「生後5ヶ月の赤ちゃんとの外出ってどうだった?」先輩ママの体験談をアンケート大調査!

生後5ヶ月の時に先輩ママが体験したこと調査してみました。体験されたことを元にこれから育児・子育を控えています皆さんへのアドバイスも聞いてみましたので、是非参考にしてみてくださいね!

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目次

  1. 体験談その1:「動物園はまだ早かった?」(30代)
  2. 体験談その2:「抱っこがいい!」(20代)
  3. 体験談その3:「初めてのベビーマッサージ」(20代)
  4. 体験談その4:「生活リズムが整ってきて外出しやすく」(20代)
  5. 体験談その5:「外出する機会も増えました。」(20代)
  6. 体験談その6:「毎朝の日課」(30代)
  7. 体験談その7:「抱っこひも大好き」(20代)
  8. 体験談その8:「夏に外出は大変。」(20代)
  9. 体験談その9:「荷物が少し減ったかも」(30代)
  10. 体験談その10:「しっかりした分外出も楽に」(30代)
  11. まとめ
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体験談その1:「動物園はまだ早かった?」(30代)

冬生まれなのでインフルエンザが心配でしばらく出歩かなかったのですが、気候もよくなってきたので、2週間、私の実家に遊びに行きました。じいじ、ばあばが張り切って、海や動物園に連れて行ってくれたり、一緒に温泉に入ったりしました。

動物園にはゾウやキリンなど大きな動物もいるので、少しは反応するかなと期待していましたが、まだよくわからなかったようです。温泉は手をばしゃばしゃして、お湯のはねる感覚を楽しんでいるようでした。

引用元:mamanoko.jp

体験談その2:「抱っこがいい!」(20代)

今まではベビーカーに乗せて外出をすることが多かったのですが、5ヶ月頃に急に抱っこが大好きになってしまい、ベビーカーにおとなしく乗っていることが少なくなりました。。その為、外出時には抱っこひもが欠かせなくなり、荷物をベビーカーに乗せて行動することが多くなりました。

抱っこひもの中にいるときは、とても機嫌が良かったり、いつの間にか寝てしまっていることもあったので、その時は買い物もしやすかったのですが、やはりぐずってしまうと人の目が気になってしまい、授乳室や車へ移動しておっぱいをあげるようにしました。

引用元:mamanoko.jp

体験談その3:「初めてのベビーマッサージ」(20代)

生後5カ月で、少し始めるのは遅かったですがベビーマッサージに通い始めました。初めての習い事といいますか、初めて毎週○曜日は何をする、という予定ができて親子ともに生活に張りあいがついた気がしました。

それにともない、初めてバスにも乗りました。他の乗客の方が座席をゆずってくれたり、話しかけてくれたり、優しい言葉をかけてくださったことに感動したことが一番記憶に残っています。赤ちゃんを連れていると、それだけで知らない人から優しくしてもらえる、会話のきっかけになる、それを知り世間の優しさを感じました。

引用元:mamanoko.jp

体験談その4:「生活リズムが整ってきて外出しやすく」(20代)

大抵の赤ちゃんは皆そうだと思うのですが、我が家ももれなく午前中の方がご機嫌が良いことが多かったので、デパートに買い物や、ママのお友達と会う、とか、病院に予防接種に行く、といういうな予定は極力午前かお昼頃入れていました。

また、生後5ヶ月くらいになると、何時ころ授乳してオムツを替えたから、次は何時ころまで授乳もオムツも心配しなくていい、とか、何時頃にはお昼寝するから手が開く(ママ友とゆっくりご飯を食べたりできる)ということが予想しやすくなり、外出の予定が立てやすくなりました。

引用元:mamanoko.jp

体験談その5:「外出する機会も増えました。」(20代)

生後5ヶ月になり、身体もだいぶしっかりしてきたので、外出するのもとても楽になりました。外に外出しているときはミルクをあげていたのですが、授乳の時間も決まっていたので、授乳と授乳の間で済ませられる外出の時には、ミルクの道具は持って行っていませんでした。なので赤ちゃん用の荷物が少なくなり、移動がとても楽になりました。

外出のときはできるだけ、授乳後から出掛けるようにしていました。また、授乳の時間が決まっていたので、外出する時の予定もたてやすくなり、外出する機会が増えました。

引用元:mamanoko.jp

体験談その6:「毎朝の日課」(30代)

外に出ている方が機嫌がとてもよかったので、毎朝9時~11時の間は車に乗せて近くのショッピングモールまで出かけていました。毎日なので、私自身もう見るものも、買いたい物もなかったのですが、晩御飯や昼ご飯の買い出しもかねて、1~2時間ほど歩いていました。

ベビーカーを押していると、よく話しかけられたのですが、ニコニコ笑ってくれる子だったので、とても楽しく外出できたと思います。授乳室のあるショッピングモールは便利でした。

引用元:mamanoko.jp

体験談その7:「抱っこひも大好き」(20代)

息子はとにかく抱っこが大好きです。なので外出には抱っこひもが欠かせません。ベビーカーだと20分しないうちに火がついたように泣いてしまいますが、抱っこひもだとすぐにスヤスヤと眠ってしまいます。夏場はお互い汗だくになりながら抱っこひもを使用していました。初めての電車デビューも5か月の頃でした。3駅先のデパートまで二人でお出かけしましたが、電車の揺れが心地よかったみたいですぐにスヤスヤと眠ってしまいました。

引用元:mamanoko.jp

体験談その8:「夏に外出は大変。」(20代)

外出する時はほとんど車移動になります。私の車は黒色で熱がこもりやすいので、まず窓を少し開けておいて空気を循環させてから、出かける10分前からエンジンスターターでエアコンをいれておきます。

出かける何分も前から下準備をしておかないと子供を連れては出かけることが出来ないので、本当に大変に感じます。自分一人だったら窓を全開に開けるだけでなんとか出かけられますが、子供がいたらそういう訳にも行きません。荷物も多いのでそれも大変なポイントです。

引用元:mamanoko.jp

体験談その9:「荷物が少し減ったかも」(30代)

最初はどこに出かけるにも何が必要かよくわからないから、あれもこれもと使わないものも持っていて大荷物でした。しかもそのわりに忘れて大慌てをすることもしばしば。

だんだんなれてきたからか、このスーパーならこの荷物だけ、あそこまでなら途中で授乳室があるからこれも持っていくなどの感覚ができてきて、その時に合わせて持ち物を増減できるようになりました。毎回大荷物だったのがコンパクトになったので外出が面倒じゃなくなりました。

引用元:mamanoko.jp

体験談その10:「しっかりした分外出も楽に」(30代)

スーパーやドラッグストアなど、ちょっとした買い物も非常に楽になりました。首が座ったことで移動が楽になり、お買い物もしやすくなりました。目もよく見えるようになってきたので、買い物カートに乗っていれば景色が動いて大人しく乗ってくれていました。

お腹がすいているときや眠い時の外出は控え、お腹がいっぱいでご機嫌のときに行くようにすれば、ぐずぐずせずにスムーズに買い物をすることができるようになったのが嬉しかったです。

引用元:mamanoko.jp

まとめ

先輩ママのアドバイスは参考になりましたでしょうか?

今回は生後5ヶ月の赤ちゃんの成長に関する体験談をお届けしました。ままのてでは、生後1ヶ月から2歳まで大々的に調査しましたので、是非参考にしてみてくださいね!

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