「生後8ヶ月の1日のスケジュール・過ごし方ってどうだった?」先輩ママの体験談をアンケート大調査!

生後8ヶ月の時に先輩ママが体験したこと調査してみました。体験されたことを元にこれから育児・子育を控えています皆さんへのアドバイスも聞いてみましたので、是非参考にしてみてくださいね!

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目次

  1. 体験談その1:「授乳と授乳の間の数時間で外出していました。」(30代)
  2. 体験談その2:「なるべ〜くスケジュールを目指す」(20代)
  3. 体験談その3:「とにかく早起き」(30代)
  4. 体験談その4:「早めに疲れさせることが大事!」(20代)
  5. 体験談その5:「なかなかお昼寝できない」(30代)
  6. 体験談その6:「規則正しく!でもパパは寂しい?」(30代)
  7. 体験談その7:「昨日はそうだったけれど今日は違うのね、の毎日」(20代)
  8. 体験談その8:「毎日ほとんど同じスケジュールでした」(30代)
  9. 体験談その9:「在宅の仕事なのでだっこしたまま仕事」(30代)
  10. 体験談その10:「基本なサイクル」(20代)
  11. まとめ

体験談その1:「授乳と授乳の間の数時間で外出していました。」(30代)

外出先で授乳するとき、お店にある授乳室を使うことが多いと思いますが、うちの子は落ち着かないせいか外出先の授乳室ではあまりミルクを飲んでくれませんでした。なので、外出は授乳と授乳の間の3時間でダッシュでお買い物をすることが多かったです。

眠くなると泣いてしまうので泣かないように授乳したらすぐに外出して眠くなる目に帰宅していました。赤ちゃんと二人の買い物は荷物もたくさん持つし抱っこひもを使えない私はとても大変でした。

引用元:mamanoko.jp

体験談その2:「なるべ〜くスケジュールを目指す」(20代)

1歳から保育園に入園する予定だったため、8ヶ月からは保育園のリズムに沿えるよう過ごしていました。

朝は7時に起床、10時頃にお散歩、帰ってきて11時半頃にお昼ごはん、12時頃からお昼寝し、そのあとは家で遊ぶ。夕食は6時頃、7時にお風呂で9時就寝を目指していました。

もちろんうまくいかない日も多かったですが、保育園入園までも余裕があったため気負いせずに毎日なるべく同じ時間帯になるように心がける程度にしました。

引用元:mamanoko.jp

体験談その3:「とにかく早起き」(30代)

とにかく、朝はかなりの早起きで、5時ぐらいに目を覚まして、ご機嫌です。なので、私もそこで起きて、しばらく遊びます。起きてから1時間ほどでまた眠くなるので、そこから二度寝をして、7時ぐらいに起きます。

そしてしばらく遊んでからまた寝るので、1日の間に三回昼寝をして、よるは7時くらいに眠くなり、8時にはお布団で眠ります。夜中も2.3回目を覚ますので授乳をして、そのまま寝かせます。だんだんと一人遊びをしてくれるので、家事がしやすくなりました。

引用元:mamanoko.jp

体験談その4:「早めに疲れさせることが大事!」(20代)

朝起きたら、まず最低限の家事をこなして娘が起きたタイミングで朝食をとって、なるべく午前中に公共の遊び場等につれていくようにしていました。暑すぎて遊び場につれていけない時はマンションのまわりを散歩したり、狭いベランダではありましたが、ベビーバスを外に出して水を張って遊ばせたりしてなるべく午前中に体を動かしてあげるように心がけていました。

12時をすぎたころに家に戻り、昼食をとったら絵本をよんだり、DVDを見せたりしてゆっくりしてからおやつの時間にしていました。その後は、早めに晩御飯をたべさせてお風呂にいれてなるべく10時ごろには寝かせるようにしていました。

引用元:mamanoko.jp

体験談その5:「なかなかお昼寝できない」(30代)

上の子と同じで、6時から7時頃に起きます。他の家族の朝食と一緒に離乳食をして、平日は10時頃から一時間ほどお昼寝をします。午後は私の用事を済ます為に出かけることが多いです。移動の車内でよく寝ます。休日は上の子達がいるので、午前中は寝られないことが多いです。

夕方の忙しい時間帯は、おんぶをしていることが多いです。夕食後にお風呂に入り、8時には寝ます。暑い時期には、1日に2回くらい汗を流すためにシャワーをします。

引用元:mamanoko.jp

体験談その6:「規則正しく!でもパパは寂しい?」(30代)

最初はめちゃくちゃだった毎日の時間割も、8か月になると赤ちゃんのペースもしっかりできて、母親の私も予定がたてられやすくなりました。午前11時に離乳食とミルクを飲むと、そこから3時間もお昼寝をする子だったので、その間に自分の時間を組み込むことができました。

午前7時に起床、午後9時にはしっかり就寝ができるように心がけていましたが、そうすると仕事の忙しいパパがあまり起きている我が子に会えず、ちょっと寂しかったみたいです。

引用元:mamanoko.jp

体験談その7:「昨日はそうだったけれど今日は違うのね、の毎日」(20代)

朝の機嫌は本当にまちまちです。暑苦しいのに機嫌がいいとき、快適なのにぐずぐずしているときがあります。機嫌はいい時は7時前に1回目のごはんを与え、機嫌が悪いときはおっぱいを与え10時くらいにごはんを与えます。

泣き止まないときはおんぶをしながら洗濯掃除をすませます。ここで一回目のお昼寝をします(30分程度)。起きたら録画してあるアンパンマンをそれとなく見せます。(が、見ている様子はないです)

12時ごろに授乳をさせ、お風呂場で水遊びをさせるか、おもちゃで遊ばせます。15時ころに時々赤ちゃんおせんべいをおやつに与え、授乳し、2回目のお昼寝をします。起き上がって夕方に買い物へ行き、18時ころに2回目の離乳食を与えます。

19時半にお風呂に入らせ、大体お風呂の中で寝ます。起きさせないように慎重にベビーオイルなどを塗っておむつをはかせ、21時前には寝ます。

引用元:mamanoko.jp

体験談その8:「毎日ほとんど同じスケジュールでした」(30代)

家族が起きると一緒に目を覚ますので、午前6時には私と一緒に起きていました。上の子を保育園に送って、家に帰ってくると、午前中はたいていお昼寝をしていました。お昼寝の時間は1〜2時間程度でした。お昼寝から目を覚ますと、私と一緒に遊んだり、一人で遊んだりしていました。

その後、2時半くらいからもう一度お昼寝をしました。3時半ごろには、上の子のお迎えに一緒に行き、上の子が帰って来てからは、一緒にテレビを見たり、遊んだりしていました。夕食後、入浴、午後9時ごろには就寝でした。このリズムは、毎日一緒でした。

引用元:mamanoko.jp

体験談その9:「在宅の仕事なのでだっこしたまま仕事」(30代)

朝6時ごろ起床。息子の方が早い目覚め。泣いて起こされる。7時台に離乳食。食べたり食べなかったり…。その後、授乳、洗濯、食器洗いなど。オムツ替えたり泣いたのをだっこしたりしてると、大して家事が進んでいないのに9時になっている。

9時から児童館10時まで、絵本を読んだり、おもちゃで遊んだり、授乳したり。10時から11時半まで息子をだっこしたまま仕事、その後お昼作って食べる。布団で昼寝をしてくれない子だったので、だっこのまま仕事、授乳をして午後4時。

午後4時から洗濯物取り込み、風呂洗い、離乳食、夕飯作る。午後6時夕飯、風呂。午後8時に寝かしつけ…寝付くのは9時ごろ。夜中もまだおっぱいを飲んでいたので、おっぱいをあげながら時間をみつけて、手がまわっていない家事と仕事をやる。

引用元:mamanoko.jp

体験談その10:「基本なサイクル」(20代)

起床ごオムツを替えて、朝ごはん。ママが洗濯、掃除の間はテレビ。お着替えしてから、児童館。帰宅後昼ごはん。オムツ替えして昼寝。夕方のテレビ。夜ごはん、お風呂、授乳で寝るが大体の毎日のサイクル。

月曜金曜は大体児童館に行きます。火曜水曜木曜はお買い物をしたり友達とランチしたりする時間が多く、土日は主人の実家に帰り、その前後でどこか遊びに行きます。夏場だったのでプールや外遊びなんかもしながら過ごしていました。

引用元:mamanoko.jp

まとめ

先輩ママのアドバイスは参考になりましたでしょうか?
今回は生後8ヶ月の赤ちゃんの成長に関する体験談をお届けしました。ままのてでは、生後1ヶ月から2歳まで大々的に調査しましたので、是非参考にしてみてくださいね。

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