更新日:2018年12月20日

子連れシンガポール旅行におすすめの観光スポット&ホテルをご紹介!【体験談あり】

羽田、成田から直行便で約7時間30分、時差1時間のシンガポールは比較的治安が良く、コンパクトに観光スポットがまとまっているため、子連れでの海外旅行におすすめの国のひとつです。ここでは、子連れでのシンガポール旅行におすすめの観光スポットをご紹介します。先輩ママの体験談もぜひ参考にしてみてくださいね。

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子連れでシンガポールへ!アクセスは?

現在は、羽田空港からは日本航空と全日空とシンガポール航空、成田からも同様の航空会社とデルタ航空、スクート(LCC)の直行便が出航しています。行きの飛行時間は7時間から7時間半、帰りは7時間前後が目安です。このほか、関西・中部・福岡空港からの直行便もあるようですよ。※2018年4月5日現在の情報です。

シンガポールのチャンギ空港からホテルがある市街地へは、タクシーならおよそS$20~35、約30分程度でのアクセスが可能です。地下鉄(MTR)でも約S$2で市街地に行くことができますが、シンガポールのタクシー料金はリーズナブルなので、荷物が多い子連れ旅行には特におすすめですよ。

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Comment icon空港から市街地へタクシーで移動しました

1歳の子どもを連れてのシンガポール旅行では、フライトや入国審査などで到着した時点では疲労困憊でした…。地下鉄でホテルまで行くことも考えていましたが、ベビーカーもあったのでタクシーで行くことにしました。

たいていシンガポールのタクシーはクレジットが使用できるので、支払いも簡単でしたよ。(ただし、手数料が10%ほどかかるようです)その後の観光でも、ベビーカーでの駅の階段の昇り降りなどが大変だったので、タクシーをよく利用しました。

Comment icon筆者の体験談

筆者がチャンギ空港のタクシー乗り場に着いたときは、大勢の観光客がタクシー待ちをしていました。子どもがママとトイレに入っているあいだに、先にパパにタクシー待ちの列に並んでもらっても良いですね。
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子連れシンガポール旅行に適したシーズンは?

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雨が少ない3月〜10月がおすすめ

シンガポールの平均気温は、東京の真夏よりも少し低い26〜27℃です。観光においては雨が少ない3月から10月がベストシーズンといわれており、11月から2月は雨季で湿度が高くなります。シンガポールは1年を通して高温多湿で蒸し暑いのですが、東京の真夏よりは比較的過ごしやすいと感じる方が多いようですよ。

突然のスコールに注意

シンガポールに遊びに行く際に注意することは、11月〜2月のような雨季にはスコールなど突然の激しい雨に襲われるケースが多いことです。観光する場所が屋外で雨を防ぐ屋根がないと、一瞬でずぶ濡れになってしまうこともあるでしょう。

レインコートや傘などの雨具を携帯し、天気によっては場所を変更して観光することをおすすめします。

Comment icon雨季にスコールに見舞われました

12月ごろにシンガポールへ旅行に行きましたが、やはり何度かスコールに見舞われました。しかし、スコールなのでずっと降り続けることはなく、長くても30分〜1時間くらいで止みましたよ。多少濡れても、気温が高いので服はすぐに乾きました。
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夏休み明けが比較的リーズナブル

夏休みが終わったころの10月から11月までは、ツアー料金が比較的安い時期なので、旅行に行くにはお得でしょう。

しかし、過去にはインドネシアのスマトラ島などの野焼きや森林火災の影響で、シンガポールでは「ヘイズ」という大気汚染が現在問題となり、警報が出たり学校が休校になったりといった措置がとられました。シンガポール旅行の計画を立てる前に、外務省の海外安全ホームページなどをチェックしておくと良いでしょう。

外務省・海外安全ホームページ

子連れシンガポールにおすすめの観光スポット

マリーナベイ・サンズ

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マリーナベイ・サンズ外観

シンガポールのシンボルである「マリーナベイ・サンズ」は、街の中心にある有名なホテルであり、300近い店舗を有した57階建ての巨大複合施設です。ホテルに宿泊しなくても、お買い物やレストランを楽しむことができます。

夜になると無料で鑑賞できる水上ショーもあり、観光客や地元の方に親しまれています。シンガポールを訪れたらぜひ立ち寄りたい観光スポットのひとつです。日本にはない子ども服やおもちゃのお店、子連れでも安心のフードコートなど、親子で楽しめる施設となっています。

屋上からの絶景はホテル宿泊者でなくても無料で楽しむことができるでしょう。夜景が美しい夜に行くことをおすすめします。

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マイーナベイ・サンズ内

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マリーナベイ・サンズ 水上ショー

Comment iconショッピングや食事を楽しみました

マリーナベイ・サンズでは、おもに買い物や食事を楽しみました。駅直結なのでMTRを利用してすぐにアクセスできました。雨の日でも時間を潰せるのが嬉しいですね。

TWG(シンガポールで有名な紅茶専門店)でお土産を買ったり、おもちゃ売り場で海外のかわいいアイテムを買ったりと親子で楽しめました。食事に利用したフードコートはレストランと比べて敷居が高くなく、子連れの方にはにおすすめです。

【住所】10 Bayfront Avenue
【電話】(+65)6688 8868
【営業時間】施設により異なる
【休業日】年中無休
【アクセス】MRTベイ・フロント駅直結

マリーナベイ・サンズ

ガーデンズ・バイ・ザ・ベイ

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ガーデンズ・バイ・ザ・ベイ 吊り橋

「ガーデンズ・バイ・ザ・ベイ」は、近未来がテーマの新感覚植物園です。先進的かつユニークな形をした建物や巨大な木に見立てたスーパーツリー・グローブ、35メートルの高さを誇る人工の滝、山岳地域の気候を再現したクラウド・フォレストなど、見どころがたくさんです。

スーパーツリーにかかる吊り橋のOCBCスカイウエイ、クラウドフォレスト、フラワードームの3施設以外は入場無料です。のんびりとお散歩したり、休憩したりしても楽しめます。

おすすめはOCBCガーデン・ラプソディです。スーパーツリーグローブで夜に行われるイベントで、ライトアップされるだけでなく、音楽に合わせて光が変化する幻想的なショーとなっています。無料で観ることができるのも嬉しいですね。

Comment iconベビーカーで吊り橋を散歩しました

子連れでシンガポールに行った際にガーデンズ・バイ・ザ・ベイへ観光に行きました。いろいろな施設に分かれており、食事もできたので、予定していたよりも長く観光しました(3時間ほど)。

吊り橋からの景色は絶景で、散歩するだけで楽しめましたよ。各所にエレベーターがあるので、ベビーカーでも安心してまわれました。特に人工の滝は圧巻で、暑いシンガポールの気候の中でも涼しさを感じることができました。

Comment icon娘もショーを堪能していました

昼間の観光と夜のショーの観覧はそれぞれ別の日にしました。夜のショーを観るときは、時間よりも少しだけ早めに行きました。スーパーツリーの前の場所をしっかり確保し、最高のポジションで娘はシートを敷いて横になり、素晴らしいショーをしっかり楽しんでいました。

【住所】18 Marina Gardens Drive
【電話】(+65)6420-6848
【営業時間】5:00~翌日2:00(フラワー・ドーム、クラウド・フォレスト、OCBCスカイウェイ は9:00~21:00)
【休業日】無休
【アクセス】MRTベイ・フロント駅B出口を出て徒歩5分

ガーデンズ・バイ・ザ・ベイ

シンガポールフライヤー

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シンガポールフライヤー

世界最大の規模を誇るシンガポールの大観覧車です。高さ165m、28人乗りの観覧車はガラス張りで、約30分間の空中散歩を楽しめます。ハイティーやディナー付きのユニークなプランもあります。大人(13歳以上)S$33、子ども(3~12歳)S$21、シニア (65歳以上)S$24です。

【住所】30 Raffles Avenue
【電話】(+63)33-3311
【営業時間】8:30~22:30
【休業日】なし
【アクセス】MRTプロムナード駅徒歩5分

ナイトサファリ

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ナイトサファリ入り口

夜しかオープンしない世界でも珍しい動物園で、35万平方mの敷地面積はまるで熱帯ジャングルのようです。アフリカや南米に生息する137種、2,500頭の動物が8つのエリアに分かれて飼育されています。トラムに乗って見学するコースと全長2.8kmを歩いてまわるトレイルのコースがあります。

まずは日本語のトラムを予約し、アニマルショーの時間を確認してから園内をまわることをおすすめします。あまり夜遅いと子どもが眠くなってしまうので、効率的にまわれるように計画を立てて観光しましょう。人気のアニマルショーは前の席で観ること良いですね。

蚊や虫がいるかもしれないので、長袖、長ズボン、もしくは虫よけが必須です。夜遅くなると真っ暗になってしまうので、落し物や迷子に注意してくださいね。

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ナイトサファリ アニマルショー

Comment icon食事やオリジナルグッズも充実!

ナイトサファリにはいくつか食事やお土産屋さんがあり、トラムまでの待ち時間ものんびりと過ごすことができました。動物のデザインやオリジナルロゴのTシャツなどがとてもかわいくて、ついたくさん買ってしまいました。

団体客などもいるので、日本語のトラムは早めの予約をおすすめします。動物を間近に見ることができて迫力満点でした。アニマルショーは英語のみでしたが、意味が理解できなくても楽しめるので、子どもは大喜びでした。

【住所】80 Mandai Lake Road
【電話】(+65)6269-3411
【営業時間】19:00~24:00(最終チケット販売は23:00まで)
【休業日】無休
【料金】大人S$45、子どもS$30
【アクセス】アン・モ・キオから138番バスで15分、オーチャードロードからはタクシー(高速)で30分

ナイトサファリ

リバーサファリ

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「リバーサファリ」はナイトサファリと同じ敷地内にオープンし、8つの大河をテーマとしています。約300種類、5,000頭の動物や淡水生物を観察できますよ。目玉はジャイアントパンダとレッサーパンダ、リスザル、マナティーでしょう。

去年始まったアトラクション「アマゾン・リバークエスト」では、アマゾン川流域の生物を観察できます。ボートに乗ってジャングルに出発するアトラクションは、子どもも大人も楽しめますよ。

「アマゾンリバー・クエスト・ボート・ライド」は完全予約制です。リバーサファリの入場チケットを購入したら、右側にあるボート・ライド専用の予約カウンターで、30分おきに出発するボートの乗船時間と空席数を確認して予約を入れましょう。入園料の他に乗船料が必要なのでご注意ください。

ナイトサファリとリバーサファリの両方を観光する時間がないこともあるでしょう。小さな子どもがいる場合は、動物が見やすいリバーサファリの方が良いかもしれません。

【住所】80 Mandai Lake Road
【電話】(+65)6269-3411
【営業時間 】9:00~18:00
【休業日】無休
【料金】大人S$32、子どもS$21
アマゾン・リバー・クエスト(ボート乗車)は大人S$5S、子どもS$3S
【アクセス】ナイトサファリと同じ

リバーサファリ

ユニバーサル・スタジオ・シンガポール

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ユニバーサル・スタジオ・シンガポール 入り口

「ユニバーサル・スタジオ・シンガポール」はリゾートワールド、セントーサ島の目玉スポットです。パーク内は7つのテーマに分かれており、「ハリウッド」「古代エジプト」「マダガスカル」「ロストワールド」「SCI-FIシティ」「ニューヨーク」「遠い遠い国」とそれぞれの世界観が広がります。

SCI-FIシティエリアの「トランスフォーマー・ザ・ライド」は、世界中のユニバーサルスタジオの中で、シンガポールで最初にオープンしたアトラクションです。現在日本では乗れないので、ぜひここで乗っておきたいですね。

小さな子どもには「キャノピー・フライヤー」や「ダイノ・ソアリン」「マダガスカル・グレートアドベンチャー」がおすすめです。ただし、アトラクションによっては身長制限があるので注意してください。

Comment icon夏休みのUSSは混雑していました

我が家は怖がりな娘と子連れの友達家族で出かけたので、いわゆる目玉のアトラクションはあまり乗れませんでした。夏休みの休日だったため、とにかく混雑していました。ただし、ユニバーサルエクスプレスを購入すれば優先入場で待ち時間が短縮でき、効率的にまわれます。

ディズニーランドやシーに行きなれている私には、パレードやショーが少なく、あまりキャラクターに遭遇しなかったのが、少し残念でした。でも、運が悪かっただけかもしれません。

【住所】8 Sentosa Gataway, Sentosa Island
【電話】(+65)6577-8888
【営業時間】10:00~19:00
【休業日】無休
【料金】大人(13-64歳)S$76、子ども(4-12歳)S$56、シニア(60歳以上)S$38
【アクセス】ウォーターフロント駅から徒歩3分

ユニバーサル・スタジオ・シンガポール

マリンライフパーク

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シー・アクアリウム 館内

セントーサ島の西側に2012年にオープンした「マリンライフパーク」は、地上にあるアドベンチャーコーブ・ウォーターパークと地下にある水族館、シーアクアリウムの2層構造になっています。

午前中は水族館、午後はプールと一日中楽しめるでしょう。日本にはないような広大な敷地を利用した施設はどちらも圧巻です。子連れでシンガポールに訪れた際は、ぜひどちらかでも利用してみてはいかがでしょうか。

Comment iconシー・アクアリウムを漫喫

子どもがまだ小さく、スライダーのようなプールでは遊べなかったので、水族館のほうだけ訪れました。広々とした敷地内に大きな水槽がたくさんあり、ゆっくりとまわることができましたよ。シンガポールにいることを忘れるような、他にはない雰囲気で非日常を体験できました。1歳の子どもも魚を見て楽しそうにしていました。

Comment icon水上テーマパークでプールを漫喫

日程の都合上、シーアクアリウムでなはく、流れるプールや波のプールと6種類のスライダーがある水上テーマパークを訪れました。ここは娘が一番楽しみにしていた場所で、今回のシンガポール旅行で「なんと言っても断トツナンバー1スポット、また来たい場所」と話しています。

全長620mの流れるプールと大きな波が15分ごとに来るプール、2万匹の熱帯魚や小魚の泳ぐプールでシュノーケリングを体験できるコーナー、少し怖いけれどやめられないスライダーなど、一日中遊んでも遊び足りないくらいでした。

値段は少し高いのですが、カバナという個室が使用できます。家族や友達と一緒に訪れた際には、ロッカーを利用するよりお得です。私も友達と一緒だったので、ひとつカバナを借りようと朝早くセントーサ島へ向けて出発しました。

カバナは以下のようになっています。子連れで利用するにはおすすめですよ。

1.水しか出ないがシャワーがある
2.シーリングファン(天井の大きな扇風機)とカーテンがある
3.ミネラルウォーター2本付き
4.施設内のレストランバウチャー10ドル
5.バスタオル4枚付き
6.セーフティボックスがある
7.椅子が2脚置いてある

【住所】 8 Sentosa Gateway | Resort World Sentosa, Sentosa Island
【電話】(+65)6577- 8888
【営業時間】10:00~19:00(アドベンチャー・コーブ・ウォーターパーク)
      10:00~19:00(シー・アクアリウム)※時期により変更あり
【定休日】無休
【料金】
アドベンチャー・コーブ・ウォーターパークは大人(13-64歳)S$36、子ども(4-12歳)S$26、シニア(60歳以上)S$26
シー・アクアリウムは大人(13-64歳)S$38、子ども(4-12歳)S$28、シニア(60歳以上)S$28
【アクセス】ウォーターフロント駅から徒歩5分

マリンライフパーク
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子連れのシンガポール旅行におすすめのホテル3選

子連れにおすすめのホテル1.シャングリ・ラ ラサ セントーサ リゾート&スパ

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出典:img.travel.rakuten.co.jp
シャングリ・ラ ラサ セントーサ リゾート&スパ
¥30,402〜(2018/12/20 時点)

デラックスシービュー キングベッドルーム
2名利用時

「シャングリ・ラ ラサ セントーサ リゾート&スパ」はセントーサ島にあるリゾートホテルです。キッズクラブやキッズプールがあるので、子連れ旅行利用者が比較的多く見られます。子連れだけでなく赤ちゃん連れにもフレンドリーとの声が多く、子連れシンガポール旅行にぴったりの施設といえるでしょう。

子連れにおすすめのホテル2.マリーナベイ・サンズ

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出典:trvimg.r10s.jp
マリーナベイ・サンズ
¥34,106〜(2018/12/20 時点)

デラックス ツインベッドルーム
2名利用時

シンガポールのホテルといえばやはりマリーナベイ・サンズですよね。街の中心に位置していることから、観光に行く際にも動きやすいのが子連れに嬉しいポイントでしょう。宿泊客のみ利用可能な屋上のプールは、子ども用に浅くなっているエリアもあるので安心です。キッズクラブやキッズメニューもあり、子連れに優しいホテルのひとつとして親しまれています。

子連れにおすすめのホテル3.ハードロック・ホテル・シンガポール

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出典:trvimg.r10s.jp
ハードロック・ホテル・シンガポール
¥25,152〜(2018/12/20 時点)

デラックス ルーム
2名利用時

「ハードロック・ホテル・シンガポール」はセントーサ島にあるリゾートホテルです。目玉は何と言っても人口の白い砂浜を要した巨大なプールでしょう。ユニバーサルスタジオやマリンライフパークも歩いてすぐです。モダンなデザインのお部屋も特徴的で、日本にはないような雰囲気を味わえますよ。

エクスペディアでホテルを探す

子連れシンガポール旅行におすすめのサービス

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旅行に行くと、飛行機だけでなく車やバスなどなにかと移動時間が多くなりますよね。子どもや赤ちゃんがなれない環境で長時間おとなしくしていることは困難でしょう。長時間の移動には動画配信サービスがおすすめです。

U-NEXTの動画配信サービスは、特に子連れの海外旅行の強い味方です。オフライン視聴できるので、事前にダウンロードしておけばWi-fiなどの通信がなくても動画を視聴することができます。

飛行機はもちろん海外でWi-fiなどのレンタルをしなくても視聴できますよ。「アンパンマン」や「おかあさんといっしょ」など、子どもが好きなチャンネルがたくさん揃っています。今なら31日間無料トライアル実施中なので、子連れ海外旅行に行く際はぜひ試してみてくださいね。

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シンガポールは子連れ旅行にぴったり

シンガポールは日本から比較的アクセスが良く、時差も少ないため、子連れ旅行におすすめの国のひとつです。動物園、水族館、遊園地やプールなど、子どもが大喜びの施設が充実しているのも魅力でしょう。現地の人が観光客慣れしており、全体的に子どもにフレンドリーだと評判です。長期休みの家族旅行には、シンガポールを検討してみてはいかがでしょうか。

※本記事は2018年4月6日時点の情報を掲載しています。

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