妊婦の食べ過ぎは胎児に影響する?食べ過ぎによる下痢、腹痛、嘔吐の症状や、食欲がとまらないときの対処法を解説

妊娠中に、食欲が止まらず食べ過ぎてしまうママは少なくないようです。つわりが終わったときや、ストレスがたまったときに、つい苦しくなるまで食べてしまったという妊婦さんもいるかもしれません。ここでは食べ過ぎが原因で起こる不調への対処法や、食べ過ぎを防ぐレシピ、食べ過ぎが胎児に影響するかどうかについて解説します。

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この記事の監修

杉山 太朗
産婦人科医
杉山 太朗

目次

  1. 妊婦が食べ過ぎてしまう原因は?
  2. 食べ過ぎに伴い現れやすい症状と対処法
  3. 妊婦の食べ過ぎは胎児に影響する?
  4. 食べ過ぎは妊婦自身にどう影響する?
  5. 妊娠中に食欲がとまらないときの対処法
  6. 妊婦の食事制限とは?
  7. 妊娠中に食欲がおさまらないときのおすすめレシピ・食べ物
  8. 妊婦中期以降に食欲不振が続いている場合は?
  9. 空腹対策をして体重をコントロールしよう
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妊婦が食べ過ぎてしまう原因は?

つわりの収束

妊娠5~6週頃から食欲不振、吐き気、嘔吐などの症状が起こることを「つわり」と言います。つわりがいつから始まっていつまで続くのかは個人差がありますが、妊娠初期のつわりは妊娠12~16週頃になると落ち着いてくることが多いようです。

つわりが落ち着いてくると、これまでなかった食欲が戻ってきて食欲が増すママは少なくありません。吐き気がするからと好物を我慢していたり、食べる量を減らしたりしていた場合は、食べ過ぎに注意が必要です。ママは食べたかったものが食べられるようになった喜びと、食べても気持ち悪くならないという新鮮さで、以前よりも食欲旺盛になることがあります。

エネルギー不足

妊娠すると胎盤を通して赤ちゃんに栄養が届けられるため、ママは妊娠前よりもエネルギーを必要とします。活動レベルが普通程度の女性は、非妊娠時の18歳~29歳で1,950kcaL、30~49歳で2,000kcaLを一日に必要とします。

妊娠すると、通常のエネルギー必要量に付加量が足されます。妊娠初期でプラス50kcaL、妊娠中期でプラス250kcaL、妊娠後期でプラス450kcaLのエネルギーが必要になると推定されています。(※1)

臨月になると、一食分ほどのカロリー摂取が付加されるわけですね。そのため、空腹を我慢できない、すぐにお腹がすいてしまうというママも出てくるようです。ただし、このエネルギー付加量はママの体形や体重増加量によっても変わってきますから、カロリーの摂り過ぎには注意しましょう。

ストレス

妊娠中は、身体の変化や不調、出産への不安などから、ストレスを感じることがあります。ストレスは、食欲に大きく影響するといわれています。食欲をなくすママもいますし、反対に過食になるママもいます。

ストレスを感じると脳に負担がかかり、食欲を調整するホルモンが乱れたり、嫌なことから逃避するためのヤケ食いやイライラによる食べ過ぎを起こしたりする場合もあります。ストレスはお腹の赤ちゃんにも悪い影響を与えますから、妊娠中はできるだけリラックスして過ごしたいものですね。

食べ過ぎに伴い現れやすい症状と対処法

食べ過ぎで不調が起こっても、市販の薬を飲むのは避けましょう。薬の中には、妊娠中は避けるべき成分が入っていることもあります。薬を飲むときは、事前に医師や薬剤師に相談したほうが安心ですよ。

下痢

脂肪分や糖分の多い食べ物を食べ過ぎると、消化不良が起こり、下痢になってしまうことがあります。次々と食べ物が入ってくるため、腸のぜん動運動が過剰になります。そして、腸の内容物が通常よりも早く通過するので、水分の吸収がうまくいかずに液状の便となってしまうのです。

下痢のときは安静にして、腸を正常な状態に戻すことが大切です。お腹を温め、消化の良い食事を心がけましょう。おかゆや野菜スープ、脂肪分の少ない肉や魚がおすすめです。

下痢が長く続くと、脱水症状を引き起こすこともあります。意識してしっかり水分補給をすると良いでしょう。冷たいものは刺激が強いので、温かいお茶や常温の経口補水液などを少しずつ、数回に分けて飲むと良いですよ。

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腹痛、胃痛、胃もたれ

食べたものは胃に一時的にたまり、胃液で溶かされ、消化吸収しやすい状態になります。食べ過ぎてしまうと、消化が追いつかなくなり、胃に食べ物が残ってしまうので、胃もたれの原因となるのです。

食道と胃のあいだには括約筋(かつやくきん)と呼ばれるものがあり、胃液や食べ物の逆流を防いでいます。しかし、一度に大量に食べてしまうと一時的に括約筋が緩み、胃液が食道まで上がってきて胸焼けを起こすことがあります。また、胃酸のバランスが崩れて、胃痛が起こることもあるようです。

腹痛や胃痛、胃もたれがつらいときは、お腹を温め、食事を控えましょう。慢性化するときは医師に診てもらったほうが良いですね。予防が大切なので、胃に負担をかけないように食べる量は調整し、刺激が強いものや脂っこいものを控えましょう。

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嘔吐

嘔吐はつわりの代表的な症状ですが、食べ過ぎによっても引き起こされます。自分の許容範囲を超えた食事量をしたとき、胃が強い刺激を受けたとき、消化管の通りが悪くなったときに嘔吐につながるようです。

食べ過ぎで気持ち悪いときは、我慢せずに吐いてしまっても良いでしょう。吐いた後は、30分ぐらい時間をあけてお茶やイオン飲料水などを少しずつ飲みます。嘔吐が繰り返されるときや熱を伴うときは、胃腸炎や他の病気の可能性があるため、医師に診てもらうようにしましょう。

妊婦の食べ過ぎは胎児に影響する?

食べ過ぎてしまったとき、お腹の赤ちゃんは大丈夫?

食べ過ぎによってお腹がぱんぱんになり、苦しいとママが感じているときは、お腹の赤ちゃんも苦しいと感じていないか心配なママもいるかもしれません。

実は、赤ちゃんは羊水に守られているため、多少の衝撃や圧迫などは問題ないことがほとんどです。ママの胃が広がって他の内臓を圧迫しても、赤ちゃんが苦しくなることはないでしょう。ただし、赤ちゃんが大丈夫だからといって食べ過ぎを繰り返すのはおすすめできません。

食べ過ぎはママの身体にとってはマイナスです。消化も悪くなり、体重増加にもつながります。動くのが億劫になって運動不足になるかもしれません。やはりお腹がぱんぱんになるまで食べるのは避けたほうが良いですね。

妊婦の食べ過ぎは赤ちゃんに影響する?

ママの食べ過ぎが続いて、肥満になったり、過度に体重が増加したりした場合、巨大児が産まれるリスクが高くなるといわれています。巨大児とは、在胎週数は関係なく、出生体重が4,000g以上の赤ちゃんのことをさします。(※2)

巨大児の場合、異常分娩のリスクが増し、帝王切開術となることがあります。分娩時の出血が増えたり、難産になったりするリスクも高まります。赤ちゃんや安産のためにも過度の体重増加には気をつけたいものですね。

食べ過ぎは妊婦自身にどう影響する?

妊娠中毒症

以前は、妊娠中に高血圧、たんぱく尿、浮腫のいずれかの症状がある場合を「妊娠中毒症」と呼んでいました。近年はとくに高血圧が重要視されるようになり、「妊娠高血圧症候群」という病名に変わっています。妊娠20週から分娩後12週までに高血圧になった場合や、もともとの高血圧が悪化した場合は、妊娠高血圧症候群と診断されます。

妊娠高血圧症候群となる原因はまだ明確にはなっていませんが、肥満の妊婦さんや妊娠してから体重が急増した妊婦さんは発症リスクが高まるといわれています。食べ過ぎによる体重増加が産院でチェックされるのは、妊娠高血圧症候群を避けるためでもあるのです。

妊娠糖尿病

妊娠中にはじめて糖代謝異常が発症した場合に、「妊娠糖尿病」と診断されることがあります。妊娠中は生理的に、非妊娠時よりも血糖値が高くなる傾向にあるので、定期的にチェックする必要があります。妊娠糖尿病の検査は妊婦健診の必須項目となっているので、発見しやすいという点では安心ですね。

糖尿病の家族がいる場合は発症リスクが上がりますが、他にも肥満のママや妊娠高血圧症候群のママも、妊娠糖尿病が起こる可能性が高くなります。

もし妊娠糖尿病と診断された場合は、正常な妊婦さんにとって必要なエネルギー量の30%程度をカットする必要があります。また、食事の回数を分割して高血糖を防ぐことも大切です。食事療法は大変なこともありますから、普段から食べ過ぎを防いで体重管理をしたいものですね。

難産

妊娠中に太りすぎてしまうと、難産になる可能性が高くなるといわれています。難産のひとつが微弱陣痛です。通常より弱い陣痛が続くことで、お産がスムーズに進まなくなってしまいます。

また、分娩時異常出血のリスクも高まります。異常出血が起こると、お産の際に出血がなかなか止まらなかったり、産道に裂傷が生じたりすることがあります。肥満や急な体重増加によって難産となると、途中から帝王切開術となる確率も高くなるといわれています。

妊娠中に食欲がとまらないときの対処法

よく噛んで食べる

時間をかけてよく噛むことで、脳の働きが活発になり、満腹中枢が働きます。よく噛むことで食欲を抑えられるだけではなく、以下のようなメリットもあります。

・食べ物を細かく砕くことで胃腸での消化、吸収をサポート
・唾液がたくさん出て口内環境を良くする
・唾液が細菌やウイルスを殺菌する

普段の1.5倍から2倍くらい多く噛むことで、少ない食事でも満足感が得られるといわれています。料理の味をゆっくりと楽しむこともできますね。噛まずにすぐ飲み込んでしまいがちな人は、根菜類を料理に取り入れたり、食材を大きめにカットしたり、噛み応えがあるものを選んだりしてみましょう。

軽い運動をする

暇な時間が多いと、ついつい食べ物をつまんでしまうことがあります。食べ過ぎが気になるママは、妊娠中でも可能な軽い運動をしてみても良いですね。他のことに気持ちを向けることで、食への執着がリセットされるかもしれません。

運動には気分転換、ストレス発散、脂肪燃焼とメリットがたくさんあります。食後すぐや、空腹時は避けたほうが良いでしょう。食後1時間後あたりが理想です。近所をウォーキングしたり、マタニティヨガをしたり、飽きずに続けられそうな運動が良いでしょう。

運動は一度にたくさんするよりも、継続することが大切です。身体に負担がかからないような、軽いストレッチを毎日続けてみましょう。お腹が張るときは無理をせずに、横になって休憩してくださいね。

小皿を利用する

食べ過ぎを防ぐため、これまでより小さなお皿を使ってみるのも良いですね。ご飯をこれまでと同じ「茶碗1杯」食べても、器が小さければ食べる量が自然と減ります。また、大皿料理も食べ過ぎてしまう原因のひとつです。各自の皿に最初からおかずを取り分けておくことで、食べ過ぎを防止できるかもしれません。

甘いものも、一袋すべて食べきるのではなく、小さなお皿に食べる分だけ取り分けると良いでしょう。小分けになっているパックのお菓子を利用しても良いですね。

食生活を見直す

妊娠中は、栄養バランスを意識して摂取する必要があります。偏食の傾向がある人や、食事時間や食事量がまちまちな人は、まずは食生活を見直してみましょう。

欠食は太る原因にもなるため、量を調整しながら1日3回食事をとると良いでしょう。一度の食事を少なくして、さらに回数を細かくしても良いですね。一度に大量に食べることは、栄養の吸収や消化のためには良くありません。食事量が少なすぎて栄養不足に陥ったり、反対に過食になったりしないように、適正な食事量を心がけたいものですね。

日常的に口にする食材の栄養素に意識を向けてみることも、食生活の改善につながるでしょう。乳製品からはカルシウム、卵からは良質なタンパク質、根菜類の野菜からは食物繊維を摂取することができますよ。口寂しいときは、キャンデイではなく氷を口にしたり、ローカロリーのガムを噛んだりしてみましょう。

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妊婦の食事制限とは?

妊娠中に体重が増え過ぎると、医師や助産師から注意を受けることがあります。体重管理のために食事制限は必要なのでしょうか。

一般的に、妊娠中はさまざまな栄養素が付加的に必要になるため、個人の判断で食事制限を行うのは望ましくありません。カロリーだけにこだわってしまうと、赤ちゃんの発育に影響する可能性もあります。

まずは医師や栄養士に相談して、自分の状態に合った食事内容を提案してもらいましょう。適正な摂取カロリーやおすすめの献立なども教えてもらえるかもしれません。ママの食生活が明らかに乱れているときは、自分でできることを試してみても良いでしょう。おやつを減らしたり、野菜を増やしたり、軽い運動を取り入れたりと、栄養面でマイナスにならないように気をつけながら対策を始めてみましょう。

妊娠中に食欲がおさまらないときのおすすめレシピ・食べ物

鉄分たっぷりスープ

水分が多い食べ物は満腹感を得やすいため、食べ過ぎを防いでくれることがあります。野菜を入れたスープなら、カロリーも控えめですし、栄養素を余すことなく摂れますね。

■材料
・牛乳
・水(牛乳の4分の1程度の量)
・コンソメ
・たまねぎ
・小松菜
・ブロッコリー

■作り方
1.少量の油で、たまねぎがしんなりするまで炒める
2.1に水とコンソメを入れ、ざく切りにした小松菜とブロッコリーを入れる
3.15分ほど煮込んだ後、牛乳を入れて混ぜる
4.ミキサーにかけてできあがり

■コツ・ポイント
妊娠中、意識して摂りたいのが鉄分です。小松菜は鉄分が多い野菜です。ビタミンCが豊富なブロッコリーとの組み合わせで、さらに鉄分の吸収率が高まります。冷蔵庫で冷やしてもおいしいですよ。

豆腐グラタン

食欲がおさまらないときは、こってりしたものが食べたくなることもあります。しかし、脂肪や炭水化物は摂り過ぎに注意です。定番のグラタンも、豆腐を使えばヘルシーですよ。

■材料
・豆腐
・チーズ
・カロリーオフマヨネーズ
・卵黄

■作り方
1.豆腐の水切りをする
2.マヨネーズと卵黄をよく混ぜる
3.耐熱皿に豆腐と2を入れてざっくり混ぜる
4.チーズを乗せて焼き色がつくまでオーブンやトースターで焼く

■コツ・ポイント
豆腐や卵黄は、赤ちゃんの発育に必要となる良質なタンパク質を含んでいます。豆腐がチーズとマヨネーズの濃厚な味をまろやかにしてくれますし、マカロニを使用するよりヘルシーです。マヨネーズはなるべくカロリーが低いものを選びましょう。

豚ときのこのしゃぶしゃぶ

しゃぶしゃぶは余計な油を落としてくれるため、お肉もヘルシーにいただけます。きのこ類は低カロリーなうえに、ビタミン、ミネラル、食物繊維が豊富なので妊娠中もおすすめの食材です。

■材料
・豚こま切れ肉
・お好みのきのこ(えのきだけ、エリンギ、しめじなど)
・昆布茶(粉末)

■作り方
1.お好みのきのこを房に分けておく。エリンギは薄切りにする
2.たっぷりの水に昆布茶を少量入れて沸かす
3.沸騰したお湯に肉やきのこをしゃぶしゃぶする
4.しっかり火を通してからポン酢で食べる

■コツ・ポイント
ポン酢はさっぱりしているので、つわりのときでも食べられるかもしれません。きのこは消化しにくいこともあるため、何度も噛んで飲み込みましょう。満腹感もアップするので空腹対策になります。本格的に昆布で出汁を取っても良いですが、昆布茶の粉末なら出汁を取り出す手間もないので楽ですよ。

なんちゃっていちごパフェ

体重は増やしたくないけれど、どうしても甘いものが食べたいという妊婦さんには、ヘルシーないちごを使ったスイーツはいかがでしょうか。

■材料
・いちご
・グラノーラ
・低脂肪ヨーグルト

■作り方
1.ヨーグルトの水切りをする
2.深めの器の底にグラノーラを敷き詰めて、上にカットしたいちごを乗せる
3.ヨーグルトを上からかける

■コツ・ポイント
果物の中でも、いちごはカロリーが少ないことで知られています。生クリームのかわりに水切りヨーグルトを使えば、カルシウムも補充できてヘルシーですね。甘みが足りないときは、蜂蜜を少し加えてみましょう。ヨーグルトを水切りしたあとの汁(ホエー)は栄養豊富なので、他のお料理に混ぜてみても良いかもしれません。

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妊婦中期以降に食欲不振が続いている場合は?

妊娠初期は、つわりで食欲不振が続くことがあります。つわりは妊娠12~16週頃には落ち着いてくるのが一般的ですが、なかには妊娠中期以降もずっと食欲が戻らないママもいます。

食欲不振の理由は人それぞれですが、子宮が増大することで胃腸が圧迫されることが原因のひとつかもしれません。また、過剰なストレスが関係していることもあります。暑い日が続くときは、夏バテの可能性もありますね。

食欲がないときでも、脱水症状を防ぐために水分補給は意識的に行いましょう。食欲不振が続いて体重が落ちてしまった場合は、医師や栄養士、助産師に相談したほうが良いですよ。

空腹対策をして体重をコントロールしよう

妊娠中は、つわりの反動やストレスなどで食べ過ぎてしまうことがあります。妊婦さんの胃がふくらんでお腹の赤ちゃんが苦しいということはありませんが、基準を超えたママの体重増加は注意が必要です。肥満のママや、体重が急増したママは、高血圧や難産などのリスクが上がることもあります。ヘルシーな料理を作るなど、食べ過ぎを防いで健康的に過ごしたいものですね。

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