「生後8ヶ月の赤ちゃんが泣くってどうだった?」先輩ママの体験談をアンケート大調査!

生後8ヶ月の時に先輩ママが体験したこと調査してみました。体験されたことを元にこれから育児・子育を控えています皆さんへのアドバイスも聞いてみましたので、是非参考にしてみてくださいね!

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目次

  1. 体験談その1:「「まんま」と言いながら泣く姿は愛らしいです。」(30代)
  2. 体験談その2:「泣くときは泣く」(20代)
  3. 体験談その3:「あやすことがききます」(30代)
  4. 体験談その4:「どうしてもなきやまないときは一緒になこう!」(20代)
  5. 体験談その5:「泣いたらおっぱいか抱っこかおんぶ」(30代)
  6. 体験談その6:「泣き声で言いたいことがわかる」(30代)
  7. 体験談その7:「寝苦しいのは赤ちゃんも大人も一緒」(20代)
  8. 体験談その8:「自我が芽生えると、よく泣くようになりました」(30代)
  9. 体験談その9:「泣き声が大きくなって辛い…」(30代)
  10. 体験談その10:「利口に泣く」(20代)

体験談その1:「「まんま」と言いながら泣く姿は愛らしいです。」(30代)

よくしゃべるようになったこともあり、泣くときは「まんま、まんま」と私を呼びながら泣いています。とても愛らしくかわいらしいです。また、泣く声もとても大きくなりました。

マンション住まいなので近所迷惑にならないか心配になりますが、マンションのあちこちにも赤ちゃんがいるのであちこちから鳴き声が聞こえてきてにぎやかな毎日でした。私の姿見えないと泣くことが多かったのですが、このころになると自分がやりたいことができないと泣くことが増えました。

引用元:mamanoko.jp

体験談その2:「泣くときは泣く」(20代)

ほとんどべったりで一緒にいたため安心していたのか、あまりひどく泣く子ではありませんでした。時々泣き続ける時に自分が困り果てて辛くなったときは、安全な部屋に残してママも少し休むからと伝えて距離を置くようにしました。

パパに預けて出かけるときにはバイバイと言っても泣かず、寂しい気持ちでした。ですが、姿が見えなくなってしばらく帰ってこないとわかると泣くタイプだったようでした。それを知って安心したのを覚えています。

引用元:mamanoko.jp

体験談その3:「あやすことがききます」(30代)

嫌なことがあったりすると、意思で泣くようになりました。ただ、前とは違って、あやすと泣き止むようになったので、なんとか音の出るおもちゃで遊んであげたり、外へ出て、気分転換をさせてあげたりしていました。

外出先で泣き始めると、大変なのですが、抱っこ紐から変えて、そのままの抱っこにしてあげると泣きやんだり、葉っぱなどを触らせてあげて、自然と触れさせてあげると、なんだろう?といった表情になって、泣きやんでくれました。

引用元:mamanoko.jp

体験談その4:「どうしてもなきやまないときは一緒になこう!」(20代)

仕事も辞めて、旦那の帰りも遅いと1日中子供と向き合うことになってしまい、泣きわめかれるとストレスがマックスになってしまい、生後8か月の赤ちゃんに強い口調で怒鳴ってしまうこともありました。

特におむつも変えて、ミルクもやって、お風呂にもいれてすっきりさせているはずなのに、全く夜に寝てくれず、1時間を超えて泣きわめかれた時には本当に頭を抱えてしまいました。

抱っこしてひたすら歌をうたったりもしていましたが、どうにもならない時には、一緒になきわめいていました。きづいたら、自分もすっきりとしていて、この方法で何度か乗り切ったのを覚えています。

引用元:mamanoko.jp

体験談その5:「泣いたらおっぱいか抱っこかおんぶ」(30代)

当たり前ですが、泣くのは主におっぱいか眠いかのどちらかです。朝は割りと目覚めが良く、ベッドでご機嫌に遊んでいます。寝室から連れてきて、他の家族が何か食べているのに気づくと泣き出します。最近は、他の家族とご機嫌に過ごしていても、私の声がしたり姿を見ると泣き出したりします。

ちょうど夜泣きの時期ですが、夜中に泣いたら添い乳で寝かせてしまっています。添い乳でも駄目なときは、スリングでおんぶしたり外に出たりしています。

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体験談その6:「泣き声で言いたいことがわかる」(30代)

母親というものは不思議なもので、泣き声の感じで、子どもが何を求めているのかがだんだんと判別できるようになってきました。眠たくてぐずぐずしている泣き声はふにゃふにゃした感じに、おなかが空いた泣き声は元気いっぱいで、怒っているときは大粒の涙とともに大声で…。

8か月は当然言葉がまだ出ないけど、でも意思表示はしっかりしたいようで、泣き声が以前にましてかなり大きくなりました。大事なコミュニケーションの手段なんだなと思いました。

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体験談その7:「寝苦しいのは赤ちゃんも大人も一緒」(20代)

夜泣きは3回くらいありました。夏場だったので、室内が暑かったり湿気があったりすると、大人と同じで赤ちゃんも寝苦しいのでしょう。ゴロゴロ苦しそうな顔をしながら泣き始めるので添い乳で寝かしつけたり、うちわであおいで落ち着かせたりしました。

「お腹がすいた」というよりは「何か落ち着かない」時に不安でさめざめ泣いていました。昼間も私の姿が見えなくなると泣きまねをするようになったので、「お母さんおトイレに行くよーすぐ戻るよー」など会話をしながら部屋を離れてました。

引用元:mamanoko.jp

体験談その8:「自我が芽生えると、よく泣くようになりました」(30代)

下の子どもは、生まれた時にはあまり泣かない子でした。ところが、いろんなことが分かるようになると、良くなくようになりました。私が、家事をしているときには、関心を引きたくて泣いてみたり、甘えたいときやおっぱいがほしいときにもよく泣きました。

また、ほしいおもちゃが取れなかったり、へんな体勢になってしまったりといったときにも泣いて私のことを呼びました。夕方になると、泣くことが多かったです。夜泣きはほとんどありませんでした。

引用元:mamanoko.jp

体験談その9:「泣き声が大きくなって辛い…」(30代)

義父母は「元気でいいね」と喜んでくれたけど、泣き声が強くなってなんとなくではなく「意思」が感じられる泣き方になってきたので、息子の要望に応えられずに泣き続けられたときはつらかったです。

あとは夜泣きが始まったのもこの時期で、近所の人に迷惑にならないかと不安で仕方ありませんでした。少しずつ慣れてくると落ち着いて対応できるようになってきますが、気持ちにゆとりがなかったり「なんで泣いてばかりいるの?」とイライラしてしまうと、だっこして揺れる身体に勝手に力が入ってしまって「ゆさぶり症候群」になってしまうんじゃないかと恐くて仕方ありませんでした。

恐くて子育て支援センターに電話で相談すると、「一度赤ちゃんを別の部屋に寝かせて、自分はお茶をいっぱい飲みなさい」と言われ実行すると気持ちを切り替えられることがわかりました。

引用元:mamanoko.jp

体験談その10:「利口に泣く」(20代)

夜中に添い乳してしばらくすると泣き出したりはありました。基本おもちゃを兄から取られた時や場所見知りで泣いたりするくらいなので、ほとんど泣きません。どーしてもな時はおばあちゃんに泣きついています。だからなにかあればおばあちゃんに行きます。

利口だから兄が泣いてると泣かないし、それ以外で泣くとゆー賢さがあります。また、泣くこと自体が日中は少ないからか、泣くと、逆にびっくりします。甘えたいのに二人目は可哀想。

引用元:mamanoko.jp