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マンダム「MA-T Pure」は赤ちゃんがいる家庭も安心除菌!身の回りの除菌+安全性も譲れない方へおすすめ

身の回りのものに除菌スプレーを使いたいけれど赤ちゃんや小さな子どもへの影響が気になるという方には、マンダムの「MA-T Pure」がおすすめです。アルコール系除菌剤とも従来の塩素系除菌剤とも違う除菌剤「MA-T」。確かな除菌効果と安心安全を兼ね備えた革新的な除菌剤で赤ちゃんや家族の健康で快適な生活を保っていきましょう。

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目次

  1. 寒い日が続く中、新しい除菌スプレーの選択肢とは
  2. 有効な対策とは?除菌スプレーの種類や選び方
  3. 確かな除菌力と高い安全性を誇る「MA-T Pure」
  4. <「MA-T Pure」導入施設の声>
  5. 子育て中の家族も安心して除菌できる「MA-T Pure」

寒い日が続く中、新しい除菌スプレーの選択肢とは

冬になると、さまざまな病気が流行します。冬に病気が流行するのは、気温や湿度がウイルスに適した環境を作り出しているからです。まだまだ寒い日が続く中、ウイルスから身を守るには日ごろからの対策が大切です。

有効な対策とは?除菌スプレーの種類や選び方

除菌スプレーは、清浄度を高める効果があり家具や寝具、衣類など目に見えない表面に付いた菌を除くことができます。近年は、持ち運びに便利なコンパクトな除菌スプレーもあるので、お出かけの際にも役立つでしょう。

ただ除菌スプレーといっても種類はさまざま。例えば、広く普及しているアルコール系の除菌スプレーは手軽に手に入りますが、家具や衣類に使用すると変色や劣化のリスクがあります。また高い除菌力を誇る次亜塩素酸系の除菌スプレーは、独特のニオイが気になるところです。

小さい子どもやペットがいる場合は、配合成分の刺激で体に影響が出る可能性もあるので、選び方には十分に注意しなければいけません。現在は数多くの除菌スプレーが販売されていますが、トラブルを防ぐためにも配合成分や使用可能範囲を確認して選ぶことが大切です。

確かな除菌力と高い安全性を誇る「MA-T Pure」

「大切な人を守りたい」そんな想いを込めて作られた除菌スプレーMA-T Pure。

必要な分だけ水性ラジカルを水の中で生成して、菌やウイルスを攻撃・分解するメカニズムを持つ革新的除菌システムMA-T(要時生成型亜塩素酸イオン水溶液)(※1)を採用し、確かな効果と安全性を兼ね備えています。MA-T Pureの除菌力と安全性は、日本MA-T工業会認証制度における第三者機関でも実証済み。大人はもちろん小さな子どもが触れてしまう物や肌や口に触れる物にも安心して使える、安全性の高い除菌スプレーです。

(※1)図1「MA-T」メカニズム 参照

図1「MA-T」メカニズム(※MA-Tシステムはエースネットの商標です)

もっと詳しく「MA-T」について知りたい方は下記の動画をチェックしてみてください。

<「MA-T Pure」導入施設の声>

EQWELチャイルドアカデミーたまプラーザ教室

アルコール系の除菌剤は子どもたちの肌への影響が心配であったり、従来の塩素系の除菌剤だと独特のニオイが気になったりで、ちょうどそれらに代わるものがないかと探していたところ「MA-T Pure」の存在を知りました。使用してみると劣化や色落ちがないので、子どもたちが触れるおもちゃの除菌に活用しています。

MA-T Pureは広範囲に使いやすいスプレータイプ

MA-T Pureのボトルは広範囲に使いやすいスプレータイプで、サイズは170ml・360mlの2種類あります。用途や目的に合わせて自由に選べるのも嬉しいポイント。品質保証期間は製造後3年間で、除菌剤が専用ボトル内にある限り安定した除菌効果を得られます。

オンラインショップでも手軽に購入できるので、確かな除菌力と安全性を備える除菌スプレーを探しているならぜひチェックしてみましょう。

子育て中の家族も安心して除菌できる「MA-T Pure」

「MA-T Pure」は99.9%以上の確かな除菌効果(※2)(※3)があることに加え、赤ちゃんから大人まで安心して使えるよう水に近い成分でできた除菌剤です。その抗菌効果は、布製品や、机や床、プラスティック製品などにおいて試験開始後18時間経過時の効果が実証されています。(※4)

確かな除菌効果がありながらもアルコール臭や塩素臭のような臭いが気になりにくく、食器や調理器具などにも安心して使うことができますよ。特に赤ちゃんや小さな子どもがいる家庭には、赤ちゃんの寝具やおもちゃなどの除菌にぜひ使っていただきたいスプレーです。

まずは「MA-T Pure」の公式サイトから、より詳しく「MA-T Pure」を使用するメリットや魅力・品質・こだわりなどをチェックしてみてくださいね。

(※2)すべての菌・ウイルスを除去するわけではありません。
(※3)グラム陽性菌・グラム陰性菌で効果を検証。
(※4)すべての菌を抗菌するわけではありません。