ベビーカーのトラベルシステムのおすすめは?joieやコンビ・アップリカなど人気12選!

赤ちゃんとのおでかけを快適にしたい方におすすめなのが、トラベルシステムに対応したベビーカーです。トラベルシステムは、ベビーカー、チャイルドシート、ベビーチェアなどの複数機能が一体化したもので、日本国内でも使用する方が増えてきました。ここでは、トラベルシステムのメリットやデメリット、人気の商品について紹介します。

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目次

  1. トラベルシステムとは?
  2. トラベルシステムのメリット
  3. トラベルシステムのデメリット
  4. トラベルシステムの人気12選
  5. トラベルシステムの売れ筋ランキングもチェック!
  6. トラベルシステムでおでかけをもっと楽しもう
  7. あわせて読みたい

トラベルシステムとは?

トラベルシステムとは、車にもベビーカーにも装着できるベビーシート、およびアタッチメントなどの関連商品のことを指します。欧米ではトラベルシステムは定番であり、日本でも徐々に普及してきました。

ベビーシートをベビーカーから取り外して使用できるので、眠った赤ちゃんを起こさずに移動させられたり、外出先でベビーチェアやロッキングチェアとして使用できたりと、さまざまなメリットがあります。

以前は輸入品が多かったため日本人には使いにくく、高価な商品が多く見られましたが、最近では国内メーカーの商品も増えてきました。現在は、日本人のママやパパにも手軽に扱えるものが多く販売されています。

ISOFIX(ISO-FIX)とは?ベビーシートの車への取り付け方

ISOFIX(アイソフィックス)とは、チャイルドシートの設置方式の国際標準規格です。従来のチャイルドシートはシートベルトによって固定されており、ベルトの締め付けが緩かったり、ベルトの通し方に誤りがあったりするなど、誤った使い方が問題となっていました。

ISOFIXは、座席に取り付けられた金具にチャイルドシートのコネクタを接続して使用するものです。確実に固定できるだけでなく、ワンタッチで装着できるというメリットがあります。

2012年7月以降に発売された自動車は、ISOFIXに対応した装備が義務付けられています。2012年7月以前に発売された車でもISOFIXに対応していることがあるので、まずは持っている自動車のシートを確認しましょう。

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トラベルシステムのメリット

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トラベルシステムにはどのようなメリットがあるのでしょうか。ひとつずつ見ていきましょう。

赤ちゃんを起こさずに移動させられる

車やベビーカーで眠った赤ちゃんを抱っこして起こしてしまった経験を持つ方は多いでしょう。赤ちゃんが眠ってしまったときには、できることならば起こさずにベビーカーから車に、車からベビーカーに移動させたいものですよね。

トラベルシステムがあれば、ワンタッチでシートごと赤ちゃんを好きな場所に移動させられます。赤ちゃんは移動中もぐっすり眠っていてくれるでしょう。

ベビーカーを新生児から使うことができる

市販のベビーカーは生後1ヶ月からしか使えないものがほとんどです。トラベルシステム対応のベビーシートを使用すれば、新生児からベビーカーに乗せられます。退院時や、里帰り先から自宅に帰るときにも役立つでしょう。

ほかの人の車にも赤ちゃんを乗せられる

里帰り先や帰省先にチャイルドシートがなくて困ったり、チャイルドシートがないためにほかの人の車に乗れなかったりした経験がある方は多いでしょう。かといってチャイルドシートを持って移動するのは大変ですよね。

トラベルシステムがあれば、ベビーカーで帰省先や待ち合わせ場所まで移動でき、そこからほかの人の車に乗せてもらうことができます。おでかけがより快適に感じられるでしょう。

トラベルシステムは飛行機でも使えるの?

トラベルシステム対応のベビーシートの中には、飛行機内で使えるものがあります。帰省や旅行などで飛行機を使う機会が多い方は、飛行機の座席に対応している商品を選びましょう。ただし、実際の使用に関しては、各航空会社に事前に確認すると安心です。

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トラベルシステムのデメリット

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トラベルシステムにはどのようなデメリットがあるのでしょうか。購入してから後悔しないよう、デメリットを説明します。

チャイルドシートの使用期間が短く買い替えが必要

トラベルシステムに対応したチャイルドシートは、一般的なチャイルドシートに比べて使用期間が短いようです。ほとんどの商品は1~2歳頃までしか使用できないため、途中で買い替える必要があります。買い替え費用が気になるという方は、中古商品やレンタルサービスの利用もおすすめですよ。

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シートベルトで固定する場合には固定が面倒

持っている車がISOFIXに対応していない場合や、ISOFIX用のアタッチメントを準備しない場合には、シートベルトでベビーシートを固定するため、毎回の着脱に手間がかかります。正しく装着しないと不安定になるため、注意が必要です。

重くかさばる

トラベルシステムに対応したベビーカーやベビーシートは、一般的な商品に比べてやや重く、かさばる傾向にあります。ベビーシートとして持ち運ぶときは商品重量に赤ちゃんの体重が加わるため、ママひとりでは運べないこともあるでしょう。

最近では、より軽量な商品が開発されています。なるべくコンパクトな商品を希望する方は、サイズや重量をしっかりチェックしておきましょう。

トラベルシステムの人気12選

ユーザーから口コミで高評価を得ている人気のトラベルシステム商品をご紹介します。楽天やAmazonで購入できるので、気になる商品があればチェックしてくださいね。

お手ごろ価格が魅力!joie(ジョイー)エアのトラベルシステム

Imgrc0066575470出典:shop.r10s.jp
【joie(ジョイー)】aire(エア) &ベビーシート Juva (ジュバ)
¥26,541〜(2018/11/21 時点)

ベビーカーaire(エア)
・ベビーカー:1ヶ月~15kg(36ヶ月)
・トラベルシステム時:新生児~

ベビーシートjuva(ジュバ)
・新生児~体重13kgまで

なるべく安い値段でトラベルシステムを購入したい方におすすめなのが、「joie(ジョイー)」の「ベビーカーaire(エア)」と「ベビーシートJuva(ジュバ)」の組み合わせです。他社製品よりも価格が安く、コスパに優れています。ベビーシートは2.9kgと軽量で、ママひとりでも気軽に持ち運べるため、とにかく軽さにこだわりたい方におすすめです。

ベビーシートは、生まれたばかりの赤ちゃんへの負担が少なく、優しく包み込むCカーブの形状が特徴です。ユニオンジャックのワンポイントがおしゃれな印象を与えてくれますよ。

エアバギーとマキシコシの組み合わせは根強い人気!

【エアバギー】ココ ブレーキEX &【マキシコシ】ペブル
¥67,838〜(2018/11/21 時点)

エアバギー ココ ブレーキEX
・首すわり(生後3ヶ月頃)~3歳頃
・トラベルシステム時:新生児~

マキシコシ ペブル
・新生児~生後15ヶ月頃

日本生まれの3輪ベビーカー「エアバギーココ ブレーキEX」と、オランダの「マキシコシ」製ベビーシートの「ペブル」、両者を簡単にドッキングできるアダプターがついた3点セットです。

エアバギーココの特長は安定した走行性です。大きめの中空式タイヤとベアリングを使用し、片手でもなめらかに操作できるようにこだわっています。ペブルはシーンに合わせて5通りの使い方ができます。カラーバリエーションが豊富なので、お気に入りのデザインを探してみてはいかがでしょうか。

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3輪ベビーカーの走行性が嬉しい!joieライトトラックスとJuva(ジュバ)

Imgrc0066223886出典:shop.r10s.jp
【Joie(ジョイー)】ライトトラックス × Juva(ジュバ)
¥42,606〜(2018/11/21 時点)

ベビーカー ライトトラックス
・生後1ヶ月~15kg(生後36ヶ月頃)
・トラベルシステム時:新生児~

チャイルドシート Juva(ジュバ)
・新生児〜体重13kgまで(目安として1歳半頃)

アイ-アンカーベース
・新生児〜体重13kgまで(目安として1歳半頃)
※ チャイルドシート Juva 使用時

3輪ベビーカーの「Joie(ジョイー)ライトトラックス」とベビーシートJuva(ジュバ)の組み合わせです。ライトトラックスは座面の持ち手を上に引っ張るだけで簡単に折りたためるので、ベビーカーの使用頻度が多い方におすすめです。調節できるフットレストや5点式シートベルト、便利なレインカバーなど、ママにも赤ちゃんにも嬉しい機能がついています。

ベビーシートJuvaは新生児から使用でき、室内ではバウンサーとしても活躍します。重さが2.9kgなので、単体で持ち運ぶ場合に便利ですよ。

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超軽量3.9kgのベビーカー!コンビ F2プラスのトラベルシステムキット

S04390xxx i出典:shop.r10s.jp
【コンビ】F2プラス AF トラベルシステムキットセット
¥62,640〜(2018/11/21 時点)

ベビーカー F2 プラス AF
・生後1ヶ月~36ケ月頃まで(体重15Kg以下)
・トラベルシステム時:新生児~

キャリー
・新生児~1歳頃(体重10kg未満)

「コンビF2プラスAFトラベルシステムキット」は、日本国内でも人気のコンビ製ベビーカーとチャイルドシート、アタッチメントのセット商品です。シートには超衝撃吸収素材「エッグショック」が採用されており、生まれたての赤ちゃんの頭を守ります。ベビーカーへの装着はワンタッチで簡単にできるので、寝ている赤ちゃんを起こす心配がいりません。

ベビーカーは日本人のママにも使いやすいコンパクトなデザインが特徴です。シートライナーを取り外すとメッシュになっているので、暑い夏のおでかけが快適ですよ。

人気のアップリカの3輪ベビーカーのトラベルシステム

Imgrc0074986449出典:shop.r10s.jp
【アップリカ】スムーブ トラベルシステム
¥126,360〜(2018/11/21 時点)

ベビーカー スムーヴ
・生後1ヶ月~36ヶ月 (体重15kg以下)

インファントカーシート
・体重2.5kg(新生児)~13kg(12ヶ月頃)まで
※身長の目安:50~70cm

「アップリカ」の人気の3輪ベビーカー「スムーブ」と「インファントカーシート」がセットになったトラベルシステムです。ベビーカーはハイシート設計のため、地面からの熱やほこりを遠ざけ、パパやママの腰への負担を軽減します。

インファントカーシートは2.6kgと軽量なので、ママひとりでも赤ちゃんを乗せたまま単体で持ち運ぶことができますよ。アップリカの3年間の保証がついているので、長期的に使いたい人におすすめです。

マキシコシユーザーにも人気!クイニー ザップとマキシコシのトラベルシステム

【クイニー】ザップ ファースト&【マキシコシ】カブリオフィックス
¥38,800〜(2018/11/21 時点)

ベビーカー クイニーザップ
・生後6ヶ月~
・トラベルシステム時:新生児~

ベビーシート マキシコシ カブリオフィックス
・新生児~13kg

オランダ生まれのベビーカー「クイニー」の「ザップ」と、マキシコシ製の「カブリオフィックス」の組み合わせです。都会的なデザインが特徴のクイニーは世界中で愛用されているベビーカーで、日本でも使用するママが増えてきました。前輪が360°回転するので、小回りが利き、狭い通路や人混みの中でも操作しやすいですよ。

カブリオフィックスはスタイリッシュなデザインが特徴のチャイルドシートです。深みのあるヘッドサポートが採用され、揺れによる衝撃を吸収してくれます。日よけが標準搭載されており、使用しないときは収納スペースにしまうことができます。

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スマートなデザインが人気!サイベックス ミオスのトラベルシステム

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【サイベックス】ミオス 新生児お出かけ2点セット
¥117,720〜(2018/11/21 時点)

ベビーカー ミオス
・生後1ヶ月~4歳頃(17kgまで)
・トラベルシステム時:新生児~
 
新生児用ベビーシート エイトンQ
・新生児~18ヶ月頃

ドイツの人気メーカー「サイベックス」製のトラベルシステムです。ベビーカーは日本人でも扱いやすいコンパクトなサイズが特徴で、生後1ヶ月から4歳頃まで長期間使用できる耐久性を備えています。片手で簡単に折りたたむことができ、キャリーバッグのように引っ張りながら持ち運べるので、おでかけが多い方には便利ですよ。

チャイルドシートの「エイトンQ」は18ヶ月まで使用できるので、チャイルドシートをあまり買い替えたくない方にもおすすめです。

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シングルタイヤで押しやすい!ペグペレーゴSi(シー)のトラベルシステム

Imgrc0067196770出典:shop.r10s.jp
【Peg-Perego(ペグ-ペレーゴ)】 ベビーカーSi(シー)+ベビーシートPRIMO VIAGGIO SL
¥113,400〜(2018/11/21 時点)

ベビーカーSi(シー)
・生後1ヶ月~体重20kg
・トラベルシステム時:新生児~

ベビーシートPRIMO VIAGGIO SL
・新生児~体重13kg(1歳半頃)

ISOFIXベース
・新生児~体重13kg

イタリア生まれのベビーカー「ペグペレーゴ」は、おしゃれなデザインと安定した走行性に定評がある商品です。ボールベアリングを搭載し、少しの力でもなめらかに走行できます。頑丈に設計されているので、振動が少なく、快適な乗り心地が実現されています。

ベビーシートにはUVカットに対応した大きな日よけの幌がついています。気になる紫外線から赤ちゃんのお肌をしっかり守ってくれますよ。1台で5通りの使い方ができます。

カバーは取り外して洗濯できる!日本育児のスマートトラベルスシテム

【日本育児】スマートトラベルシステム ISOFIXベースセット ベビーカー チャイルドシート
¥47,800〜(2018/11/21 時点)

ベビーカー スマートスティック
・1ヶ月から3歳頃(15kgまで)
・トラベルシステム時:新生児~

スマートキャリー ISOFIXベースセット
・新生児から15ヶ月頃(13kgまで)

ベビーカーとチャイルドシートがセットになった「日本育児」のトラベルシステムです。ベビーカーはハイシート設計のため、地面からの熱やほこりを遠ざけてくれます。ベビーカーの重心を低くし、安定した走行性を実現しています。

チャイルドシートは、ハンドルの位置を変えるだけでロッキングチェアやベビーチェアに変身します。カバーは取り外して洗濯できるので、きれい好きなママにおすすめです。日本育児からは2人乗りベビーカーも販売されているので、年子や双子がいる方も一度チェックしてはいかがでしょうか。

大きな3輪で安定した走行が魅力!ベビートレンドのトラベルシステム

【Baby Trend( ベビートレンド )】3輪ベビーカー チャイルドシート付 トラベルシステム
¥39,800〜(2018/11/21 時点)

ベビーカー
・首すわり~体重約22.6kg

カーシート
・体重 約2.2kg~13.6kg
・身長 ~約76.2cm

「ベビートレンド」はアメリカ生まれのトラベルシステムです。3輪ベビーカーは大きなタイヤが特徴で、さまざまなシーンで安定した走行を実現しています。大容量のバスケットがついているので、お買い物や旅行先での使用も便利ですよ。

カーシートは3kgと軽量です。180°動くキャノピーや調節可能のハンドル、取り外し可能のヘッドサポートなど、安全性と使いやすさにこだわって設計されています。

ベビーシートは飛行機での使用も可能!evenflo(イーブンフロー)のトラベルシステム

【evenflo(イーブンフロー)】バイブ・エリート トラベルシステム
¥56,160〜(2018/11/21 時点)

ベビーカー
・生後約2ヶ月~4歳頃まで
※体重 ~22.6kg、身長 ~96cm

ベビーシート
・新生児〜1歳過ぎ頃
※体重 1.8〜15.8kg、身長 ~76cm

アメリカのベビー用品メーカー「evenflo(イーブンフロー)」が販売している「バイブ・エリートトラベルシステム」です。

ベビーカーにはワイドなタイヤを採用し、振動を吸収することで快適な走行を実現しています。フロントにはトレイがついているので、飲み物を置いたり、おやつを食べたりすることもできますよ。チャイルドシートはワンタッチで着脱でき、飛行機での使用も可能です。

ベビーカーとチャイルドシートが一体化したdoona(ドゥーナ)のインファントカーシート

【doona(ドゥーナ)】インファントカーシート
¥52,920〜(2018/11/21 時点)

生後0ヶ月~体重約13kg

「doonaインファントカーシート」はイスラエル生まれのトラベルシステムで、ベビーカーとチャイルドシートが完全に一体化しているのが特徴です。簡単な操作でベビーカーからチャイルドシート・ベビーシートに変化できるので、おでかけが多い家族におすすめです。

車にベビーカーを積み込む必要がないので、トランクが狭くなることもありません。シートには人間工学に基づいて開発されたインファントインサートとヘッドサポートがついており、新生児のデリケートな身体をしっかり守ってくれます。

トラベルシステムの売れ筋ランキングもチェック!

楽天・Amazonでトラベルシステムのランキングを確認したい方は、以下のリンクから探してみてください。

トラベルシステムでおでかけをもっと楽しもう

トラベルシステムには、赤ちゃんを起こさずに移動できたり、新生児からベビーカーを使えたりと、さまざまなメリットがあります。以前は高価な商品が多く、日本人には扱いにくいものも多くありました。しかし、最近では日本人向けに開発されたものが増え、手ごろな価格で購入できるようになっています。

トラベルシステムがあれば赤ちゃんを乗せ換える手間が減り、感じるストレスも少なくなるでしょう。普段車を使わないという方も、帰省先などでほかの人の車にのせやすくなり、行動範囲が広がるのではないでしょうか。これからベビーカーやチャイルドシートを購入する方は、トラベルシステムもぜひ検討してみてくださいね。

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