「生後1ヶ月の服装ってどうだった?」先輩ママの体験談をアンケート大調査!

生後1ヶ月の時に先輩ママが体験したこと調査してみました。体験されたことを元にこれから育児・子育を控えています皆さんへのアドバイスも聞いてみましたので、是非参考にしてみてくださいね!

22181

目次

  1. 体験談その1:「春生まれは楽チン」(20代)
  2. 体験談その2:「とにかく薄着を心がける」(30代)
  3. 体験談その3:「ちょっぴり厚着?」(30代)
  4. 体験談その4:「6月のちょうどいい季節でした」(30代)
  5. 体験談その5:「ラフな格好で毎日過ごしました。」(20代)
  6. 体験談その6:「夏なので薄着で」(30代)
  7. 体験談その7:「難しく考えず、自分の感覚を大事にしました」(30代)
  8. 体験談その8:「何枚?何を着せるのか?親が良ければそれで良し。」(20代)
  9. 体験談その9:「夏の子でしたのでコンビ肌着一枚で過ごしました」(30代)
  10. 体験談その10:「赤ちゃんの服装は、着替えさせやすいものにしました。」(20代)

体験談その1:「春生まれは楽チン」(20代)

五月生まれというと、いいですね、とよくいわれるのですが、実際に新生児期から楽さを感じる機会はよくありました。

沐浴後慣れない手つきで着替えさせていても、風邪を引いてしまう心配をするほど寒くないし、オムツ替えを失敗してお洋服を汚してしまっても、洗って干せば比較的すぐ乾きます(梅雨入り後出産や、冬の出産は洗濯このの乾きが悪いですよね)。極端な暑い寒いと言った日が少ないので、お洋服の調節もあまり悩むことがありませんでした。

引用元:mamanoko.jp

体験談その2:「とにかく薄着を心がける」(30代)

夏はもちろん、冬でもなるべく薄着を心がける様にした。夏は肌着とオムツだけ。外に出る時、抱っこの時はそのままに帽子をかぶせ、日よけに傘とタオルをかけてあげるくらい。冬でも家の中は薄着。肌着、オムツに薄手の長そでを一枚。靴下はなし。外出する時、靴下は履かせる。真冬は、自分のコートを一緒に着るくらい。

とにかく汗っかき。足で体温調整をすると聞いたので、靴下は履かせず過ごした。寝てる頃の、背中の汗がひどかったので簡単に変えられる布を一枚入れて、湿ったら交換していた。

引用元:mamanoko.jp

体験談その3:「ちょっぴり厚着?」(30代)

12月の寒い時期だったので、下着2枚に2ウェイオール、外出時はその上にジャンプスーツという感じでした。寝るときはさらに綿毛布をかけ、暖房も使っていたので時々妙にホカホカしている時もありました。赤ちゃんは体温が高いからというのもあるのでしょうが・・・。

寒いとかわいそうだし、着せすぎは乳幼児突然死症候群の原因のひとつなどと言われたりもして、どのくらいの着せ方がベストなのかちょっと不安でした。

引用元:mamanoko.jp

体験談その4:「6月のちょうどいい季節でした」(30代)

赤ちゃんは大人よりも一枚少なくていいという話をきいていたので長袖のロンパース一枚だけや、暑い日は半袖のロンパース一枚で過ごしました。

引用元:mamanoko.jp

体験談その5:「ラフな格好で毎日過ごしました。」(20代)

私自身は、毎日ラフな格好で、まるでパジャマのような状態で日々過ごしていました。来客があった時には少し恥ずかしい思いをすることもありましたが、きつめの服をきてしまうと胸が張ってしまうような気がしたからです。血行不良にならないためにも、ラフな格好のまま1ヵ月過ごしました。

また赤ちゃんは、真冬だったのですが、部屋の中をかなり暖かくしていたので、ほとんど肌着の状態が多かったです。嘔吐することもしばしばあったので、着せ替えやすいように、少し大きめの服装にさせていました。

引用元:mamanoko.jp

体験談その6:「夏なので薄着で」(30代)

生後一か月の頃は、外出もしないで、ほとんど寝ているので、洋服は、2枚くらいしか揃えませんでした。そのかわり、肌着は、ああい替え用に5,6枚用意しました。汗をかいたり、おむつ替えの時に、私が、汚してしまったりで、結構こまめに着替えました。

新生児の洋服は、出産祝いでももらえるので、自分ではそんなに揃えなくてもよかったかな、とも思いました。着なくても、眺めているだけでも、赤ちゃんの洋服はかわいかったです。

引用元:mamanoko.jp

体験談その7:「難しく考えず、自分の感覚を大事にしました」(30代)

赤ちゃんは「暑い」「寒い」と教えてくれないので、生まれたばかりの頃は、毎日服装選びに頭を悩ませていました。おばあちゃん世代は、赤ちゃんにいっぱい着せたがる傾向にあるように思います。

助産師さんから、寒い時はママの着ている服にプラス1枚、暑い時はママの着ている服と同じ枚数にするといいと教えていただいていたので、おばあちゃんと意見が合わず、とても困りました。

服装選びも、頭を悩ますところですが、自分の感覚を大事にするといいと思います。その日の気候と、赤ちゃんの体温や表情などを見て決めると間違いないと思います。

引用元:mamanoko.jp

体験談その8:「何枚?何を着せるのか?親が良ければそれで良し。」(20代)

我が子は寒い時(雪の日)に産まれました。冬の生まれなのだから長袖が当然かと思いますが、我が子は親の手違いもあって肌着は短かったです。

室内がそれなりにしっかりと暖かかったのもあり、着せすぎても却って逆効果ではないかと思い短肌着に長袖を着せていました。眠る時はバスタオルを一枚、ベビー用の毛布を一枚掛けていました。暑がりだったようで度々泣く我が子に頭を抱えていましたが、バスタオルを減らす事で泣く回数が減り我が子には暑かったのだと知りました。

引用元:mamanoko.jp

体験談その9:「夏の子でしたのでコンビ肌着一枚で過ごしました」(30代)

我が家の子どもたちは、上の子も下の子も夏生まれです。ですから、寒さを心配する必要はありませんでした。

第二子を出産した病院でもらったパンフレットに、赤ちゃんの服装についていろいろと書かれていたのですが、生後2か月くらいまでの赤ちゃんは、あたたかいお母さんのおなかの中から外の世界に出てまだ間もないので、少しあたたかめの服装をさせるとよいと書かれていました。

ですから、夏場でも裸で過ごすということはなく、いつもコンビ肌着を一枚、着せていました。

引用元:mamanoko.jp

体験談その10:「赤ちゃんの服装は、着替えさせやすいものにしました。」(20代)

1ヶ月間はほとんど家にいたので、赤ちゃんの服装は、着替えがさせやすいものにしました。特に始めの頃、オムツが合わず、おしっこやうんちをよく漏らしてしまっていましたし、ミルクを洋服によくこぼしたりしていたので、しょっちゅう服を変えなくてはならなかったので、1枚1枚に気を使っていられませんでした。

家にいるだけのときは、季節が夏で暑かったのもありますが、ほとんどロンパースのような肌着1枚でした。2週間検診、1ヶ月検診のときはさすがに少しかわいい柄つきのロンパースを着せて行きましたが。

引用元:mamanoko.jp