更新日:2017年12月06日

妊娠初期の腹痛を解説!下痢・便秘?流産の可能性も?出血を伴うことも

妊娠初期の腹痛は心配のいらないものも多いと言いますが、ひどい腹痛が起こるといろいろな可能性を考えて心配になる人もいるでしょう。妊娠初期の腹痛にはどういった特徴があるのでしょうか。危険な病気の可能性や、腹痛の原因、簡単にできる対策を解説します。

監修 : mamanoko 医師・専門家
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妊娠初期の腹痛とは?いつからいつまで?

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妊娠初期とは

妊娠初期とは、着床してから妊娠4ヶ月まで(4週から15週)を指します。ホルモンバランスが変化し、ママの身体にさまざまな変化が出てくるころ。つわりや腹痛、熱っぽさなどの自覚症状が出る人もいます。妊娠が判明する前や妊娠が確定した直後でもあるので、期待と不安から心や身体が不安定になることもあるようです。

妊娠初期の腹痛の特徴

一般的な腹痛と妊娠初期の腹痛にはなにか違いがあるのでしょうか。妊娠初期の腹痛の特徴として、チクチク、ズキズキした痛みを感じることがあるようです。生理痛と似た痛みであることも多く、すぐには区別がつかないともいわれています。

痛みが生じる部位や痛みを感じる時間の長さも、個人差が大きいようです。下腹部の鈍い痛みが一日中続いたり、腰に近い部分が一瞬うずいたり、痛みに波があったりと人それぞれです。

同じ「妊娠初期」の腹痛とはいえ、痛みが起こる原因はさまざまです。そのため、腹痛の強さや感じ方にも違いがあり「これが妊娠初期の腹痛である」と特定するのは難しいと言えます。

妊娠初期の腹痛と生理痛

妊娠初期の腹痛は生理痛のような痛みだと言われています。お腹だけではなく腰にも鈍い痛みを覚えることもあります。生理前と妊娠初期の腹痛には、どちらもホルモンバランスの変化が関係していますが、分泌される物質や痛みには微妙な違いがあります。

生理前には、子宮内膜から「プロスタグランジン」という成分が分泌されます。これは子宮の収縮を促し、子宮内膜の一部を剥がすためのものです。子宮の収縮によって、ギュッと締めつけられるような下腹部痛が起こることがあります。

これに対して、妊娠中はプロゲステロン(黄体ホルモン)というホルモンが多く分泌されます。プロゲステロンはじん帯を緩め子宮を膨張させます。そのため、グッと引っ張られるような下腹部痛が起こることがあるようです。

妊娠初期には注意を要する腹痛もある

多くの妊婦さんが経験する妊娠初期の腹痛ですが、なかには危険な病気の兆候となるものも。強い痛みが長時間続いたり、歩けないほどの痛みが突然走ったり、今まで感じたことがない痛みが続いたりしたときは注意が必要です。

また、痛みが強くなくても出血を伴った腹痛があるときは、すぐに医師に相談しましょう。過敏になりすぎる必要はありませんが「いつもの痛みや症状と違う」と感じたときは、すぐに病院へ行くことをおすすめします。

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妊娠初期の生理痛のような腹痛はいつまで?生理痛との違いは?

妊娠初期の腹痛は心配ないことも多い

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子宮が大きくなることで起こる腹痛

妊娠直後の子宮は鶏の卵ぐらいの大きさです。これが妊娠3ヶ月ごろには大人の握りこぶしほどになり、出産時には直径30cm以上にもなります。子宮は筋肉でできている臓器です。これが日々引き伸ばされることで、痛みが生じることもあるようです。

また、子宮の膨張によって隣り合っている腸が圧迫されるため、それが腹痛の原因となる可能性もあります。大きさだけではなく、妊娠時は子宮への血流量も増えます。血の流れが活性化することで、人によっては痛みを感じることもあるようです。

ホルモンバランスの変化による腹痛

妊娠によるホルモンバランスの変化も腹痛に関連していることがあります。ホルモンバランスが崩れると自律神経が乱れ、腹痛や頭痛などの原因となることがあります。

卵巣から分泌される「エストロゲン(卵胞ホルモン)」と「プロゲステロン(黄体ホルモン)」は女性ホルモンともよばれ、着床や妊娠の維持に大きく影響しています。妊娠するとプロゲステロンの分泌が多くなり、早産や流産を防ぐために子宮の収縮を抑制します。それに伴って、胃腸の動きも鈍くなり、腹痛につながることもあるようです。

妊娠初期には、下痢や便秘で腹痛が起こることも

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ホルモンバランスが原因で便秘が起こる

妊娠するとプロゲステロン(黄体ホルモン)の分泌量が多くなります。プロゲステロンは妊娠を維持するために欠かせないホルモンですが、一方で便秘の原因になることもあるのです。

プロゲステロンには、体内の水分量を維持する働きがあります。プロゲステロンの値が増加すると、体内の水分をキープするため、食物の水分を吸収する大腸の働きを促します。その結果、腸内の便は水分が減り、硬くなってしまうケースが見られます。

また、プロゲステロンには消化器の筋肉を弛緩させる作用もあります。これは子宮の収縮を抑えるためなのですが、便を排出させる腸の動きが鈍くなり、便秘の原因となることも考えられるのです。

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妊娠初期の便秘・おなら解消法は?便秘薬やいきみは流産につながる?

便秘対策グッズを活用しよう

妊娠してから便秘がちになる人は多いですが、妊娠中は市販の便秘薬を使えないこともあります。たかが便秘と思って放置すると腹痛がひどくなったり、いきむときに痔になってしまったりすることも。

普段の生活で、便秘を防ぐことができるグッズをとり入れてみましょう。冷え性を改善し、便秘を解消する温かい飲み物もおすすめです。

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妊娠中の方はカフェインが気になりますが、この抹茶はノンカフェインなので嬉しいですね。普段のティータイムの一杯にいかがでしょうか。

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つわりによる食生活の変化が原因になることも

妊娠すると食べ物の好みが変わったり、つわりで食べられないものが増えたりすることで食生活が変化して便秘や下痢になる人もいます。便秘気味の人は食物繊維や乳酸菌を含む食材を積極的にとる、下痢気味の人は冷たいものを控えるようにするなどを意識すると症状が和らぐことがあるかもしれません。無理のない範囲で工夫できると良いですね。

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妊娠初期のつわりの症状と対策!つわり中の食べ物や仕事は?つわりがない人もいる?

妊娠初期の腹痛は危険な状態の兆候であることも

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妊娠初期の腹痛の多くは心配しすぎる必要はありませんが、危険な状態の兆候である可能性もあります。

切迫流産

「切迫流産」という言葉を聞くとドキリとしてしまいますが、妊娠継続不可能な流産とは違い、腹痛や少量の出血があっても正常妊娠への回復が可能な場合を言います。特別なものではなく、妊娠22週未満に痛みや出血で産婦人科を受診すると多くの人が「切迫流産」と診断されます。

流産を念頭において治療にあたる必要がありますが、自宅で安静にしなくてはいけない人、すぐに入院しなくてはいけない人、経過観察のみの場合など程度の差が大きいようです。

妊娠12週までの切迫流産では、有効な薬はなく、安静が第一とされます。強い腹部の痛みや少量でも出血がみられる場合は、すぐに医師に診てもらいましょう。

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切迫流産とは?切迫流産の原因と症状、予防法について

流産

妊娠が継続できず22週より前に終わってしまうことを「流産」と言います。妊娠初期での流産が最も多く、流産全体の約80%を占めるといわれています。初期の流産の原因のほとんどが受精卵の染色体異常。ママの仕事や運動が流産の原因となることはあまりないようです。

流産は症状や進行具合で分けられます。稽留流産は、子宮内で胎児が死亡しているけれども、出血や腹痛などの症状がない状態です。進行流産は出血がはじまり、子宮内容物が外に出ている状態です。

全てが自然に出てしまった状態を完全流産、一部が子宮内に残存している状態を不全流産と言います。不全流産の場合、出血や腹痛などの自覚症状があるといわれています。

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妊娠初期に起こる流産の兆候とは?

異所性妊娠(子宮外妊娠)

異所性妊娠(子宮外妊娠)とは、受精卵が子宮の内側以外の場所に着床して育った状態です。異所性妊娠は、9割以上が卵管(膨大部、峡部、卵管采部、間質部)で着床して起こるようです。残念ながら妊娠を継続できないことが多く、子宮出血と同時に腹痛が起こることがあります。

腹痛などの症状が出現している場合、すでに流産の状態で腹腔内に出血をしている可能性もあります。また、無症状でも超音波検査で早期の発見が可能です。異所性妊娠の痛みの強さは個人差が大きく、生理痛のようなチクチク感から激痛までさまざまです。

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子宮外妊娠の症状・兆候はいつわかる?出血・痛みはあるの?原因や治療法は?

絨毛膜下血腫(じゅうもうまくかけっしゅ)

絨毛膜下血腫とは、受精卵が子宮内膜に根を伸ばしていくときの出血をさします。具体的には胎盤の胎児側を構成している「絨毛膜」と子宮内膜の間にできた血の塊で、妊娠初期によく見られます。

妊娠初期から中期は胎盤ができあがっていくときです。受精卵が胎盤をつくり始めるとき、子宮内膜の血管が壊されるため、出血が起こることがあります。

出血量が多いと流産する恐れがありますが、少ない場合は自然に吸収されていきます。出血の際に「プロスタグランジン」という痛みを伝達する物質が分泌されるため、腹痛を感じることがあるようです。

子宮の病気

子宮の病気が、腹痛の原因となっていることもあるようです。たとえば、子宮筋腫、子宮内膜症、子宮頸がんなどが考えられます。子宮筋腫は、子宮や周囲にできる良性の腫瘍です。子宮筋腫があっても妊娠は継続できますが、流産などのリスクは高くなり、不正出血や腹痛が起こる場合もあります。

子宮内膜症は子宮内膜やそれに似た組織が子宮の内側以外の場所で発生する病気です。周囲の組織と癒着を起こし、腹痛などの痛みをもたらすこともあります。

子宮頸がんは、子宮下部の管状の部分に生じる悪性の腫瘍です。20~30歳代の若い女性にも増えてきているがんのひとつです。早期だと自覚症状がほとんどありませんが、進行すると不正出血や下腹部の痛みが起こることもあります。

このように、腹痛を伴う子宮の病気はいくつか存在します。気になる症状があるときは、早めに病院で診てもらいましょう。

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子宮筋腫とは?症状や検査・治療の方法は?妊娠への影響は?

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子宮内膜症の症状をチェックしよう!病院での検査や治療の方法は?

妊娠初期の腹痛の対処法は?

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身体を冷やさない

身体が冷えると血流が悪くなり腸の動きがにぶくなるため、下痢や便秘の原因になったり、自律神経が乱れたりすることがあります。また、下腹部や腰のまわりの筋肉を硬くすることもあります。そのため、身体の冷えが進むと腹痛や腰痛の原因となる可能性があります。

そもそも妊娠中は運動量が減るのとともに筋肉量も減るため、冷え性になりやすい時期でもあります。栄養分やホルモンは血流に乗って身体の隅まで届けられているので、冷え対策は万全にしたいところです。

温かい飲み物を飲んだり、お風呂で身体をゆっくり温めたりすることで血流が良くなり、腹痛が和らぐ可能性があります。根菜類などは身体を温める食物といわれていますから、食事に採り入れてみても良いですね。食事や衣類、生活の中から身体を冷やさないよう工夫をしてみましょう。

ストレスをためこまない

妊娠初期にはさまざまなストレスがたまるといわれます。人によっては激しいつわりが続きますし、運動でストレスを発散していた人は激しい運動はできなくなります。出産、育児への不安もあるでしょう。

ストレスは脳に負担をかけます。ホルモンは脳の指令で分泌されるので、ストレスがたまると正常なバランスが保てなくなるのです。ストレスは冷えや自律神経のみだれの原因にもなり、腹痛にも悪影響の可能性があります。

不安や悩みについてパートナーと話すことで、ストレス解消につながることもあります。妊娠生活に影響がない範囲で趣味の活動をしてみたり、友人とおでかけしたりしても良いですね。やるべきことも多いでしょうが、赤ちゃんと自分を第一に考え、ストレスをためない生活を心がけましょう。

お腹に力が入る姿勢や行動は避ける

妊娠中は、妊娠前とまったく同じ生活をするわけにはいきません。子宮の中では赤ちゃんが日々育っているのです。とくに妊娠初期はまだそれほどお腹が大きくないということもあり、ついついお腹に負担がかかる姿勢をしてしまいがちです。

重いものを持ち上げる姿勢や、中腰での作業は腰やお腹に負担がかかります。腹筋への負荷がただちに流産につながるわけではありませんが、とくにお腹が痛いときは避けましょう。バスや電車での移動も、お腹が痛むようなら遠慮せずに座りましょう。安定期に入るまではとにかく自分と赤ちゃん優先で行動する気持ちでいることが大切です。

寝るときの姿勢も重要です。うつ伏せや仰向けの姿勢はお腹に負担がかかる可能性がありますし、血液の循環が悪くなることもあります。おすすめは身体の左側を下にして横になり、左足は後ろに伸ばし右足は膝を軽く曲げる「シムスの体位」とよばれる姿勢です。

ひどいときは病院へ

腹痛がひどいときは、自己判断で解決しようとしないで病院に行き、医師に診てもらいましょう。危険な病気の兆候である可能性もありますし、腹痛をかかえたままの妊娠生活はストレスがたまってしまいます。

病院に行くことで、腹痛の原因を取り除き、ベストな薬を処方してもらえる可能性があります。腹痛ぐらいで病院に行くのは…と思い悩まず、まずは相談してみましょう。

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妊娠初期の腹痛に関する体験談

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筆者は流産を二度経験したので妊娠初期の腹痛にはかなり敏感になりました。しかし、腹痛があったから流産するとは限らず、腹痛がなくても流産はするときにはしてしまうものだと、今は理解しています。

妊娠初期から妊娠後期までつわりが続き、つわりのせいでひどい腹痛が起こりました。吐きすぎて胃からお腹全体が痛いのです。吐くと胃が収縮するのか、よくお腹が痛みましたが「どこが本当に痛いのか」よく自分に問いかけていました。

食あたりや食べ過ぎのような一般的な腹痛から、生理のような鈍い下腹部痛、腰全体の痛み、排卵痛のような痛みなど、腹痛といってもいろいろな痛みがあると思います。痛みの感じ方も人それぞれですよね。ただひとつ言えることは、「自分の中で痛みの基準」があるはずですから、日頃からその基準を自分がよく意識しておくことが大切かと思います。

生理もそうですが、日頃から基礎体温表をつけて自分の身体を管理・チェックしておくと何かと役立ちます。スマホやパソコンなどで管理できる便利なアプリがいろいろあるので、うまく活用してくださいね。

自分にあった腹痛対策を探してみよう

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妊娠初期の腹痛は、チクチクした痛みもあれば鋭い痛みもあり、痛みを感じる部位や痛み方もさまざまです。原因としては、ホルモンバランスの乱れや便秘などが多いようですが、危険な症状の兆候である可能性もあります。出血をともなったり、耐えられないような痛みがあったりするときはすぐに病院で診てもらいましょう。

身体を温めながら、ストレスをためない生活を心がけて、妊娠初期の腹痛を乗り越えていけると良いですね。お腹の赤ちゃんとママの身体を第一に考えて、ゆったりした気分で過ごしてみてくださいね。

妊娠初期に必要な栄養素

妊娠中に葉酸を摂取することで、赤ちゃんが神経管閉鎖障害や重度の障害になるリスクを減らすといわれています。厚生労働省は妊娠可能性のある女性に対し、食事からの摂取に加えて1日400μgの葉酸を摂取することを推奨しています。 葉酸を過剰に摂取をした場合、子どもが小児ぜんそくなどになる可能性があるため用量を守って摂取しましょう。

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ベルタ葉酸

¥3,980〜(2017/12/07 時点)

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ベルタ葉酸サプリは400μgの葉酸を摂取できるほか、鉄分やカルシウム、ビタミン、ミネラルや美容成分も一緒に摂取でき、妊娠中の健康維持に役立ちますよ。

葉酸を効率良く摂取できるように体内にとどまりやすい「酵母葉酸」を使用している点もこだわりポイントのひとつです。香料、着色料、保存料などを使用していないところもうれしいですね。サプリメントの大きさは直径9mmと小さく飲みやすいですよ。

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「ママニック葉酸サプリ」は400μgの葉酸に加えて、40種類以上の成分が配合されたサプリメントです。鉄分やカルシウム、ビタミンなど、ママに嬉しい成分がしっかり抑えられています。さらに、乳酸菌も配合されているのでママのすっきりをサポートしてくれるでしょう。粒の表面はにおいを抑えるコーティングがされているので、つわりの時期には嬉しいポイントですね。

放射能・農薬試験済みで製造はGMP準拠工場、配合されている野菜はすべて国産。品質管理を徹底しているところも心強いですね。15日間全額返金保証付きなので、飲み続けられるか心配なママでも安心して購入できますよ。

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プレミン

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「プレミン」は、妊娠中に不足しがちな栄養素をしっかり補いたいママにおすすめの葉酸サプリ。健康な身体づくりに必要なビタミン・ミネラルを豊富に含み、ビタミンB群だけでなくビタミンCやビタミンD、マグネシウムも豊富に配合しています。

安全性にこだわっている「プレミン」は、製造から袋詰めまで「NSF GMP認証」をクリアした工場で行い、全成分の原産国と最終加工国を開示。食物アレルギー検査も実施しているので、アレルギーが気になる人には嬉しいですね。

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