更新日:2018年10月25日

【妊娠線予防の人気オイル10選】クリーム・オイルどちらがおすすめ?

妊娠中は、大きくなるお腹から我が子の成長を感じられるでしょう。しかし、お腹が大きくなるのにともなって出てくるのが「妊娠線」です。さらに、妊娠線は産後も消えないというのがネックではないでしょうか。ここでは、妊娠線予防のための人気のオイル10選や妊娠線クリームとの違いなどをご紹介します。

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妊娠線予防のクリームとオイルの違いは?

妊娠線クリームとオイルの大きな違いは油分と水分の量にあります。製品により違いはあるものの、一般的にはオイルは油分が多く、クリームは水分と油分のバランスが良いとされています。

オイル
クリーム
保湿力
敏感肌
肌なじみ
におい

妊娠線クリームのメリット・デメリット

●メリット
水分と油分が入っているため肌になじみやすく、オイルに比べてにおいが控えめ

●デメリット
成分が複雑なものが多いため敏感肌の人は注意する必要があり、オイルよりも保湿力が弱い

妊娠線オイルのメリット・デメリット

●メリット
オイルはクリームよりも油分が多く保湿力が高い

●デメリット
オイルのにおいや肌触りが独特で敬遠する人がいる

オイルとクリームの併用がおすすめ

オイルとクリームのどちらにすべきか悩んでいる場合は、どちらも使うことをおすすめします。水分の多いクリームで肌に成分や油分がなじみやすい状態にしてから、オイルで保湿するのはいかがでしょうか。

スキンケアでは、水分が多い化粧水を先につけ、油分の多い乳液を後につけるのが一般的ですよね。妊娠線予防のクリームとオイルも、水分の多いクリーム、油分の多いオイルの順で保湿するのがおすすめです。

妊娠線ができやすい下腹部にオイルを塗り、次に妊娠線ができやすいお尻や二の腕などにはクリームを塗るのもおすすめですよ。コスト面が気になって、オイルだけを買う場合は、お風呂の後に使うと良いでしょう。

おすすめの妊娠線クリームをピックアップ

安全にこだわり、ママと赤ちゃんが使える「ナチュラルマーククリーム」

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出典:www.natural-s.jp
初回限定 ナチュラルマーククリーム (スキンケアセット付)
¥7,850〜(2018/10/25 時点)

・ナチュラルマーククリーム(お得用サイズ470g・ミニサイズ30g)
・スキンケアサンプル(ビーアップホワイト・ファーミングリフト)

「ナチュラルマーククリーム」は、親子で安心して使えるようこだわったママ&キッズシリーズのひとつです。べたつかず伸びの良いクリームが肌にうるおいを与え、しっとりとした状態に保ちます。保湿キープ力は約12時間で、1日2回のケアで済む手軽さが評判ですよ。

Comment iconポイント

・無香料
・低刺激処方・アレルギーテスト済
・天然ハーブエキス・カレンデュラオイル・8種のアミノ酸などの豊富な美容成分
・中身が空気に触れない二重構造で、新鮮なまま使いきれる
・片手で使えるポンプタイプ
公式サイトはこちら
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妊娠ボディケアにナチュラルマーククリーム!赤ちゃんにも使える!口コミや評判をご紹介
Mamanote iconhttps://mamanoko.jp/articles/26293

保湿・肌リズム・品質をとことん追求、お得で嬉しい「MONA MAMMY」

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出典:www.hugkumiplus.net
初回限定 MONA MAMMY (ベビーオイル付)
¥1,980〜(2018/10/25 時点)

・MONA MAMMY(200g)
・MONA OIL(非売品)

「MONA MAMMY(モナマミー)」は、妊娠中の身体の変化にこだわって作られた保湿クリームです。しっとり潤うのにさらっと伸びる使用感で、サッと塗れるポンプタイプなのが嬉しいですね。お得な定期便は継続購入の縛りがなく、90日間の返金保証付きです。期間限定の特典でオリジナルベビーオイルがついてきますよ。

Comment iconポイント

・無香料
・潤い届ける4つの自然派オイルや肌リズムを整える成分を配合
・ISO9001取得済みの国内工場で製造
・パッチテスト・アレルギーテスト済み
・初回71%オフの定期便は継続購入の縛りなし
公式サイトはこちら

女性100人の声をもとに徹底的に開発された「mitete マタニティクリーム」

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出典:464981.com
mitete マタニティクリーム
¥3,024〜(2018/10/25 時点)

・マタニティクリーム(120g)

miteteの「マタニティクリーム」はサラッとした使い心地で、大切な肌をすこやかに保ちます。妊娠中のデリケートな肌はもちろん、赤ちゃんの肌ケアにも使うことができますよ。クリームの使用感や香りが気になる人は、無料サンプルで試すこともできるので安心です。

Comment iconポイント

・葉酸を豊富に配合
・天然アロマオイルを使用したネロリの香り
・無添加・低刺激
・健康食品・化粧品づくりに取り組むAFCと、日本予防医学研究所の共同開発
・一貫した開発・製造・管理体制
公式サイトはこちら

妊娠線クリームについて詳しく知りたい方はこちらから

妊娠線クリームの選び方やおすすめ商品について、さらに詳しく知りたい方はこちらからご覧ください。

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【市販もご紹介】妊娠線クリームの人気ランキング10選と口コミ
Mamanote iconhttps://mamanoko.jp/articles/24349

おすすめの人気妊娠線オイル10選と口コミ

1.ママと赤ちゃんのための人気ブランド「AMOMA マタニティオイル」

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出典:www.amoma.jp
【AMOMA】初回限定 マタニティオイル
¥1,999〜(2018/10/25 時点)

・マタニティオイル(160mL)
・専用ポンプ1本(100円相当)

・100mLあたり1,249円(お得用サイズは100mLあたり800円)
・100%植物性、香料・着色料無添加

妊娠中・授乳中の方に人気のハーブティーやオイルを販売している、AMOMAのマタニティオイルです。日本人の肌に合うよう米ぬかを原料にしたライスオイルと、保湿力の高いマカダミアナッツオイルをベースに作られています。妊娠中の肌の潤いを逃すことなく、柔軟性を保ってくれると人気の商品です。

■この商品に関する口コミ
・柑橘系の香りはきつくなく、たっぷり使うことができました。
・コストパフォーマンスも使い心地も最高です。

引用元:review.rakuten.co.jp
公式サイトはこちら

2.世界中で愛される人気商品「ヴェレダ マザーズ ボディオイル」

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出典:www.weleda.jp
【ヴェレダ】マザーズ ボディオイル
¥4,104〜(2018/10/25 時点)

・マザーズ ボディオイル(100mL)

・100mLあたり4,104円
・香料は天然のエッセンシャルオイル

ヴェレダは、ヨーロッパで自然医薬品メーカーとしてよく知られています。高品質のアーモンドオイルやビタミンEを含む小麦胚芽オイル、アルニカの花のエキスが、乾燥しがちな肌に潤いとハリをもたらし弾力のある肌へと導いてくれるでしょう。

■この商品に関する口コミ
・ベタつかず、香りも気にならないので使いやすいです。
・クリームよりも皮膚への浸透が良く、皮膚が柔らかくなる感じがします。

引用元:review.rakuten.co.jp
公式サイトはこちら

3.クリーム・オイルのセットが魅力「ノコア ファーストボディ トリートメントオイル」

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出典:nocor.jp
【ノコア】お試し価格 ファーストボディ トリートメントオイル
¥3,980〜(2018/10/25 時点)

・ファーストボディ トリートメントオイル(100mL)

・100mLあたり3,980円
・香料・着色料・石油鉱物油など8つの無添加
・やさしいネロリの香り

ノコアのオイルは、妊娠中のデリケートな肌のために、オーガニック原料や天然由来成分にこだわっています。ベースとなるオイルには低刺激のホホバオイルを使用。肌なじみの良い成分が、角質層までしっかり浸透して高保湿を実現します。

■この商品に関する口コミ
・まだまだ効果はハッキリとはわからないですが香りも良くサッとして肌なじみも良く使いやすです。
・香りはオーガニックの自然な香りで、テクスチャーはしっとりなめらかで、ほどよいオイル感が残る感じです。

引用元:review.rakuten.co.jp
公式サイトはこちら

4.カリフォルニア発のオーガニック製品「エルバビーバ ストレッチマークオイル」

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出典:thumbnail.image.rakuten.co.jp
【エルバビーバ】ストレッチマークオイル
¥4,752〜(2018/10/25 時点)

・ストレッチマークオイル125mL

・100mLあたり3,802円
・オーガニック認証USDAを取得

エルバビーバは、1996年にカリフォルニアで生まれたオーガニックケアブランドです。エルビーバのオイルは全米で最も人気のあるオイルとして有名です。ニンジン種子油やローズヒップ油が配合されていて、肌を柔軟に保ってくれます。新生児のベビーマッサージにも使用できるので、ママと赤ちゃんが一緒に使えます。

■この商品に関する口コミ
・産前は会陰マッサージにも使え、1本使い切るのに半年かかったので、コスパも良いと思います。
・オイルとクリームをあわせて使うのがおすすめ。お風呂上りに塗って、翌日の入浴前までしっかり保湿されています。

引用元:review.rakuten.co.jp

5.120ヶ国以上で販売されるスキンケアオイル「バイオイル」

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出典:shop.r10s.jp
Bioil(バイオイル)
¥3,024〜(2018/10/25 時点)

・バイオイル(125mL)

・100mLあたり2,419円
・小林製薬より2017年にパッケージリニューアル
・「Bio-Oil(バイオオイル)」という類似品が出回っているため注意が必要

バイオイルは全身ケアが可能で、独自のピュアセリンオイルが配合されています。妊娠線のケア以外にもいろいろな場面で使えますよ。1987年に南アフリカ共和国で発売されて以来、世界各国で根強い人気を誇ります。

■この商品に関する口コミ
・マッサージ時に使用しています。べたつかず、香りもとてもいいです。
・つわりの時は少し匂いがきつく感じるけど、つわり後は香りにも癒されます。

引用元:www.amazon.co.jp

6.30年以上愛されているリラックスオイル「ニールズヤード アロマティックマッサージオイル」

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出典:images-na.ssl-images-amazon.com
【ニールズヤード レメディーズ】アロマティックマッサージオイル
¥2,592〜(2018/10/25 時点)

・アロマティックマッサージオイル(100mL)

・100mLあたり2,592円
・リラックス感あふれるハーバル調の香り

創業時から変わらないレシピで、30年以上愛され続けているオーガニックオイルです。肌なじみが良くサラッとした潤いで、妊婦さんにもおすすめです。安全性テスト済みで、妊娠中でも使えます。

■この商品に関する口コミ
・アロママッサージをしているような癒しを感じられます。香りも大好きです。
・妊娠線予防だけでなく、フェイスマッサージやフットマッサージなど、万能なオイルで毎日使っています。

引用元:review.rakuten.co.jp

7.オイルケアが苦手なママにもおすすめ「キャリネス ボディオイル」

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出典:images-na.ssl-images-amazon.com
【キャリネス】ボディオイル
¥4,104〜(2018/10/25 時点)

・ボディオイル(100mL)

・100mLあたり4,104円
・オーガニック精油10種類の優しい香り

キャリネスのオイルは、栄養豊富なオイルを厳選して作られています。保湿力に優れているだけでなく、肌馴染みが良く、ハリと弾力を与えてくれるでしょう。

■この商品に関する口コミ
・今回二度目の購入です。現在妊娠中で色んな妊娠線クリームや他社のオイルも試しましたが、とにかく香りが気に入りました。

引用元:www.amazon.co.jp

8.アーモンドベースのリッチなオイル「ロクシタン リラクシング マッサージオイル」

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出典:thumbnail.image.rakuten.co.jp
【ロクシタン】リラクシング マッサージオイル
¥4,015〜(2018/10/25 時点)

・リラクシング マッサージオイル (100mL)

・100mLあたり4,015円
・柔らかなラベンダーと柑橘系の爽やかな香り

主成分のアーモンドオイルは、肌にうるおいとなめらかさを与えてくれます。サラリとした感触は、オイルのベタつきが気になる方にも使いやすいと評判です。

■この商品に関する口コミ
・香りがいいのでマッサージしながら癒されます。

引用元:jp.loccitane.com

9.フランス生まれの有名ブランド「クラランス ボディオイル トニック」

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出典:images-na.ssl-images-amazon.com
【クラランス】ボディオイル トニック
¥5,050〜(2018/10/25 時点)

・ボディオイル トニック(100mL)

・100mLあたり5,050円
・ローズマリー、ハッカなどのエッセンシャルオイルの豊かな香り

クラランスは多くの芸能人も使用している有名ブランドです。クリームが有名ですが、クラランスにはオイルもあります。肌にハリとしなやかさを与える植物由来のボディオイルで、さらりとした使い心地です。

■この商品に関する口コミ
・オイルはいつもかゆくなってしまいますが、この商品はアレルギー反応がなく、安心して使うことができました。
・皮膚が柔らかくなり、肌はしっとりと保湿されているのが実感できます。

引用元:review.rakuten.co.jp

10.日本人の肌に合わせてオーガニックを配合「オーガニックマドンナ セラムオイル」

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出典:thumbnail.image.rakuten.co.jp
【オーガニックマドンナ】セラムオイル
¥6,804〜(2018/10/25 時点)

・セラムオイル(400mL)

・100mLあたり1,701円
・天然グレープフルーツのほのかな香り

日本人の肌にあわせて作られた、オーガニック保湿成分99%配合の国産オイルです。10年間の研究成果により、においに敏感な妊婦さんのために作られました。妊娠中から産後まで使えるだけでなく、ベビーマッサージにも活躍します。

■この商品の口コミ
・とてものびがよくて匂いも苦になりませんでした。
・匂いもきつくないし、結構塗っても馴染みがよくそんなにベタベタしないところが気に入っています。

引用元:review.rakuten.co.jp

妊娠線オイルの選び方・注意点

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成分

妊娠線オイルを選ぶ際は、オイルに含まれている成分に注意しましょう。トルエン、ハイドロキノン、サリチル酸、パラベン、トレチノインなどの成分は、肌が敏感になっている妊婦さんには刺激が強いかもしれません。

コストパフォーマンス

一般的に、妊娠してから毎日1~2回はオイルを使用することになります。あまりに高価な妊娠線オイルでは使うのを躊躇してしまい、十分な保湿ができないかもしれません。妊娠線オイルは気軽にたっぷり使える価格のものを選びましょう。

におい

オイルはクリームよりもにおいの強いものが多いという特徴があります。特に、海外製のオイルはにおいがきついと感じやすいかもしれません。人それぞれ好みがあるので、自分の気に入った香りの妊娠線オイルを選ぶと良いでしょう。サンプルや少量サイズのもので試してみるのもおすすめです。

妊娠線クリーム・オイルはいつから使う?

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妊娠線は妊娠中期からできやすい

妊娠線が最もできやすい時期は、お腹が大きくなり始める妊娠中期だといわれています。そのため、妊娠中期ごろからお腹を保湿するのがおすすめです。

特に、身体が細くて小柄な人はお腹が大きくなるのに皮膚がついていけず、妊娠線ができやすいといわれています。双子などの多胎妊娠をしている人や経産婦も妊娠線が出やすいといわれているため、早めにケアしてあげると良いでしょう。

妊娠初期~中期はクリーム、後期はオイルで予防

オイルとクリームを両方使用する場合、妊娠初期から妊娠中期はクリームでケアをし、急激にお腹が大きくなる妊娠後期はオイルでしっかりと保湿するのがおすすめです。

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妊娠線とは?原因は?予防はいつからどうやってするの?

オイルの効果的な塗り方

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タイミングは朝とお風呂上りの2回

お風呂上がりは肌が潤っていると感じるかもしれませんが、実は肌に潤いをもたらす保湿分子が流れ出してしまった状態で、とても乾燥しやすくなっています。そのため、お風呂上がりのタイミングでしっかりと妊娠線オイルを塗り、保湿することが大切です。

2回以上オイルを塗ることでより肌が保湿された状態になるので、できる限り朝とお風呂上がりには塗るように心がけましょう。目につく洗面所などに妊娠線オイルを置いておくと、習慣化しやすくなりますよ。お風呂上がりには保湿力の高いオイル、朝や日中には水分を含むクリームを塗るという使用方法もあります。

使用前に手で温める

オイルを塗るときは手で温めてから使用するのがおすすめです。手のひらで温めることで、オイルのすべりが良くなりますよ。

【部位別】妊娠線オイルの塗り方

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お腹周り

お腹に円を描くように、おへその下まで手のひらで優しくオイルを塗ります。次に、おへその下から脇腹へオイルを塗ります。

お腹が大きくなってくると、脇腹とおへその下あたりは自分では見えにくくなります。できるだけ忘れずに、丁寧に塗るようにしましょう。

バスト

右の胸は左手で、左の胸は右手で胸を持ち上げるように、下から上へとオイルを塗ります。次に、右手で左側の鎖骨から脇へ、リンパの流れを意識しながら優しくオイルを塗り、反対側も同様に塗ります。

お尻

両手で、下から上へ持ち上げるようにオイルを塗ります。

太もも

片足ずつ足のつけ根から膝に向かってオイルを塗ります。

二の腕

反対の手で肘から脇の下へ、下から上へ脂肪を流すイメージでオイルを塗ります。

自分にあった妊娠線予防をしましょう

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妊娠線の予防には、早めの保湿が大切です。保湿力が高くて伸びが良いオイルは、妊娠線ができやすい部分に広範囲に塗ることができますが、香りやベタつきが苦手という人がいるのも事実です。オイルとクリームの併用、もしくはクリームだけという妊婦さんもいるでしょう。使い心地や価格など、自分にぴったりの妊娠線オイルやクリームが見つかると良いですね。

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ライタープロフィール

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現在7か月の息子を持つ新米ママです。 慣れない育児に奮闘…

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