更新日:2018年05月29日

子どもの名付けのコツ!名前を決める時期と決め方は?

これから生まれてくる赤ちゃんの名前を考えると、いよいよ出産が近づいたようでワクワクしますよね。季節やこだわりの漢字、好きな響きなどパパとママでさまざまなことを話しあうでしょう。ここでは、赤ちゃんの名前を決める時期や押さえておきたいポイントなど、いろいろなこだわりを男女別の子どもの名前ランキングとともに紹介します。

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子どもの名前を決め方のコツ

妊娠中に、これから生まれてくる子どもの名前を考えていると、それだけでワクワクしますよね。一度考え始めるとたくさん名前の候補が出てきますが、赤ちゃんの名前を決めるときは、どのようなことを心がければ良いのでしょうか。ここでは、赤ちゃんの名前の決め方のコツを紹介します。

ママとパパ、ふたりで決める

子どもの名前は、結婚して名字が変わることはあっても、そのほとんどが生涯名乗ることになりますよね。あとから「この名前の方が良かった」ということがないように、パパとママ、夫婦ふたり考えるようにしましょう。ふたりでさまざまなアイデアを出すことで、子どもへの思いや夫婦の絆が深まるはずですよ。

漢字や読み方で子どもが苦労しない名前にする

一度子どもに付けた名前を変更することは、法律的にとても難しいことです。子どもが大きくなってから、漢字や読み方に苦労しない名前を考えてあげましょう。

キラキラネームといわれる、あて字などを使って華やかに読ませる名前は近年では減少傾向にあるとされています。しかし、パパやママの親世代に比べると、それでもおしゃれな名前が多いでしょう。

難しい漢字や、当て字のような名前をつけると、病院の受付や学校・社会に出たときに他人が読めない可能性があります。子どもの将来のことを考えると、読みにくい名前は避けた方が良いかもしれませんね。

また、男の子か女の子か誰しもが迷ってしまうような名前も、性別を間違えられる可能性があります。パパとママで話しあって、場合によっては避けた方が良い名前を見定めるようにしましょう。

両親の願いや夢などの思いを込める

パパとママが、子どもに「こんな風に育って欲しい」「こんな夢を抱いて欲しい」と思、名前に願いを込めることも多いでしょう。パパやママのこだわりや子どもに対する思いを名前に込めても良いですね。

漢字や響きなどからも名前の意味が変わってくることがあるので、さまざまな候補をあげて「コレ」という名前を夫婦で決めましょう。

子どもの名前を決める時期や決め方

子どもの名前を決める時期は、人それぞれです。一般的に出産直後は赤ちゃんのお世話や産後の体調不良などで、ママの時間や心の余裕がないかもしれません。パートナーとじっくり考えるためにも、妊娠中期や後期の性別がわかるころから、名前を考え始めるパパやママが約9割程度のようです。

安定期に入ってから考える

子どもの名前は、安定期を過ぎてからゆっくりと考え始める人が多いようです。妊娠が判明したばかりのころは、悪阻や体調不良で身体を休めることを優先にしたい時期でもあります。

安定期に入り、妊婦健診で赤ちゃんの性別がわかったころから名前を考え始めても良いでしょう。

男女の名前を考える

赤ちゃんの性別は、おおよそ18週以降に判明するプレママが多いとされていますが、出産前の性別診断は100%確実ではないといわれています。生まれてから思っていた性別と違ったという例もあるようですよ。

余裕があれば、妊娠中に男の子と女の子の両方の名前を考えておくと、もし性別が違った場合にも慌てずに決めることができます。性別は赤ちゃんが誕生するまで楽しみにとっておく場合も、男女の名前を考えておくとスムーズに決められるはずですよ。

名前が決まったらお腹の赤ちゃんに話しかけてみる

妊娠中に、パートナーとあらかじめ赤ちゃんの名前を決めた場合、少しずつお腹の赤ちゃんに向けて名前や愛称で話しかけてあげはいかがでしょうか。

また、赤ちゃんが誕生して顔を見てから最終的に名前を決めることもあるでしょう。迷っている候補があるなら「〇〇くん(ちゃん)や〇〇くん(ちゃん)という名前はどうかな。きっと似合うはずだよ」など、お腹に語りかけてみても良いですね。

子どもの名前の決め方

子どもの名前の決め方はさまざまです。子どもの名付けに絶対的な決まりはないので、考える幅が広いだけに名前の付け方に迷う人も多いようです。ここでは、いろいろな観点から考える名前の決め方を紹介します。

自然などのテーマで決める

子どもの名前を付けるときに、さまざまな風景や自然などをイメージしてアイデアを出す人も多いようです。花などの植物・星・宇宙・空・季節(春・夏・秋・冬)・山など、パパとママの思い出の風景や場所などから名前を考えてはいかがでしょうか。

呼び名や音の響きで決める

名前の響きは、その人の持つイメージや雰囲気にもつながります。「~くん」「~ちゃん」などと、実際に声に出して名前を言ってみると「呼び名」や「呼びやすさ」などがイメージしやすいですよ。

「いっくん」「あいちゃん」など、愛称(ニックネーム)から名前を考えるのも良いですね。

漢字で決める

家柄によっては、先祖代々、家長の漢字を一文字取り名づけをしている家庭もあるようです。パパやママの漢字を使用して名前をつけたり、祖父母の名前の漢字を使ったり、夫婦や家系の中で大切な漢字を用いて名前を考えても良いですね。

字画で決める

姓名判断は、字画(画数)によって、その人の持つ運勢などを判断する占いのひとつです。名付けのときに姓名判断を視野に入れる人も多いですが、流派によっても結果が異なることがあるようです。

参考程度に画数にこだわるには問題ありません。しかし、あまり画数にこだわると、名前を考えること自体が難しく感じてしまうこともあります。パパとママがアイデアを出して魅力を感じる名前をイメージしてから、画数を参考にすることで、コレといった名前が決められるかもしれませんね。

文字数で決める

名前の表記は、漢字やひらがななどさまざまです。漢字一文字で読める名前も、ひらがなにすると三文字などということもよくありますよね。名字との相性やバランスを考えて、名前を「一文字」「二文字」「三文字」と変化させて名付ける方法もあります。

たとえば漢字三文字の名前は男女ともに人気がありますが、姓も三文字以上の場合にはやや画数が多くなってしまう可能性もありますよね。姓と名のつりあいも考慮しながら、夫婦で納得のいく文字数を決めるようにすると良いでしょう。

何かにあやかった名前で決める

パパやママにも、憧れや尊敬する人物がいるかもしれませんね。スポーツ選手や芸能人・過去の偉人の名前、または、ふたりの思いでの場所などにあやかった名前を参考にする人もいるようです。

しかし、名づけで受理されるのは、一般的に「常用漢字」と「人名漢字」です。地名の使用や、ペンネームや芸名のようなこだわり過ぎた名前にすると受理されない場合があるので注意しましょう。

親の期待や気持ちで決める

名付けのときに「友人に恵まれる子どもに育って欲しい」や「大らかな人に育って欲しい」など、期待や願いを込めるパパやママも多いでしょう。漢字の意味や響きなどさまざまなアイデアを出して、子どもの将来に希望を抱くのは素敵なことですね。

パパやママの思いを込めた名付けは、大きくなったときに名前の意味を知って、喜んだり意識が高まったりする子どもも多いはずですよ。

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子どもの名付けのコツ!名前を決める時期と決め方は?

2017年上半期版 男の子の名前ランキングトップ5

男の子の名前は、生涯同じ「姓」「名」を名乗る人が多いことから、画数などを慎重に考えるパパやママが多いようです。とはいえ、画数だけではなく、漢字の意味や、姓とのバランスを考えて名前を付けてあげたいですね。

ここでは、2017年上半期版のランキングトップ5を紹介するので、名付けの参考にしてください。

1位……悠真(ゆうま)

悠真(ゆうま)くん。
男の子の名付けで人気のある「悠」は、ゆったりとした様子や、限りなくはるかな様子を表す言葉です。また、「真」には、本当やまこと、まじめ、代表的といった意味があるので、名付けに人気が高い漢字のひとつです。

2位……蓮(れん)

蓮(れん)くん。
10年ほど前から、ランキングの上位に入る名前です。蓮の花は泥土の中で、美しく咲くことからたくましい子に育って欲しいという親の願いが込められているようです。女の子にも人気がある「一文字」の名前です。

3位……大翔(ひろと)

大翔(ひろと)くん。
空高く大きく(大)はばたく(翔)ように、未来に向けて羽ばたくという願いがこめられた名前です。音読みで「だいしょう」、名のり読みで「つばさ」と名付ける人もいるようです。

4位……陽翔(はると)

陽翔(はると)くん。
「陽」も「翔」も人気のある漢字で、「太陽まで羽ばたく」など温かく雄大な印象を受ける名前です。近年では「陽」を「はる」と読ませることも多いようですね。

5位……湊(みなと)

5位……湊(みなと)くん。
一文字の漢字で読む名前は、家柄によっては名付けにふさわしくないといわれることもあるようです。しかし、多くの人が容易に読むことのできるので人気の名づけのひとつでしょう。

「湊」という言葉から、海や船をイメージする人も多く、大らかな人柄をイメージさせる名前です。

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【2017年版】男の子に人気の名前とは?ジャンル別人気の名前40選と注意点

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男の子の名づけはどうする?名づけの基礎知識。

2017年上半期版 女の子の名前ランキングトップ5

時代によって女の子は、「~子」や「~美」などの名づけが多かったのではないでしょうか。近年では、女の子の名づけは、響きにこだわった、かわいい雰囲気の名前が人気のようです。

ここでは、2017年上半期版の女の子の名前ランキング・トップ5をご紹介します。これから赤ちゃんの名前を考えるパパやママは、名付けの参考にしてみてくださいね。

1位……咲良(さくら)

咲良(さくら) ちゃん。
「咲」は花が咲く、「良」はけがれない・すぐれているという意味を持つ漢字を組みあわせて、「さくら」と読まれる名前が人気です。響きも、日本で昔から愛でられている桜を連想させることから、日本のつつましやかな女性のイメージを連想する人も多いでしょう。

2位……結菜(ゆうな)

結菜(ゆうな)ちゃん。
同じ漢字を使用しても、読み方を「ゆいなちゃん」や「ゆなちゃん」と名付けるパパやママもいるようです。前年の2位は「結菜」と書いて「ゆいな」と読む名前でした。また、春の朗らかさをイメージさせる「菜」を使用した名前も人気があります。

3位……凜(りん)

凜(りん) ちゃん。
「りん」という読みの名前は、近年とても人気のある名前です。その年の流行やパパとママの好みによって、「凛」や「凜」など、漢字が変わる場合もあるようです。

4位……結衣(ゆい)

結衣(ゆい)ちゃん。
近年、「結(むすぶ)」という漢字が人気を博して、名前ランキングの上位に定着してきた文字です。パパやママの「良縁を結ぶ」などの願いが込められているようです。

5位……陽菜(ひな)

陽菜(ひな)ちゃん。
「陽」を「ひ」と読ませ、太陽のような温かさと明るさをイメージさせる漢字です。「陽」は「よう」「はる」とも読まれ、パパやママのこだわりによって使いやすいでしょう。前年は、「陽葵(ひまり)」と読む名前がランクインしていましたよ。

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【2017年版】女の子の名前ランキング!ジャンル別人気の名前200選

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女の子に人気の名付けは?おすすめの名前150選と画数について

名前を決める際に注意すること

名付けは、パパやママのこだわりやアイデアから、いくつも候補があげられる場合があるでしょう。ここでは名付けに失敗しないためにも、注意した方が良いことをまとめました。

姓名のバランスや発音がわかりやすいか

姓が一文字の場合、名前も一文字だと見た目などの全体のバランスを取るのが難しいとされています。名付けの際は、名前を紙に書いてどのような印象を与えるかを確認してから決めるようにしましょう。

名前に濁点が多いと、発音しにくい場合があります。子どもや名前を呼ぶ人たちが発音がしやすく、聞き取りやすい名前をつけられると良いですね。

中性的な名前ではないか

男の子でも女の子でも通用するような名前の場合、紙に書かれた名前を見ただけでは、性別を間違われることがあるようです。もし、将来、子どもが性別を間違えられて傷ついたり悲しんだりしないように、中性的な名前を候補に挙がった場合は、夫婦でしっかりと話しあってから名付けたほうが良さそうですよ。

姓名判断をする場合は専門家に相談も検討して

名付けには、漢字の画数が重要になる「姓名判断」があります。姓と名の総画数や天格・人格・地格などから、社会運・健康運・家庭運などが左右されるとされています。名前を決めるときに、姓名判断を参考にするパパやママも多いようですね。

しかし、姓名判断は、流派により結果が異なる場合があるようです。本格的な判断を求めるならば、姓名判断の専門家にお願いしたほうが安心できる場合があります。

名前を迷わずに読むことができるか

名前は、病院の受付や学校・友達や先生など、たくさんの人から呼ばれることになります。子どもを幼い頃から知っている身内たちは読めても、初めて会う人や、社会に出てから周囲が読みづらい名前の場合、困ることが出てくるかもしれません。

名前の候補があがったら、初めて名前を見る人が、読めるかどうかを身内や友人に相談しても良いでしょう。子どもの将来のためにも、誰もが読みやすい名前を付けてあげる選択もありますよ。

名前を決めるときに気を付けたい漢字

名前を決めるときに、「流」「深」「海」「波」などの漢字は「水のように流されやすい」「流産」などを連想する人もいるようです。特に、水が流れるイメージの漢字や名前は、女の子は避けた方が良いかもしれません。

「刀」「剣」などの武器に関するもの、「虚」など孤独を連想させる漢字など、マイナスのイメージが浮かぶ漢字も、名前を決める際は十分に検討しましょう。

時代の背景にあっているか

どの時代にも流行というものがあります。他の子とかぶらない名前に決めたくて、古風な名前であったり未来的な名前であったり、流行の名前とは少し違った名づけを考える人もいるでしょう。少しアイデアを取り入れる程度であれば「素敵な名前だね」「斬新な名前だね」と、周りから注目を集めることになるでしょう。

しかし、あまりにも時代の背景にあっていないような名前に決めてしまうと、悪目立ちをしてしまう場合があります。名前を決めるときは、時代の背景にあっているかも確認してみましょう。

子どもの名前に関する体験談

Comment icon姓名判断の専門家に頼んで名前を決めました

私には、息子がひとりいます。妊娠中、子どもの名前を決める時間を夫婦でたくさんとりました。しかし、子どもの名前を決めること自体が初めての経験だったので、まったく勝手がわかりません。名付けの本を買ったりネットで調べたりと色いろ努力をしたのですが、さらに混乱してなかなか決まりませんでした。

妊娠中5ヶ月頃に性別がわかり男の子と言われていたので、将来的にも名前が変わらない可能性が高いことから、姓名判断を基準に決めることにしました。最初は自分たちで画数を調べながら名前を決めようと思ったのですが、素人なので知識がなく時間もかかります。最終的には、姓名判断の専門家に頼んで、夫婦でも納得のいく良い名前を決めてもらいました。

息子は小学生になりますが、本人も名前を気に入っているようです。私たち夫婦も、専門家に頼んで決めてもらったことで安心感もあり、良かったと思いますよ。

Comment icon夫婦で決めた名前を親に確認してもらいました

私たち夫婦には娘がいます。我が家の場合は、夫婦でお互いに魅力を感じる名前の候補をいくつか出しあって、画数を調べたり漢字の意味を調べたりと、夫婦が気に入る名前を書き出していきました。他にも、知人や身内など身近な人に同じ名前の人がいないかを考えて、候補に挙がった名前を減らしていくというスタイルをとりました。

名前は妊娠中に決めたのですが、事前に両家の親にも候補に挙がった名前を見てもらいました。読みやすさや呼びにくくないか、使用する漢字などがおかしくないかなど、年長者の視点で確認してもらいました。最終的に娘の名前は、親に見てもらって「良い」と言われた名前のなかから夫婦で選んだので、後悔はありませんよ。

Comment icon夫婦で話しあって中性的な名前に決めました

私たち夫婦は長年待ち望んだ妊娠だったので、妊娠が判明したときは手を取りあって喜びました。そのときの光景が、まるで幸せの鐘が鳴り響いたかのようで、妊娠中は夫婦で「りんちゃん」というニックネームをつけてお腹に語り掛けていました。

妊娠7ヶ月頃にお腹の中の赤ちゃんが男の子だとわかりました。そこで、名前を決めようと夫婦で話しあったのですが、ずっと「りんちゃん」と読んでいたので、他の名前が浮かびません。しかし、「凜」「凛」は女の子に多い名前だとされています。そのため名付けにはとても悩みました。

男の子をイメージさせる名前をたくさん考えて夫婦で検討しました。しかし、どうしても妊娠が判明したときの嬉しさが忘れられず、時間をかけて話しあい「凛」という名前にしようと決めたのです。

子どもが生まれて4年経ちます。今は、みんなから「りんくん」「りんちゃん」と違和感なく呼ばれています。しかし、もしかしたら小学生くらいになったら、女の子の名前と間違われることがあるかもしれません。そのときは、凛の妊娠が判明したときに涙を流すほど嬉しかったことを話して、パパとママにとってこれ以上の名前はなかったとしっかりと伝えたいと思っています。

子どもに初めてのプレゼントを贈るつもりで名前を決めよう

名前を決めるときは、親の願いや子どもの幸せ、子どもがどのように育って欲しいかなど、さまざまな夢や願いを託すものです。考えすぎて悩んだときは一度リセットして、さまざまな観点から名前を見つめ直してみると、スムーズに決められたという先輩ママも多いようです。

名前は、親が子どもに贈る、初めてのプレゼントといわれることも多いですよね。子どもの名前を決めるときは、漢字の読み方や響きなど、将来的に困らない名前も候補に入れてはいかがでしょうか。さまざまなこだわりやアイデアをパートナーと話しあい、「コレ」というとっておきの名前を決めてあげられると良いですね。

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年子の中学生をもつ30代ママです。日々、悩んだり楽しんだり…

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