更新日:2017年04月28日

【冬生まれ出産準備】12・1・2月の防寒服や育児グッズ!いるもの、いらないものは?

12月・1月・2月、冬生まれの出産準備は何を用意すればいい?室内と室外の気温の差が激しい時期です。外では暖かく防寒し、室内では反対に暑すぎに注意したい時期です。乾燥や感染症にも注意したい季節ですね。冬生まれのの出産準備品、本当に必要な物、あったら便利なもの、いらないものにまとめました。

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目次

    季節を問わずに必要な出産準備品リスト

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    肌着

    ■短肌着5~6枚
    室内で過ごす赤ちゃんは短肌着にコンビ肌着を重ねて着せることが多いでしょう。汗をかいたときの着替えを含めて、最低5枚程度あれば過ごせるでしょう。肌寒い日はその上にブランケットやスリーパーを被せたり、ツーウェイオールやベビードレスを着せたりして調節します。

    ■コンビ肌着5~6枚
    股の部分が開閉できる肌着です。短い肌着と合わせて着たり、暖かい日は1枚で着たり、気温に合わせて調節します。寝返りを打つようになってもはだけずに着られて何かと便利です。前開きのボディスーツでも良いでしょう。

    ■長肌着1~2枚 
    コンビ肌着と同じように短い肌着に重ねて着せますが、コンビ肌着があればなくても大丈夫でしょう。

    おむつ用品

    ■おむつ
    赤ちゃんの大きさにもよりますが、新生児サイズを使うのは生後1ヵ月くらいまでです。大体1週間で1パック程度の使用(枚数によりますが)を目安にしてみてください。あまり多く用意しておくと、サイズアウトしてしまうことがあるので注意。

    ■おしりふき
    赤ちゃんによっては肌に合わない場合もあるので、産前にまとめ買いするよりも、一度使ってみてよかったものを買い足していくことをおすすめします。

    ■おむつ替えマット
    持ち運びにも使えるような防水で小さく折りたためるものが、長く使えて便利です。家の中で使う物についてはバスタオルでも代用できますよ。

    ■布おむつ・おむつカバー(布おむつの場合)
    最低限必要数は、布おむつは20枚程度、おむつカバーは3枚程度あれば大丈夫です。最初に買いすぎず、様子を見て買い足していく方がいいですね。

    布団用品

    ■ベビー布団
    ベビー布団は便利だった人と要らなかった人に分かれるベビー用品です。ママと一緒に寝た方が楽だという人もいますし、別で寝かせた方が便利だという人もいます。絶対に必要ではないものかもしれないので、赤ちゃんが生活する環境に合わせて準備を考えてもいいでしょう。

    ■キルトパッド
    寝返りが打てない間は、背中に汗をとてもかきます。漏れたおしっこを吸収する役割もあるので、布団の上にはパッドを敷いておいた方が安心です。2枚程度洗い替えがあると便利ですが、バスタオルでも代用できます。

    ■防水シーツ
    キルトパッドの下に敷いて使います。おしっこやうんちが漏れることが多いので、これは持っておくと安心です。

    ■ブランケット
    お昼寝やおでかけや授乳など、何かと使うことが多いので、季節に応じて厚さの違うものがあると便利です。

    ■スリーパー
    寝ている間に足で布団を蹴ってしまうことがあるので、スリーパーを着せてあげると安心です。秋冬は保温性のあるダウンやフリース生地のもの、暖かい部屋で使うならダブルガーゼやコットンのものと、場所に分けて2枚程度あると便利です。

    母乳、ミルク関連用品

    母乳育児かミルク育児か、こればかりは産んでみないとわからない…、出産前に準備するよりも、産後に母乳かミルクかで買うものを考えることをおすすめします。

    【どちらの場合もあると便利なもの】
    ■授乳クッション
    これひとつで授乳もミルクもとっても楽になるので、ママのためにもあると便利です。

    【母乳の場合】
    ■母乳パッド
    母乳が服に滲んでしまうこともあるので、必需品です。

    ■授乳ケープ
    人前で授乳するときにとっても便利。授乳以外にも薄手のブランケットとしても重宝します。

    【ミルクの場合】
    ■哺乳瓶
    新生児のうちは飲む量が少ないので、容量の少ない小さめのものを用意しましょう。

    ■哺乳瓶用乳首
    赤ちゃんの成長に合わせてサイズアップします。成長に合わせたものを選びましょう。

    ■消毒セット
    哺乳瓶の場合は消毒が必要です。レンジで消毒するものやつけ置きのものなど種類があるので、ママが使いやすいものを選んでくださいね。

    ■哺乳瓶用洗浄ブラシ
    洗い残しは雑菌が繁殖するので、専用のブラシできれいに洗ってあげましょう。

    ■ミルクケース
    お出かけが少ない時期には不要かもしれませんが、里帰りなど移動するときにもあると便利です。

    お風呂用品

    ■ベビーバス(代用可能)
    大人と同じお風呂に入れるまで、約1ヵ月は赤ちゃん専用のベビーバスが必要です。使う期間は短いので、小さく収納できるものを選んだり、洗面所を使ったり、衣装ケースなどで代用したりしてもいいですね。レンタルという手もあります。

    ■ベビーソープ
    肌の弱い赤ちゃん専用のせっけんを用意してあげましょう。泡で出るタイプだとママ1人でも片手で出せて便利ですよ。

    ■ガーゼ
    沐浴で使います。お風呂以外にも何かと使うことが多いので、10枚程度持っておくと安心です。

    ■バスタオル
    お風呂あがりの赤ちゃんを包むのには、正方形のバスタオルが便利です。でも、なくても長方形のタオルで代用できますよ。

    ■ベビーローション
    赤ちゃんの肌を守るために、お風呂上りは保湿のローションを塗ってあげましょう。

    お手入れ用品

    ■爪切り
    赤ちゃんの爪は、思った以上に伸びるのが早いです。赤ちゃんの指は小さくて爪も薄いので、専用の爪切りがあると切りやすいです。

    ■体温計
    この先成長しても長く使うものです。これは必要!短時間で測れる体温計が便利です。

    ■綿棒
    お風呂あがりのケアや、鼻水を取るとき、便秘の解消などにも使います。大人サイズではなく赤ちゃん用の細いものを準備しましょう。

    ■鼻水吸い器
    月齢が低いうちは普段から鼻が詰まりやすいので、持っていると便利です。最初から必要というわけではないので、赤ちゃんの様子を見てからで大丈夫です。

    お出かけグッズ

    ■ベビーキャリー
    お出かけの必需品です。抱っこもおんぶも出来る2ウェイのキャリーが便利です。早くに使う予定の人は、首の据わらない時期に使えるかも確認しておきましょう。使いごこちもいろいろなので、一度試着して自分に合うか確認してから購入した方がいいですね。

    ■ベビーカー
    生活環境にもよりますが、あると便利です。お座りが出来るまでは、寝かせて動かせるA型のベビーカーを使います。出産前に必ず準備しなくてもいいもので、産後におでかけできるようになったら、一緒に選びに行っても間に合います。

    ■チャイルドシート
    退院時に車に乗る予定の人は産後すぐ使うので、早めに準備をしておいた方がいいです。出産前に取り付けチェックを必ずしておきましょう。

    ■汗とりパッド
    衣服と肌の間に入れるもの、ベビーキャリーやベビーカーに入れるものがあります。どちらも汗っかきの赤ちゃんには必需品です。ガーゼやタオルでも代用できます。

    ■マザーバッグ
    持ち物が多くなるので、大き目のバッグが必要です。荷物が重くなるので、出来るだけ軽量のバッグをおすすめします。

    ■おむつポーチ
    おむつとおしりふきを一緒に入れられるポーチがあると便利です。ママ用品は、赤ちゃん専用品じゃなくても、ママの気分が上がるようなお気に入りのものを用意してくださいね。

    冬生まれの赤ちゃんにおすすめの衣類や育児グッズ

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    ツーウェイオール・カバーオール3~5枚

    短い肌着とコンビ肌着(または長肌着や前開きボディスーツなど)を重ねた上に、ツーウェイオールまたはベビードレスを重ねて着せます。ツーウェイオールはベビードレスのようにも股のボタンで足を分けても使える服です。生後1ヵ月を過ぎると足を動かし始めるので、ドレスよりも足が分かれたツーウェイオールが長い期間使えて便利です。
    ただ、まだ動かない時期は重ね着をさせすぎると着替えも大変です。温度設定のされた室内で過ごす場合、無理に服を着せなくても、肌着の重ね着にブランケットやスリーパーで過ごしてもいいでしょう。

    ベストやカーディガンなどの羽織もの

    赤ちゃんは体温調節が苦手です。寒いからと厚手の服を着せるよりは、薄手の重ね着で体温調節をするほうが対応しやすいです。ベストやカーディガンなどの羽織ものを近くに置いておくと便利です。
    室内で過ごすなら、首が据わらないうちは袖のないものがママも着替えさせやすいかもしれませんね。合わせてエアコンやブランケットで快適な温度を保ってあげましょう。ニットやフリースなどの保温効果のあるものがおすすめです。

    靴下やレッグウォーマー

    靴下とレッグウォーマーはお出かけの防寒に必要です。靴下だけでは肌が出てしまうときに、レッグウォーマーを合わせて使っても暖かいですね。室内で過ごすときは靴下ははかずレッグウォーマーだけの保温でもOK。
    レッグウォーマーは足のサイズに関係なく使えますし、腕にも使え、成長してきたらハイハイ時の膝ガードにも使えるので、1枚あると何かと使えます。

    防寒着

    お出かけ時に使う防寒着も準備しましょう。生後間もないうちは、ベビーカーより抱っこや車で出かけることが多くなるかもしれませんね。ベビーカーに乗せる場合はジャンパー型やボディスーツ型の防寒着でもいいですが、抱っこするときはかさばるし、チャイルドシートに乗せるときに着脱しなければいけないので扱いが大変です。
    この時期は抱っこ紐に取り付けられるタイプの防寒着が便利です。ママとぴったりくっついてお互いに暖かいですよ。
    ママと一緒に着られるママコートもありますが、使用期間が短いので、購入する場合は抱っこ部分が取り外せて翌年以降も着られるようなデザインのコートを選ぶのをおすすめします。

    帽子

    お出かけ用に、防寒用のニットやコットン素材の、頭を包み込む帽子がひとつあるといいですね。サイズもすぐに大きくなるので、買いすぎないように…。

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    ブランケットやおくるみ

    冬生まれの赤ちゃんは、おうちでもお出かけでもブランケットが必需品。ニットやフリース素材の暖かい素材のおくるみやブランケットを準備しましょう。家用と外用で2枚程度持っているといいですね。
    室内では温度調節のときに赤ちゃんにかけてあげます。お出かけの時は、ベビーカーでも抱っこでもチャイルドシートでも、防寒用にブランケットをかけてあげましょう。

    フットマフ

    ベビーカーに装着する足カバーです。ベビーカーでお出かけすることが多くなるママは、フットマフがあるといいですね下半身を包み込んで保温効果が高く、ワンシーズンではなく翌年も使えるアイテムなのであると便利です。
    ベビーカー専用の体を包み込むタイプと、取り外してベビーカーにも抱っこ紐にもつけられる2WAYタイプがあります。ママの使いやすさや生活スタイルで選んでみてくださいね。

    加湿器・空気清浄機

    ウィルスの流行や乾燥が気になる季節です、エアコンを使うとさらに空気の乾燥が気になりますね。加湿器で適度な湿度を保ってあげましょう。ない場合はタオルの部屋干しなどで代用してもいいですね。
    加湿器を選ぶときは、空気清浄機能付きのものや、赤ちゃんが成長して触ったときにも安心な、熱くならないタイプの加湿器がおすすめです。カビの生えやすい機械なので、お手入れも忘れないでくださいね。

    おしりふき保温器

    生活環境によってあると便利なアイテムです。おしりふきを温めて、おむつ交換時のヒンヤリをなくします。従来の、おしりふきを外から温めるウォーマー以外にも、外出先や車でも使えるコードレスタイプや、市販のコットンを温かく湿らせてくれるタイプなど、機能もいろいろあるので、使いやすいタイプを探してみてくださいね。

    授乳口つきパジャマやインナー

    母乳育児のママには、授乳するときに体が出て冷えないような対策も必要になってきます。授乳に使うブランケットや授乳口のついたインナーや服を着て体を冷やさない工夫をしましょう。真冬の夜は特に、授乳口のついたパジャマやインナー、腹巻が便利です。
    夜中の授乳は冬でなくても大変なものです。少しでも快適になるよう、冷やさないように暖かい素材のパジャマを着ることや、肩掛けやブランケットをそばにおくなど、工夫をしてくださいね。

    冬生まれの赤ちゃん(12月・1月・2月)におすすめの肌着の素材

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    フライス

    吸湿性、伸縮性のある薄手の生地です。一年を通じて使われる素材です。柔らかくて伸びもよく、赤ちゃんの肌着などにもよく使われています

    スムース

    吸水性、保湿性のある薄手のニット生地です。秋冬の衣類は肌着にもベビー服にも使われています

    ワッフル

    お菓子のワッフルのように生地に四角い凹凸があり、空気を含んで温かい素材です。肌着にもベビー服にも使われています。

    パイル

    タオル生地です、吸水性が高いので1年を通じて汗っかきの赤ちゃんに適しています。おくるみの素材に使われることもあります。

    フランネル

    保温性、保湿性の高い生地です。柔らかい起毛で赤ちゃんを温かく包みます。ブランケットや上着などに使われています。

    冬生まれの出産準備で要らないもの

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    長肌着

    長肌着を使う時期は、大体生後1ヵ月頃までです。それ以降になると足を動かすようになって股にボタンのあるコンビ肌着を準備して便利になります。コンビ肌着は長肌着の代用にもなるので、長肌着よりコンビ肌着を準備しておくほうが長く使えます。準備しても1~2枚でOK。なくても乗り切れます。

    ミトン

    顔をひっかく癖のある赤ちゃんには、傷防止のために使うこともありますが、それ以外の子は特につけなくても構いません。
    赤ちゃんは手足で体温調節します。そのため手を出していた方が良いので、なくても大丈夫です。

    ベビーカーは生まれてからでも間に合う

    冬生まれの赤ちゃんは、季節柄出かけることが少なくなります。それに、生後間もない赤ちゃんはベビーカーのお出かけよりも抱っこや車のチャイルドシートでの移動が多いことが多いです。出産前に買っておかなくても、生まれてからゆっくりと検討し、実際に子どもを乗せてみて選んでも遅くはありません。暖かくなる頃を目安に購入しても間に合いますよ。

    冬生まれ赤ちゃんの出産準備の注意点

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    室内と室外で重ね着の枚数を工夫する

    外はとても寒いけれど、室内は汗をかくほど暖かいこともあります。寒いからと厚手の衣類を着せると温度に対応しにくいので、薄手の服を重ねて着せましょう。大人より汗もかきやすいので、吸湿性のある素材がベストです。
    ただ、赤ちゃんは大人より体温が高いので、大人の感覚で着せすぎないように。基本的には、空調のきいた室内では、肌着を1枚か2枚にツーウェイオールで過ごします。その上でおくるみやブランケットで包む、またはベストなどを羽織らせるなど、着せすぎに注意した重ね着で工夫しましょう。

    体温調整がしやすく、着脱しやすい衣類を用意しておく

    室内では必要ありませんが、外に出るときには靴下や帽子で頭や足元の防寒が必要です。自分で着替えが出来ないうち、とりわけ首が据わらないうちは着替えさせるのも大変な作業です。着脱が簡単で体温調整のしやすい衣類、おくるみやブランケット、また抱っこ紐などのママの体に装着するタイプの防寒着が便利です。

    お出かけグッズは1~2ヶ月後のものを選ぶ

    12月生まれの赤ちゃんがお出かけデビューする時期は真冬ですが、1月2月の赤ちゃんが外に出る頃は、少し暖かくなり始める時期ですね。
    冬の出産だと思うと防寒対策が必要な気もしますが、出産時期や生活の環境によっては、生後すぐはあまり大げさな防寒着は必要ないかもしれません。お出かけを始める時期に合わせた準備を考えましょう。
    寒い時期は、無理に外に出なくても、お宮参りなどもママの体力回復を待って暖かくなってからでも大丈夫。出番の少ない冬服ではなく、暖かくなってからのお出かけグッズを揃えて、落ち着いた頃に楽しむ方が無駄も少ないですよ。

    暖房や加湿器で部屋の温度と湿度を調整できるようにしておく

    赤ちゃんのいる部屋は、この季節常にエアコンなどで温度の管理している場所がほとんどです。乾燥しすぎないよう、加湿器などで温度と湿度を調整してあげましょう。エアコンも部屋全体ではなく、赤ちゃんのいる場所の温度や風の当たり具合を見ておきます。快適に過ごせる場所に寝かせてあげましょう。

    風邪や感染症が流行る時期。家族もうつらないように

    インフルエンザやノロウイルスなどが流行る時期です。家で過ごす赤ちゃんには関係ないと思うかもしれませんが、パパや上の兄弟、お見舞いに来た人が外から持ち込む可能性があります。生後半年はママの免疫があるとはいえ、絶対安心ではなくうつることもあります。赤ちゃんに接触する前には手洗いうがいをしましょう。
    ママも体力や免疫力が落ちています。赤ちゃんは無事でもママがうつってしまうと大変。赤ちゃんの世話で自分のことを後回しにしがちですが、ママの元気が一番大事!授乳をしていると服薬の制限もあるので、かからないよう自己管理を。

    部屋の中と外での体温調節、乾燥に注意

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    生後間もない赤ちゃんは体温調節が苦手です。快適な温度で過ごせるよう、衣類や空調の管理をしてあげましょう。とはいえ寒いからと厚着させすぎると、かえって熱が体にこもってしまいます。大人より体温が高いことも忘れないで。着脱しやすい重ね着やブランケットなどを使い、安心できる環境を作ってあげましょう。
    また、乾燥や流行りの感染症も気になる時期です。温度と共に加湿器や部屋干しで湿度の調整をし、家族は手洗いうがいも徹底して、赤ちゃんを守ってあげましょうね。

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    うちゃこたん

    わんぱく盛りの三人の男の子とうさぎのママをしています。日々…

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