神奈川のプールおすすめ12選!スライダーあり・屋内・ホテル内など子連れに人気のスポット多数!

神奈川県には、流水プールやウォータースライダー・子ども用の滑り台など、設備が整ったプールがたくさんあります。暑さや雨を気にせず遊べる屋内プールや、子どもが安心して遊べる幼児用プール・宿泊と日帰りとで楽しみ方を選べるホテルのプールも充実していますよ。ここでは、子連れで行きたい神奈川県のおすすめプールを紹介します。

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目次

  1. 1.こどもの国 屋外プール(横浜市)
  2. 2.日産ウォーターパーク(横浜市)
  3. 3.県立保土ケ谷公園 プール(横浜市)
  4. 4.リゾートホテル「マホロバ・マインズ三浦」(三浦市)
  5. 5.県立辻堂海浜公園 辻堂ジャンボプール(藤沢市)
  6. 6.LCA国際小学校北の丘センター(相模原市)
  7. 7.さがみ湖リゾート プレジャーフォレスト「じゃぶじゃぶパラダイス」(相模原市)
  8. 8.大磯ロングビーチ(大磯町)
  9. 9.おおね公園 温水プール(秦野市)
  10. 10.引地台温水プール(大和市)
  11. 11.ヒルトン小田原リゾート&スパ(小田原市)
  12. 12.箱根小涌園ユネッサン(足柄下郡箱根町)
  13. 神奈川の子どもが遊べる公園や施設に関するおすすめの本
  14. 神奈川県のおすすめプールを親子で楽しもう!
  15. あわせて読みたい

2022年5月現在、新型コロナウイルス拡大防止のため、臨時休館や使用を制限しているプール施設があります。詳しい開館日などは、ご利用予定のプール施設の公式HPをご覧いただくか、各施設に直接お問い合わせくださいますようご了承ください。

1.こどもの国 屋外プール(横浜市)

「こどもの国 屋外プール」は、0歳の赤ちゃんから遊ぶことができる屋外プールです。おむつがはずれていない子どもは、水遊び用のおむつをはいた上に水着を着用して楽しめますよ。定期的におむつが汚れていないか確認しながら遊びましょう。プール内に授乳室とおむつが交換できるスペースがあるため、赤ちゃん連れでも安心して遊べます。

プール内には、子どもが楽しめるチューブスライダーや噴水プールの他、大きな屋根付きの休憩所があります。熱中症を防ぐためにも、適度に日陰で休憩を挟みながらプールを楽しめると良いですね。

【施設情報】
▼住所:神奈川県横浜市青葉区奈良町700
▼TEL:045-961-2111
▼営業期間:
・7月中旬〜8月下旬
▼営業時間:10:00~16:00
▼定休日:水曜
▼アクセス:
<電車/バス>こどもの国線「こどもの国駅」から徒歩3分
<車>東名高速道路「横浜青葉」I.C「横浜町田」I.Cから約20分
▼駐車場:1,700台/900円(1日)
▼料金:<プール入場料>
・大人(高校生以上)…700円
・小中学生(小・中学生)…400円
・幼児(3歳以上)…400円
※別途入園料が必要

2.日産ウォーターパーク(横浜市)

「日産ウォーターパーク」は、日産スタジアムに併設された温水プールです。おむつがはずれていない子どもは入場できませんが、平日のみ1歳~未就学児を対象とした託児所があります。年の離れたきょうだいがいる場合、下の子を託児所に預け、上の子とプールを満喫するという新しいスタイルの楽しみ方ができますよ。

日産ウォーターパークは、「アクアゾーン」と「バーデゾーン」にわかれ、アクアゾーンでは流水プールやウォータースライダーが楽しめます。バーデゾーンは、温泉やジャグジーなどが設置され、リラックスを目的とした利用の仕方もおすすめといえるでしょう。

【施設情報】
▼住所:神奈川県横浜市港北区小机町3302-5
▼TEL:045-477-5040
▼営業期間:通年営業
▼営業時間:10:00~19:30
▼定休日:毎月第3火曜/年末年始
※7・8月は無休
▼アクセス:
<電車/バス>JR/市営地下鉄「新横浜」駅から徒歩約15分
<車>県道13号線「新横浜公園」を南下
▼駐車場:約600台/有料
▼料金:
・13歳以上…500円/1時間
・13歳未満…250円/1時間

3.県立保土ケ谷公園 プール(横浜市)

「県立保土ケ谷公園 プール」は、保土ケ谷公園に併設されたプールです。5つのエリアがあり、水遊び用の浅いプールや滑り台が付いた遊具プールなどがあります。幼児が楽しめるエリアが充実しているため、小さな子ども連れでも安心して遊べるプールといえますよ。

ただし、幼児用プールを含め、おむつがはずれてから利用できる施設のため注意しましょう。

【施設情報】
▼住所:神奈川県横浜市保土ケ谷区花見台4-2
▼TEL:045-333-5515
▼営業期間:7月第2土曜~8月末
※開場期間は変更する場合もあり
▼営業時間:9:00~17:00
▼定休日:無休
▼アクセス:
<電車/バス>相鉄線「星川駅」「和田町駅」から徒歩約15分
<車>横浜新道「藤塚」I.Cから数分
▼駐車場:384台/上限1,000円
▼料金:
・大人(中学生以上)…310円
・子ども(小学生以下)…110円

4.リゾートホテル「マホロバ・マインズ三浦」(三浦市)

「リゾートホテル マホロバ・マインズ三浦」は、プールやスパ・グルメなどが楽しめるリゾートホテルです。ホテル内には25mプールが設置され、一年を通して利用できますよ。

おむつがはずれていない子どもは、水遊び用のおむつを着用して幼児用プールの利用が可能です。小さな子ども連れの場合はどのような遊び方ができるか、一度問い合わせてみても良いでしょう。ホテル内にはトレーニングジムも備わっているため、身体を動かしたい方にもおすすめです。

徒歩約10分の位置に海水浴場があるため、夏は多くの人で賑わうホテルといえます。

【施設情報】
▼住所:神奈川県三浦市南下浦町上宮田3231
▼TEL:046-889-8900
▼営業期間:通年営業
▼営業時間:9:00~20:00
▼定休日:無休
※臨時休業は問い合わせが必要
▼アクセス:
<電車/バス>京急「三浦海岸駅」から送迎バス有
<車>横須賀道路「佐原」I.Cから約15分
▼駐車場:200台/無料
▼料金:<日帰り>
・大人(中学生以上)…2,200円
・子ども(小学生~)…1,540円
・3歳~未就学児…330円

マホロバ・マインズ三浦
¥14,000〜(2022/05/10 時点)

2名利用時/ひとり
温泉クアパーク・プール1回利用券付き

「マホロバ・マインズ三浦」では、温泉クアパーク・プールの利用券が付いた宿泊プランが用意されています。1回利用できるタイプと、滞在中はいつでも利用できるタイプがあるため、宿泊のプランによって選べると良いですね。

5.県立辻堂海浜公園 辻堂ジャンボプール(藤沢市)

「辻堂ジャンボプール」県立辻堂海浜公園内あるジャンボプールです。流れるプールや波が出るプール・ウォータースライダーなど、さまざまな楽しみ方ができるでしょう。おむつがはずれていない赤ちゃんや小さな子どもは、「くじらの海」でのみ水遊び用のおむつを着用して遊ぶことができますよ。

プールサイドに7ヶ所売店が設置されているため、こまめに休憩をしながら遊べると良いですね。

【施設情報】
▼住所:神奈川県藤沢市辻堂西海岸3-2-1
▼TEL:0466-35-7347
▼営業期間:7月第2土曜日~9月第2日曜日
▼営業時間:9:00~18:00(入場は17:00まで)
▼定休日:無休
▼アクセス:
<電車/バス>JR「辻堂駅」からバス
<車>国道134号線「辻堂海浜公園」付近
▼駐車場:800台/有料
▼料金:
・高校生以上…850円(15:30以降は520円)
・中学生…520円
・小学生以下…210円

6.LCA国際小学校北の丘センター(相模原市)

引用元:www.s-kitanooka.jp

「LCA国際小学校北の丘センター」は、流水プールやジャグジーなどが完備された屋内プールです。小学生(または身長120cm以上)の方が楽しめるウォータースライダーがあるため、一年を通して賑わう施設といるでしょう。幼児用プールには、滑り台や噴水エリアがありますが、おむつがはずれた子どもから利用できるシステムのため、注意してくださいね。

プールの他に、トレーニングマシンが備わったジムもあります。施設内の談話室などが無料で利用できるため、水遊び後に休憩し、疲れをためないプランもおすすめですよ。

【施設情報】
▼住所:神奈川県相模原市緑区下九沢2071-1
▼TEL:042-773-5570
▼営業期間:通年営業
▼営業時間:9:30~20:00
▼定休日:毎月第2火曜日、年末年始
▼アクセス:
<電車/バス>JR/京王線「橋本」駅からバスで数分
<車>県道508号線「北公園南側」交差点付近
▼駐車場:約170台/無料
▼料金:
・高校生以上…600円
・4歳~中学生…300円
※7月1日~8月31日までは2時間を過ぎると超過料金がかかります

7.さがみ湖リゾート プレジャーフォレスト「じゃぶじゃぶパラダイス」(相模原市)

「じゃぶじゃぶパラダイス」は、さがみ湖リゾート プレジャーフォレスト内にある屋外水遊び場です。水遊び用のおむつを着用して遊べるエリアがあるため、小さな子どもも十分に楽しめますよ。ロングスライダーやサイバーホイールなど、アトラクションに近い設備で遊べるため、夏は家族連れで賑わうスポットといえるでしょう。

全エリアのプールが水深50cm以内のため、水着を着用しなくても楽しむことができます。大人は洋服、子どもは水着と、そのときどきに応じて服装を変えても良いですね。

【施設情報】
▼住所:神奈川県相模原市緑区若柳1634
▼TEL:042-685-1111
▼営業期間:7月上旬〜8月下旬
▼営業時間:9:00~16:00
▼定休日:無休
▼アクセス:
<電車/バス>JR「相模湖駅」からバスで約8分
<車>中央自動車道「相模湖東」I.Cから約4km
▼駐車場:2,500台/1,000円(1日)
▼料金:一律1,200円
※0〜2歳は無料
※プレジャーフォレストの入園料は別途必要

8.大磯ロングビーチ(大磯町)

「大磯ロングビーチ」は、0歳から入場可能な期間限定の屋外プールです。水遊び用のおむつの上から水着を着用してプールを楽しむことができます。パウダールームには授乳室やおむつ替えシートが完備されているため、赤ちゃん連れでも安心です。

流れるプールや噴水プールの他、ダイビングプールが設置されています。ダイビングプールは中学生以上が対象ですが、見学のみでも迫力があるでしょう。相模湾を展望できるロケーションでリッチな気分を楽しめるとの口コミがたくさんあるプールですよ。

【施設情報】
▼住所:神奈川県中郡大磯町国府本郷546
▼TEL:0463-61-7726
▼営業期間:7月9日~9月11日
▼営業時間:9:00~17:00
※7/9~15、9/5~11は10:00〜17:00
▼定休日:無休
▼アクセス:
<電車/バス>JR「大磯駅」から直通バス有
<車>小田原厚木道路「大磯」I.Cから約5分
▼駐車場:
▼料金:<一日券>
・大人…4,200円
・中/高校生…2,800円
・小学生…2,200円
・3歳~未就学児…1,000円(7月は無料)

大磯プリンスホテル
¥11,684〜(2022/05/10 時点)

2名利用時/ひとり
スタンダードプラン

「大磯プリンスホテル」に宿泊する場合、3歳〜未就学児の子どもは大磯ロングビーチを無料で利用できますよ。ロングビーチ内には宿泊者専用エリアがあるため、空いている穴場のプールを利用したい方にもおすすめです。

9.おおね公園 温水プール(秦野市)

「おおね公園 温水プール」は、おおね公園内に併設された屋内プールです。25mプールと幼児用プール・ジェットバスが完備され、さまざまな楽しみ方があるといえるでしょう。幼児プールにはキノコ型とカエル型の噴水が設置され、子どもたちが楽しめる工夫がされています。

温水プールは、おむつが完全にはずれた子どもから利用可能です。おむつがはずれていない場合は、公園内のじゃぶじゃぶ池で水遊びを楽しんではいかがでしょうか。

公園には、わんぱく広場など子どもが楽しめる遊具やエリアが充実しています。プールやアウトドアなど、一日かけて遊びたい方にもおすすめです。

【施設情報】
▼住所:神奈川県秦野市鶴巻940
▼TEL:0463-77-7888
▼営業期間:通年営業
▼営業時間:9:30~21:00
▼定休日:毎月第3月曜日
※臨時休業は確認が必要
▼アクセス:
<電車/バス>小田急「東海大学前駅」から徒歩約15分
<車>県道612号線「おおね公園前」交差点付近
▼駐車場:120台/無料
▼料金:
・大人…600円
・子ども…200円
※おむつがはずれている未就学児は無料

10.引地台温水プール(大和市)

「引地台温水プール」は、年間を通して利用できる屋内プールです。天気が良い日は天井と窓が大きく開き、開放感がありますよ。流水プールと幼児プール・スライダーが完備されています。

小さな子どもは水深30cmの幼児用プールがおすすめですが、おむつがはずれてから利用可能です。おむつがはずれていない場合は、公園内のじゃぶじゃぶ池で水遊びを楽しんでも良いですね。

【施設情報】
▼住所:神奈川県大和市柳橋4-5000
▼TEL:046-260-5757
▼営業期間:通年営業
▼営業時間:10:00~18:00
▼定休日:月曜日
※7月20日~8月31日は無休
▼アクセス:
<電車/バス>小田急「桜ヶ丘駅」から徒歩約15分
<車> 藤沢街道(国道467号線)を超え「柳橋」交差点を左折してすぐ
▼駐車場:180台/有料
▼料金:
・大人…400円
・子ども…200円
※7月8月は2時間を超えると超過料金がかかります

11.ヒルトン小田原リゾート&スパ(小田原市)

「ヒルトン小田原リゾート&スパ」は、プールやスパ・グルメなど、宿泊と日帰りとのプランが選べるリゾートホテルです。ホテル内の屋内プールには、25mのスイミングプールの他、サウナなどが完備されています。1歳以上であれば、水遊び用のおむつの上に水着を着用してプールを楽しむことができますよ。

プール以外も、ボーリングやカラオケなどアミューズメント設備が整っていたり、屋外に芝生広場が広がっていたりと、子どもが楽しめるエリアがたくさんあります。期間限定でさまざまなイベントが開催されているため、一日楽しめる施設といえるでしょう。

【施設情報】
▼住所:神奈川県小田原市根府川583-1
▼TEL:0465-29-1000
▼営業期間:通年営業
▼営業時間:9:00 ~21:00
▼定休日:無休
▼アクセス:
<電車/バス>JR/箱根登山鉄道「小田原駅」からシャトルバス運行
<車>西湘バイパス「石橋」I.Cから数分
▼駐車場:326台/有料(プランにより無料)
▼料金:
・大人…4,400円~
・子ども(1歳~小学生)…2,420円~

ヒルトン小田原リゾート&スパ
¥10,499〜(2022/05/10 時点)

2名利用時/ひとり
シンプルステイ

「ヒルトン小田原リゾート&スパ」に宿泊する場合、プールや温泉が楽しめるバーデゾーンが、チェックイン前・チェックイン後も同日に限り何度でも楽しむことができます。部屋で休憩を挟みながら利用する方も多いようですよ。

ヒルトン小田原リゾート&スパの宿泊プランのひとつに、マタニティプランがあります。妊娠中にレジャーを楽しみたい方にもおすすめのホテルといえるでしょう。

12.箱根小涌園ユネッサン(足柄下郡箱根町)

引用元:www.yunessun.com

「箱根小涌園ユネッサン」は、水着を着用して楽しめる温泉・スパ施設です。ユネッサンのメインキャラクターである「ハコネコ ボザッピィ」が設置された幼児用プールは、水深30cmと子どもが安心して遊べる深さです。プールエリアのみ、水遊び用のおむつを着用して入水できますよ。

屋外には身長110cm以上の方が楽しめるロデオマウンテンやスプラッシュがあり、身体を思い切り動かして遊べるエリアが充実しています。

【施設情報】
▼住所:神奈川県足柄下郡箱根町二ノ平1297
▼TEL:0460-82-4126
▼営業期間:通年営業
▼営業時間:
土日祝/9:00~19:00
上記以外/10:00~18:00
▼定休日:不定休
▼アクセス:
<電車/バス>箱根登山鉄道「箱根湯本駅」から箱根登山バス
<車>小田原厚木道路「箱根口」I.Cから数分
▼駐車場:1,000台/1,200円(1日)
▼料金:<ユネッサン(水着エリア)>
・大人…2,500 円
・子ども…1,400円

箱根小涌園 美山楓林
¥15,500〜(2022/05/10 時点)

2名利用時/ひとり
「ユネッサン&森の湯」入り放題

「箱根小涌園 美山楓林」は、箱根小涌園ユネッサンのオフィシャルホテルです。「ユネッサン&森の湯」入り放題プランを利用することで、チェックイン前とチェックアウト後も、当日に限りユネッサンで遊ぶことができますよ。

神奈川の子どもが遊べる公園や施設に関するおすすめの本

プールが楽しい季節は、テーマパークやレジャースポットに遊びに行くプランもおすすめです。ここでは、神奈川の子どもが遊べる公園や施設に関するおすすめの本を紹介します。

【まっぷる】家族でおでかけ 関東周辺

家族でおでかけ 関東周辺
¥1,078〜(2022/05/11 時点)

発売日: 2022年02月15日
著者/編集:まっぷるマガジン
出版社:昭文社

「まっぷる 家族でおでかけ 関東周辺」は、親子ででかける日帰りプランや、テーマパークなどのエンタメスポットが紹介されています。気温や天候に左右されずに楽しめる屋内施設も充実しています。連休や長期休みのプランを立てるための参考にしても良いですね。

【るるぶ】こどもとあそぼ!首都圏 ’23

るるぶこどもとあそぼ!首都圏’19
¥1,078〜(2022/05/11 時点)

発売日:2022年02月14日
著者/編集:るるぶ 旅行ガイドブック 編集部
出版社:JTBパブリッシング

「るるぶ こどもとあそぼ!首都圏 ’23」は、休日に子どもと行きたいおでかけスポットがたくさん掲載されています。遊びに行く場所に困った際に開いてみたい一冊です。授乳室やベビーカーを利用できるスポットが掲載されているため、赤ちゃんや小さな子どもを連れて遊びに行く際にも参考になるでしょう。

神奈川の公園やおでかけスポットにおすすめの本

楽天・Amazonで神奈川に関する本を探したい方は、以下のリンクを参考にしてください。お気に入りのスポットが見つかると良いですね。

神奈川県のおすすめプールを親子で楽しもう!

神奈川県には、流水プールやウォータースライダーなど、子どもが楽しめる設備が整ったプールがたくさんあります。屋内プールも充実し、夏の暑さや雨を気にすることなく一年を通して楽しめる施設が多いといえるでしょう。水遊び用のおむつを着用して入水できるプールも多く、おむつがはずれていない子どもと遊びに行く際は、事前に利用規約を確認すると安心ですね。

プールに入る前には、しっかりとシャワーを浴びて身体を清潔にしましょう。突然プールに入るのではなく、少しずつ身体を水に慣らすようにゆっくりと入るのもポイントです。小さな子どもは、転倒やケガを防ぐためにプールサイドは走らないように気を付けてくださいね。

プール開きの日程を確認して、神奈川県の子連れで楽しめるプールで暑い夏を乗り切りたいですね。

※本記事は2022年5月時点での情報です。掲載した時点以降に変更される場合がありますので、あらかじめご了承ください。

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