更新日:2018年08月03日

生後8ヶ月の赤ちゃんの成長と子育てのポイント!離乳食の量や体重の目安は?

生後8ヶ月の赤ちゃんは、離乳食が中期(モグモグ期)に進み、少しずつ食べる量が増える時期です。赤ちゃんがハイハイで活発に動き回ったり、夜泣きが始まったりするかもしれません。ここでは、生後8ヶ月の赤ちゃんの成長や子育てのポイントについて解説します。ポイントをおさえて楽しく過ごしてくださいね。

監修 : mamanoko 医師・専門家
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生後8ヶ月の成長の目安

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身長

生後8ヶ月の赤ちゃんの平均身長は、66〜76cmくらいです。女の子や小柄な赤ちゃんは64〜72cm程度でも平均的といえるでしょう。 前の月と比べてあまり伸びていない場合もあるかもしれません。身長体重の伸びは個人差が大きいのであまり気にし過ぎないようにしましょう。

体重

平均的な体重は8〜10.2kgです。女の子や小柄な赤ちゃんは6.5〜7kg台でも、成長曲線で身長とのバランスがとれていれば問題ないでしょう。

ねんねのころより運動量が増え、体重があまり増加しない場合もあるかもしれません。ハイハイをしたり手足の動きが活発になったりするので体重増加はゆるやかになりがちです。体重があまり増えていなくても授乳や離乳食をしっかりとれていて顔色もよく、元気に過ごしていれば成長しているということでしょう。

生後8ヶ月ってどんな時期?

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人見知りが始まる

早い場合は6ヶ月ころから始まると言われている人見知りですが、このころになるとすでに始まっている子も含め、多くの赤ちゃんが人見知りする時期です。

人見知りは基本的にママ以外を嫌がるようになります。これはママと他人を区別できるようになった1つの成長と考えて、見守ってあげられると良いですね。ママにベッタリで疲れてしまう場合もあるかもしれませんが、ちょっと一息ついて、ママを認識してくれていることを喜んであげてください。

人見知りは周囲が治せるものではないので、いつかは終わると気楽に構えると良いでしょう。他人に対して泣いてしまったときには「大丈夫だよ〜」などと声をかけ、笑顔で安心させてあげると赤ちゃんも他人に対する恐怖心を減らしていけるかもしれません。

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ハイハイを始める子も

生後8ヶ月の赤ちゃんはずりばいがどんどん上手になってきてハイハイをしたり、なかにはつかまり立ちをしたりする子も。もちろん成長には個人差があるので、できないからといってあせることはありません。ハイハイしないでつかまり立ちをするようになる子もいます。

赤ちゃんが急にいろいろな姿勢にチャレンジする可能性がある時期なので安全に気をつけ、活動中は近くで付き添っていてあげてください。

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手の機能が発達する

手の機能が発達してきます。つかむ、握る、押す、引くなどの動作ができるようになるでしょう。小さいものや細かいものもつかめるようになってくるので、洋服のボタンなどを引っ張ってみたりするようになるかも。両手の協調性も発達してくるので、おもちゃを持ち替えたりする仕草もみられるかもしれません。

自己主張が強くなる

生後8ヶ月ころになると自己主張も強くなってきます。性格には個人差があるので一概には言えませんが、表情が豊かになったと微笑ましく思える反面「頑固だな」「言うことを聞いてくれないな」と思う場面もあるかもしれません。

そんなときにも一息ついて、これも成長したからなんだなと思えるようになると良いですね。なかなか毎回は思えないかもしれませんが、少し気をつけてみると良いかもしれません。嬉しいや楽しいの主張もしてくれるようになるでしょう。見逃さないようにしたいですね。

生後8ヶ月の赤ちゃんの授乳間隔と時間、ミルクの量

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母乳の場合

回数は1日4〜5回うち2回は離乳食の後に。離乳食を食べてもらえるように、生後8ヶ月でも授乳は離乳食後にします。量についての考え方はいろいろありますが、基本的には欲しがるだけ与えて良いでしょう。

離乳食も量が増えていくので授乳の量は減っていくかもしれません。離乳食の進み具合により個人差もでてきます。授乳と離乳食のバランスは多少平均と違っても赤ちゃんが元気であれば問題ありません。ただ、8ヶ月ではまだ離乳食だけでは栄養が心配なので授乳で補うようにしましょう。

ミルクの場合

回数などは母乳の場合と同様です。1回の量は200〜220mLが目安です。ミルクの場合、量がわかるので授乳量が減って不安に思うこともあるかもしれません。離乳食を食べていれば顔色や運動量に問題がなければ様子を見る程度で大丈夫でしょう。あまり無理に飲ませて離乳食を食べなくならないよう気をつけましょう。

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生後8ヶ月の赤ちゃんの離乳食

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離乳食は1日2回

生後8ヶ月は2回の離乳食を定着させていけるようにする期間になります。2回目は少なめにしているようであれば、1回目と同じくらいの量にしていきましょう。

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1回あたりの離乳食の量の目安

【エネルギー源】
5倍粥(7倍粥でも)80g
[または]食パンなら20g
[または]うどんなら55g

【ビタミン・ミネラル源】
野菜と果物で20〜30g
(野菜20g+果物10g)

【たんぱく質源】
魚15g
[または]肉15g
[または]豆腐40g
[または]納豆15g
[または]卵黄1個〜全卵1/3個
[または]乳製品70g

徐々に固形に近付けて

離乳食も中期になります。今後の後期に向けてスムーズに移行できるように準備していきたいですね。すべてを急にかたくするのではなく、やわらかめとかためを組み合わせてあげるのがおすすめです。いろいろな形や大きさに慣れさせてあげてください。

あまり無理には進めず、嫌がるようなら元のやわらかさに戻してあげてくださいね。

手づかみ食べを始める子も

おすわりが安定して両手が自由に使えるようになり「自分で食べたい」という意欲が出てくるころかもしれません。スプーンを持ちたがったり、手づかみしたりが始まるかも。ついつい「やめて〜」と止めてしまいがちですが、意欲を伸ばすことも大切なのでできる限り見守ってあげたいですね。

毎回大変すぎると思う場合は「やっても良い日」や「やっても良い時間」を設けてあげると良いでしょう。床にレジャーシートや新聞紙を敷いたり、野菜スティックなど汚れにくいメニューにしたりして自由に食べて良い日を作ってあげると良いですね。

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生後8ヶ月の赤ちゃんの睡眠

1日の睡眠時間は13時間程度

生後8ヶ月の赤ちゃんは夜の睡眠は10時間以上、昼寝が2〜3時間程度が望ましいでしょう。早寝早起きを少しずつ意識していけると良いですね。

そのためには「朝は早めに起こす」「夜の睡眠にひびく夕方の昼寝は避ける」などの工夫をしましょう。とはいえ生活リズムをつけることはなかなか簡単にできることではありません。あまり思い詰めず、こんなリズムになるといいなというイメージを持ちながら、できる範囲で気をつけていければ良いですね。

昼寝は1日2回

午前中は9時ころに1時間、午後は12時から1〜2時間というのが理想だそうです。とはいえ、睡眠は個人差もありますし、時間通りにいくものでもありません。あまり無理に寝かしたり起こしたりする必要はないでしょう。

夕方5時以降も寝ていると夜の睡眠に影響が出てしまうかもしれませんので、そういった場合は起こしてリズムをつけていってあげた方が良いかもしれません。

夜泣きが多くなる

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一般的に8〜10ヶ月頃に夜泣きがピークになると言われています。原因ははっきりしていませんが多くのママの経験から昼間に興奮し過ぎたとき、つかまり立ちなど大きなことができるようになる直前に起こるのではという話もあります。

睡眠のリズムが固まってくる時期にさしかかっていますが、完全に夜通し寝ることができない過渡期であることも原因かもしれません。夜泣きを一緒に過ごすママはとても大変でお疲れでしょう。個人差はあれど、夜泣きはいつかはなくなっていくはずです。赤ちゃんも成長しているのだと気長に見守ってあげたいですね。

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生後8ヶ月の赤ちゃんの遊び

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生後8ヶ月の赤ちゃんの成長は目覚ましく、おすわりが安定したりつかまり立ちをしたり。自己主張もはっきりしてきて、コミュニケーションもどんどん楽しくなってくる時期です。

いないいないばあをしてあげたり、ハイハイのお手伝いをしてあげたりすると喜ばれるかもしれません。「もっとやって」の意思も出てくるかもしれないので、キャッチできたら、ぜひ応えてあげてくださいね。

手や指が発達してくるので、指先を使ったおもちゃで遊ばせてあげるのも良いですね。大きめの積み木やボールなど、つかむことを楽しみ始めるのではないでしょうか。積み木は布製の柔らかいものだと投げても安心です。絵本にもますます興味が出てくるかもしれません。仕掛け絵本などで一緒に楽しんでみてください。

生後8ヶ月の赤ちゃんの育児のポイント

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1.安全な環境作りをする

ハイハイによる移動範囲やつかまり立ちによる手が届く範囲がどんどん広がっていきます。安全対策も今まで以上に確認してみてください。危険な場所には入れないようゲートを設置しましょう。トイレや洗濯を干すときなど、どうしても目が離れてしまうときのためにベビーサークルがあると安心です。

昨日届かなかったところでも今日は手が届くかもしれないので過信せず、危険なものはどかしておくと良いでしょう。

2.歯磨きに慣れさせていく

乳歯が生え始める時期です。生え始めたら歯磨きの習慣をつけていきましょう。歯磨き用のガーゼもありますが歯磨き習慣のために赤ちゃん用の歯磨きを用意してみては。この時期はきれいに磨くことよりも歯磨きを習慣づけることに重点をおくのが大切です。

3.かかりつけの小児科を見つける

まだかかりつけ医がとくにいない場合は、そろそろかかりつけ医の小児科を見つけておきたいものです。6ヶ月を過ぎるとママからもらった免疫がきれて病気にかかりやすくなるといわれています。8ヶ月のころには1度は病院にかかった人も多いのではないでしょうか。

かかりつけ医を見つける際は、周りの評判も大切ですが、先生との相性や通いやすさも考慮してみてくださいね。

4.生活リズムを整える

昼間に活発に活動し、夜はしっかり睡眠がとれるように生活リズムを整えていきたいですね。あまり無理せず、少しずつがんばりましょう。たまに1日どんな風に過ごしたか記録して振り返ってみると意識を高めていけるでしょう。うまくいかないと感じたらぜひ試してみてください。

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5.下痢や便秘に注意する

離乳食の幅も広がるため、下痢や便秘にも注意したいですね。離乳食が進んで水分が不足してくると便秘がちになったり、うんちが固くなったりするかもしれません。水分を積極的にとらせるように心がけましょう。

また、離乳食の形状が大きくなることで消化がうまくいかず、下痢をすることもあるでしょう。成長にともない、消化できるようになってくるものですが気になるときは一度元の柔らかさにもどしてあげましょう。便の状態でおかしいなと感じたら医師に相談するようにしましょう。

市民講座や自治体の子育て講習に参加してみては

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生後8ヶ月の赤ちゃんは離乳食も慣れてきて、おでかけもしやすくなってきたのではないでしょうか。自治体の子育て支援センターや児童館、公園へ遊びに出かけている方もいらっしゃるでしょう。

「支援センターや児童館って、行っても何をしたら良いかわからない…」「まだ他の子と遊べるわけでもないし、歩くわけでもないから、お家で十分ではないか」と思っているママもいるかもしれません。そんな方におすすめなのが市民講座や自治体の子育て講習会など。もちろん、すでにおでかけしているママにもおすすめです。

ベビーマッサージや赤ちゃんと楽しむヨガ、ファーストサイン、しつけの仕方の講習会など、自治体によってさまざまな教室やイベントが開催されています。ぜひ、インターネットなどで調べてみてください。自治体によっては赤ちゃんと参加できるものはないかもしれませんが、自治体以外でも教室が開催されているかもしれません。それらは自治体よりは値段が高いかもしれませんが、その分内容が充実していることが多くあります。

「ベビーマッサージ」「ヨガ」など、目的があって集まるので、何をしたら良いのか悩むこともなく、赤ちゃんとふたりきりでも気軽に参加できますね。

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ますますかわいい生後8ヶ月の赤ちゃん

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自己主張が始まると赤ちゃんとのコミュニケーションの幅もぐっと広がります。赤ちゃんも意思がはっきりしてきますので、ママとぶつかることもでてくるかもしれません。でも、そんなこともあるからこそ笑顔でわかりあえたときのかわいさもあります。ぶつかることでも成長を感じられますね。

行動範囲も広がってママも大変なことが増えていきます。心配ごとも増えるかもしれませんが、ここから1歳まではきっと本当にあっという間に過ぎてしまいます。あまり考えすぎず、たまには一息ついて8ヶ月のかわいさをかみしめてあげてください。1歳のお祝いについて考えたりすると、どんどん楽しくなってくるかもしれませんね。

生後8ヶ月の赤ちゃんにおすすめのグッズ

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出典:images-na.ssl-images-amazon.com
北の快適工房 カイテキオリゴ
¥2,950〜(2018/07/04 時点)

「カイテキオリゴ」は、無着色・無香料で高品質・高純度なので、赤ちゃんから使用できます。パウダー状になっているため、ドリンクや食べ物に混ぜても溶けやすくなっています。一度開封しても最後まで粉が固まらず、サラサラの状態です。普通の砂糖と比べると半分のカロリーなので、低カロリーといえるでしょう。

サポート体制が整っているので、購入前でも健康管理士や専任アドバイザーにWEBや電話で相談することが可能です。疑問や不安などを相談できるので、安心して商品を購入できるでしょう。

公式サイトはこちら
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出典:www.amoma.jp
AMOMA ベビースリープ
¥1,388〜(2018/07/04 時点)

ママと赤ちゃんのためのナチュラルブランド「AMOMA(アモーマ)」の「ベビースリープ」は、赤ちゃんの夜泣きに悩むママにおすすめのブレンドエッセンシャルオイル。ヨーロッパや地中海で収穫された新鮮な3種類のハーブを原料とし、合成香料・防腐剤などは無添加の精油を作りました。

ラベンダーとベルガモット、クラリセージの香りが、赤ちゃんの「すやすや習慣」をサポートしてくれるでしょう。寝かしつけのときにママのパジャマや赤ちゃんの枕元に1滴垂らすのがおすすめです。おでかけ時にママのスリングにつけたり、お昼寝時にアロマディフューザーに入れたりしても良いかもしれませんね。

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出典:images-na.ssl-images-amazon.com
アロベビー オーガニックミルクローション
¥2,300〜(2018/07/04 時点)

新生児から使えるベビーローション「ALOABABY(アロベビー)ミルキーローション」は、99%植物由来の国産オーガニック。ホホバオイルとシアバターを配合した高保湿処方で角質をうるおし、皮膚をすこやかに保ちます。

アルコールや石油系界面活性剤などは不使用なので、赤ちゃんの肌にも優しく、お肌が敏感なママにもおすすめです。乳液とクリームの効果を兼ね備えているので、これ1本で赤ちゃんのお肌の保湿ケアができますよ。

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