発達すると、首を自分で動かして追視をしたり、音のする方や気になる方へ顔を向け、じっと見るようになります。視界は視力0.01ぐらいのぼんやりとしたものではあります。顔から30cm程度の距離であれば物を認識することができるため、遊んだりスキンシップを取ったりする際には、なるべく顔を近づけてあげましょう。

この時期の赤ちゃんが好むおもちゃのひとつが「ガラガラ」です。ガラガラを上手に使って、赤ちゃんと一緒に遊んでみてくださいね。

口の周りの筋肉が発達

生後2ヶ月になると、口の筋肉が徐々に発達してきます。吸う力も強くなり、上手に母乳やミルクが飲めるようになります。たくさん飲めるようになった分、一気に体重が増えてしまう場合があります。食欲が旺盛で、よだれが出る子も増えます。

■筆者の体験談
赤ちゃんのよだれの出方には、個人差があるようです。筆者の上の子はよだれがほとんど出ず、せっかく買った可愛いスタイが活躍することはありませんでした。下の子は常によだれが出ていたため、1日に10枚位スタイを替えていました。スタイをコレクション並に集めていたため、「親ばか注意」というおもしろいスタイをわざとつけて、育児疲れを笑いに変えていました。

03041454 56d923224b2f7

マールマールのオーガニックスタイ

¥3,200〜(2017/10/19 時点)

購入はこちら

マールマールのスタイは、首のまわりをぐるっと一周囲んだ、まあるい形が特徴です。吸水性抜群のタイプ、肌触りの良いオーガニックコットンタイプ、速乾性が優れているタイプなど種類が豊富です。筆者が一番おすすめするスタイのブランドです。(上記の画像はオーガニックコットンタイプです。)

マールマールのスタイをみる

手足の動きが活発に

赤ちゃんのぷにぷにとした手は、とてもかわいいですよね。生後2ヶ月の赤ちゃんの手足は、骨が目立たないほど丸みを帯びています。手首・足首のくびれに大きなしわがあり、太ももも新生児の時からは想像ができないくらい、太くてしっかりしています。

ギュッと握っていた手も開くようになり、手や足を伸ばしたり縮めたり活発に動かすようになります。力もだいぶ強くなり、軽いものをつかめるようになります。まだ筋肉が発達しきっていない状態のため、おもちゃを与えると、投げたり途中で落としたりする場合があります。顔にぶつかるとけがをするので注意してあげてくださいね。

自分の手に興味がわき、手をじっと見つめるようになります。気づいたらいつも手が口の中に入っていることなどもあり、観察するとおもしろいですよ。

この時期の赤ちゃんによく見られる行動として、「ハンドリガード」があります。生後2~3ヶ月の赤ちゃんが自分の体を徐々に認識し始め、最初に手の存在に気づくことを指します。赤ちゃんが自分自身の手の存在に気づき、「じっと手を見つめる」「目の前で両手を合わる」といった行動をとります。

赤ちゃんは成長が進むと、手が2つあることに気がつきます。「これはなんだろう」とじっと手を見つめます。2つの手が動くこと、さらに自分自身で動かしていることに気付きます。赤ちゃんは徐々に自分の体を認識し、自由に動かせるようになっていきます。

本当に動きが活発になる時期ですね。たくさん動いても疲れにくくなり、寝てる時以外は、ずっと手足をバタバタさせている時もあるようです。これからの成長が楽しみになってきますね。

指しゃぶり

赤ちゃんの指しゃぶりが始まる時期でもあります。指しゃぶりは、五感をフルに活用する大切な遊びのひとつです。指をチューチューと吸うことで、口や指を使って新しい刺激をインプットしていきます。無理に止めさせないでくださいね。

手足の指が汚れていたり、爪が伸びていたりしていると不衛生です。ケアして清潔に保ってあげましょう。よだれでベトベトになると、周囲のホコリが手につきます。気がついたら、ぬるま湯で洗ってあげてくださいね。赤ちゃんのお肌はデリケートなため、こすり過ぎは禁物です。

気になる乳児湿疹

生後2ヶ月から3ヶ月の体の成長とともに、乳児湿疹が見られる場合があります。「乳児湿疹」とは、赤ちゃんにできる湿疹の総称です。カサカサする、ベタベタする、ジュクジュクするなど状態はさまざまです。顔や首・肘の内側・足の膝の裏側などにできやすいといわれています。

低月齢による一過性のものなのか、アトピー性皮膚炎なのかどうかは経過を見る必要があります。乳児湿疹を予防するためのスキンケアは、毎日してあげましょうね。

41ne8oy82rl. sx425

アロベビー オーガニックミルクローション

¥2,300〜(2017/10/16 時点)

購入はこちら

新生児から使えるベビーローション「ALOABABY(アロベビー)ミルキーローション」は、99%植物由来の国産オーガニック。ホホバオイルとシアバターを配合した高保湿処方で角質をうるおし、皮膚をすこやかに保ちます。

アルコールや石油系界面活性剤などは不使用なので、赤ちゃんの肌にも優しく、お肌が敏感なママにもおすすめです。乳液とクリームの効果を兼ね備えているので、これ1本で赤ちゃんのお肌の保湿ケアができますよ。

公式サイトはこちら
Us pc 01

潤静

¥2,990〜(2017/10/10 時点)

購入はこちら

子どものかきむしり肌に悩むママにおすすめの「潤静(うるしず)」は、無添加にこだわった植物由来エキス98%の敏感肌用美容液です。

皮膚が薄い・乾燥しやすい・汗をかきやすいという3つの理由から、デリケートな子どもの肌には早い段階でのスキンケアがおすすめです。お肌に悪いものを徹底的に排除した「潤静」は、0歳の赤ちゃんにも使うことができます。

サラッとした使い心地は、クリームのベタベタを嫌がる子どもに使いやすいと評判ですよ。1日に何度も塗りなおす必要がなく、親子で使えるのも嬉しいですね。

公式サイトはこちら

喃語(なんご)の始まり

赤ちゃんが少しずつ声を発するようになります。乳児が発する声は「喃語(なんご)」と呼ばれています。「ウックン」だったり「アー」や「ウー」「アブアブ」など、赤ちゃんによりさまざまな声をあげます。

喃語を発するようになったら、ママは「そうだね」「うんうん」などと相槌を打ってあげると良いでしょう。赤ちゃんの言葉に意味はありませんが、大切なコミュニケーションのひとつとなります。

喃語の動画で、興味深いものがありました。赤ちゃんの発した喃語が「おかあさん」と言っているように聞こえますね。

言葉を発するという行為は、成長過程において誰もが通る道です。赤ちゃんの反応に答えたり、語りかけてあげたりすることが、赤ちゃんの成長に役立つと思うとなんだか嬉しくなってしまいますね。

赤ちゃんの気持ちを知るために

51bxz5ty4zl. sx434 bo1,204,203,200

0歳の赤ちゃんの気持ちがわかる本 言葉のない1年間には意味がある

¥1,404〜(2017/10/19 時点)

赤ちゃんは視線や表情、しぐさで、親に気持ちを伝えようとしています。親がそれを読みとり、しぐさを返していくことで、赤ちゃんのなかに、コミュニケーションの土台ができていきます。
本書は赤ちゃんのしぐさから、気持ちを読みとるコツを解説。赤ちゃんの気持ちを読みとることができるようになり、子育てがますます楽しくなるママ&パパ必読の育児書です。

Mobile favicon

【生後3~4ヶ月】赤ちゃんはどんな時期?首すわり・睡眠・ハンドリガード

体の発達 ~授乳・睡眠・うんちとおしっこ~

Image

授乳

生後2ヶ月ごろは生活リズムを身につけ始める時期です。生活リズムをつける上で、ポイントとなるのが授乳と睡眠でしょう。母乳育児をしている場合には、赤ちゃんが欲しがった時に授乳するのが基本となります。ミルクの場合には時間をある程度決め、日中であれば3時間おき、夜中は3~4時間おきを目安として与えましょう。

飲む量には個人差があり、その日の赤ちゃんの気分や状態によっても変わってきます。授乳間隔はあくまで参考程度にしてくださいね。飲む量が多ければ授乳間隔が長くなり、少なければ授乳間隔が短く、回数も頻繁になります。生後2ヶ月前後の赤ちゃんの平均的な授乳量は、1回あたり150ml前後が多いようです。飲む量が不安な場合は、こまめに赤ちゃんの体重を測るようにしてください。

1日あたり平均25gほど増えていれば、赤ちゃんの発育に問題はなく、体重も無理に毎日測る必要はありません。1週間程度の期間中にまったく体重が増えない、授乳量がかなり少ないと感じる場合には、かかりつけの病院に相談しましょう。

睡眠

大の字に寝る赤ちゃんの姿は、癒やされますね。生後2ヶ月の赤ちゃんは、まだまだ昼夜逆転していることが多いですが、じょじょに睡眠リズムがつきはじめます。生活リズムを整える上で大切になるのが赤ちゃんの睡眠です。

昼夜逆転している赤ちゃんは、寝る前に長いあいだ明るいリビングで過ごしていたり、テレビ音などが大きく響く部屋にいたりするなど、寝る環境が整っていない可能性があります。赤ちゃんが寝る時間には、部屋を暗くし、光や音など刺激を与えるものを排除し、睡眠環境を整えてあげましょう。また、授乳のタイミングを調整することで、睡眠時間を長く確保することもできます。

寝かせるために授乳するのではなく、栄養補給としてメリハリを持って授乳しましょう。赤ちゃんの食事のサイクルが安定することで、睡眠しやすい状態になります。夜泣きのピークはこれからですが、そろそろ夜泣きに悩むママも出てくる頃でしょう。

夜泣き対策はこれ!

Suyanemuchamomile1

すやねむカモミール

¥980〜(2017/10/19 時点)

購入はこちら

赤ちゃんの夜泣き対策として、カモミールティーがおすすめです。カモミールとは、「神経を鎮めてリラックス効果を与える薬草」と呼ばれており、ノンカフェインで赤ちゃんの便秘にも効果的といわれています。

すやねむカモミールは、赤ちゃんの夜泣きに悩むママにおすすめのオーガニックハーブティー。気持ちを安らかにして休息を誘うジャーマンカモミールと、休息の質を高めるハニーブッシュに、イライラをしずめるルイボスをブレンド。ほのかに甘く、すっきりとした味わいです。

離乳食に慣れた1歳頃からは、白湯で薄めて冷ましてから哺乳瓶やストローコップで。授乳期の赤ちゃんには直接飲ませず、ママが飲むことにより母乳を通して飲ませてあげます。香料・着色料・カフェインを含まず、合成化合物を一切不使用。毎日のおやすみ前に、親子で安心して飲めますね。

■この商品に関する口コミ①
毎日欠かさず飲ませています。もうすぐ9ヶ月ですが、おかげさまで夜泣きの回数が減りました。本当に助かってます!

■この商品に関する口コミ②
普段は天使のように可愛いのですが、一度夜泣きがはじまると本当に苦労していました。いまでは回数も減り、スヤスヤしてくれます。もっと早く出会いたかった商品でした。

引用元:www.hugkumiplus.net
販売サイトはこちら

うんちとおしっこ

生後2ヶ月の頃は、便秘や下痢になる赤ちゃんが増える時期でもあります。母乳で育った赤ちゃんと、ミルクで育った赤ちゃんとでは、うんちに違いがあります。母乳の場合、乳糖が発酵して水っぽく柔らかいうんちになることが多いようです。回数は1日に7回~8回程度です。

ミルクの場合、母乳のうんちより硬めになり、うんちの回数も1日2回~3回と少なめです。排泄にも個人差があり、母乳・ミルクに関係なく、1日1回や2~3日に1回しかうんちをしない赤ちゃんもいます。うんちは、赤ちゃんの健康のバロメーターです。4日以上出ない場合や数日間下痢が続く場合、赤いうんちや黒いうんちが出るなど「いつもと違うな」と感じた場合には、速やかに小児科に連れて行きましょう。

心の発達 ~体全体で喜びを表現!表情もさらに豊かに~

Image

生後2ヶ月の赤ちゃんは手足を自由に動かせるようになります。手足をバタバタ動かして、喜びを体全体で表現できるようになります。赤ちゃんの表情を通して、嬉しい、悲しいといった感情を知ることができますね。泣いたり、笑ったり、しかめっ面をしたり、赤ちゃんの豊かな表情に触れることができますよ。

この時期の赤ちゃんは、ママから話かけられたり、おもちゃで遊んだり、ガラガラを握ったりするのが大好きな時期です。手遊びや歌、赤ちゃんが好きな赤色や丸みを帯びたおもちゃでコミュニケーションをとって、心をより豊かに育てましょう。赤ちゃんとたくさん遊んであげてくださいね。

心の発達 ~生理的笑顔から社会的笑顔へ~

Image

赤ちゃんには、2種類の笑顔があります。生理的笑顔と社会的笑顔です。新生児から生後1ヶ月までの間で、「うちの子、今笑った!」と嬉しくなる時がありますよね。この頃の笑顔は、生まれつき赤ちゃんに備わっている反射、つまり生理的笑顔です。赤ちゃんが嬉しさを表現した笑顔ではありませんが、癒やされますね。

生後2ヶ月になると、社会的笑顔、つまり自分の意志によって笑顔を作ることができるようになります。赤ちゃんの気持ちがダイレクトにわかりますね。赤ちゃんの心が発達した証拠のひとつです。

心の発達 ~泣き方でわかる赤ちゃんの気持ち~

Image

新生児の頃は、赤ちゃんが何で泣いているのか、わからないことが多かったですよね。泣いたらとりあえず授乳をしたり、抱っこしたりして様子をうかがい、泣きやんだら「こうして欲しかったのか」と学ぶ日々が続いていたことでしょう。

生後2ヶ月になると、ママも育児に慣れ、赤ちゃんの泣き方の違いによって何をして欲しいのかがわかるようになります。「おなかすいた」「おむつが汚れた」「かまって」など、微妙な違いかもしれませんが、泣き方によって赤ちゃんの気持ちがわかれば、育児もより楽になりますね。

心の発達 ~音に敏感!音を怖がるように~

Image

赤ちゃんは胎児の時から耳が聞こえています。生後2ヶ月をすぎると、さらに耳の機能が発達し、大きな音を怖がるような反応を見せるようになります。赤ちゃんの心が発達した証拠のひとつですね。玄関のチャイムの音や、大きな声にビクッとする赤ちゃんを見ていると、あまりのかわいさに抱きしめたくなりますよ。

生後2ヶ月から3ヶ月ごろに見られる心の発達は、赤ちゃんが外界との関わりを少しずつ持とうとしていることの表れです。赤ちゃんが外界とつながりをもっていく上で、日々赤ちゃんと接するママとパパからの愛情が一番大切ですね。赤ちゃんの健やかな心の成長のためにも、スキンシップやお散歩、一緒に遊ぶなどのふれあいの時間を大切にしてくださいね。

まとめ

Image

生後2ヶ月から3ヶ月ごろの体の発達と心の発達を見てきました。赤ちゃんの成長に改めて驚かされますね。育児は本当に大変ですが、筆者は今となっては赤ちゃんと過ごしているママが羨ましいです。育児に疲れた時は、周りの人にどんどん頼りましょう。決して一人で抱え込まないようにしてくださいね。

育児中の栄養補給に

P3

すっぽん小町

¥2,570〜(2017/10/23 時点)

購入はこちら

すっぽん小町はコラーゲンのもととなるアミノ酸を豊富に含むサプリメントです。ほかにも女性に不足しがちな鉄分、カルシウム、ビタミン、ミネラルを豊富に含んでいます。

佐賀県産のはがくれすっぽんの栄養素が飲みやすいカプセルにつまっていますよ。育児中の健康維持と美容のために、飲んでみてはいかがでしょうか。

【この商品に関する口コミ】
・妊娠中・授乳中も飲んでいるし、私にとっては「飲むお守り」のようなものです。
・すっぽんを実際に食べるとなると毎日は難しいし、抵抗がありました。「すっぽん小町」のおかげで、手軽に毎日取れるのでうれしいです。

公式サイトはこちら

あわせて読みたい

Image

生後2ヶ月赤ちゃんの睡眠事情。生活リズムとの関係性は?

Mobile faviconhttps://mamanoko.jp/articles/10357
Image

生後3ヶ月の理想の睡眠のとり方は?生活リズムを整えるには?

Mobile faviconhttps://mamanoko.jp/articles/7482
Image

【生後2~3ヶ月】赤ちゃんとの生活~生活リズム・コミュニケーション・食事・やっておきたいこと~

Mobile faviconhttps://mamanoko.jp/articles/10206
Image

【生後3~4ヶ月】赤ちゃんとの生活~生活リズム・コミュニケーション・食事・やっておきたいこと~

Mobile faviconhttps://mamanoko.jp/articles/10394
Image

産後抜け毛対策のシャンプー・育毛剤おすすめ10選!洗髪方法もご紹介

Mobile faviconhttps://mamanoko.jp/articles/28928

関連する人気の記事

子育て・育児のカテゴリ

子育て・育児 デイリーランキング

おすすめの記事