更新日:2018年10月26日

【生後2~3ヶ月】いろいろな変化に感激!赤ちゃんの身体と心の発達

生後2ヶ月の赤ちゃんには、身体が発達していくなどのさまざまな変化が訪れます。「これも、あれもできるようになった」と、わが子の成長に感激する1ヶ月間になるかもしれません。ママの育児疲れを癒やしてくれる、心の発達も感じることができるでしょう。ここでは、生後2ヶ月の赤ちゃんの身体と心の発達について解説します。

監修 : ままのて 医師・専門家
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身体の発達 ~身長・体重~

身長

生後2ヶ月の赤ちゃんは、口の筋肉が発達して母乳やミルクがたくさん飲めるようになるので、ぐんぐん成長します。個人差はありますが、男の子は約54.5cm~63.2cm、女の子は約53.3~61.7cmが平均的な身長です。

平均より低くても、赤ちゃんの様子が元気で少しでも成長を感じられるのであれば、心配する必要はないでしょう。あくまでも目安として捉えてくださいね。

体重

平均体重は、男の子が約4.4kg~7.2kg、女の子が約4.2~6.7kgとなっています。1日に約25~30g増える計算です。新生児期と比べ、2ヶ月で体重が約2倍にもなる赤ちゃんに驚くママもいるでしょう。

大人でも太りやすい体質と太りにくい体質があるように、赤ちゃんにも体重が増えやすい子と増えにくい子がいます。体重の平均値を下回っても上回っても心配するかもしれませんが、まだ赤ちゃんの満腹中枢は発達していないため、あまり気にすることはないでしょう。

大切なのは、平均値との比較ではなく、赤ちゃんの成長率です。新生児の時期と比べて順調に発育しているかどうかを見てくださいね。

Comment icon筆者の体験談

筆者の現在3歳の下の子(男の子)は、6歳の平均体重と同じ20kgあります。健診に行くたびに「太りすぎだね」と言われ、近所の人には「コロコロしているが健康なのか」と言われていました。始めはショックを受けましたが、目の前で走り回る元気な息子を毎日見ていたら、「これがこの子の成長なんだな」と感じるようになりました。元気が一番ですよね。
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身体の発達 ~首・目・口・手足・乳児湿疹・言葉の発達~

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首の筋肉が発達

生後2ヶ月になると、少しずつ首の筋肉が発達してきます。うつぶせの状態から頭を持ち上げようと頑張る赤ちゃんの姿に感激するママも多いでしょう。仰向けで寝ているときにも、音がする方やママがいる方など、気になる方向へ顔を向け始めます。

頭を持ち上げようとしたり、首を動かしたりすることを繰り返しているうちに、徐々に首がすわり始めます。ただし、「首がすわった」といえるほど、首の筋肉は発達していません。「首がすわる」というのは、赤ちゃんの意思で首が自由に動かせるようになることを指すためです。しっかりしてきたように見えてもまだまだ首のサポートは必要です。

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赤ちゃんの首すわりはいつから?始まる時期と確認、練習の方法

首すわりに効果があるうつ伏せ練習

首がすわると、ママも楽になります。早い場合には生後3ヶ月、平均では4~5ヶ月で首がすわります。焦る必要はまったくありませんが、首すわりには「うつ伏せ練習」が効果的です。初めてのときは首を上げるというよりもがいている感じですが、毎日少しずつ練習させると次第に首がすわってきます。

ただし、うつ伏せをさせる際には、パパやママが必ず赤ちゃんのそばにいるようにしてください。「顔を上げているから大丈夫だろう」と少し目を離した隙に、布団などに顔が埋まって窒息する危険性があります。安全を確保して慎重に行ないましょう。

追視ができるようになる

生後2ヶ月を過ぎると、追視(目でものや人を追いかけること)ができる赤ちゃんが増えてきます。首の筋肉が発達すると、首を自分で動かして追視をしたり、音のする方や気になる方へ顔を向けてじっと見たりするようになります。

視界は視力0.01ぐらいのぼんやりとしたものではありますが、顔から30cm程度の距離であればものを認識することができるため、遊んだりスキンシップをとったりする際には、なるべく顔を近づけてあげましょう。

また、この時期の赤ちゃんが好むおもちゃのひとつが「ガラガラ」です。ガラガラを上手に使い、赤ちゃんと一緒に遊んでみてくださいね。

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口の周りの筋肉が発達

生後2ヶ月になると、口の筋肉が徐々に発達してきます。吸う力も強くなり、上手に母乳やミルクが飲めるようになります。たくさん飲めるようになった分、一気に体重が増えてしまう場合があります。また、食欲が旺盛で、よだれが出る子も増えます。

Comment icon筆者の体験談

赤ちゃんのよだれの出方には個人差があるようです。筆者の上の子はよだれがほとんど出ず、せっかく買ったかわいいスタイが活躍することはありませんでした。下の子は常によだれが出ていたため、1日に10枚くらいスタイを替えていました。スタイをコレクション並に集めていたため、「親ばか注意」というおもしろいスタイをわざとつけ、育児疲れを笑いに変えていました。
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出典:www.marlmarl.com
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マールマールのスタイは、首のまわりをぐるっと一周囲んだ、まあるい形が特徴です。吸水性抜群のタイプ、肌触りの良いオーガニックコットンタイプ、速乾性が優れているタイプなど種類が豊富です。(上記の画像はオーガニックコットンタイプです。)

マールマールのスタイをみる
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手足の動きが活発に

赤ちゃんのぷにぷにとした手は、とてもかわいいですよね。生後2ヶ月の赤ちゃんの手足は、骨が目立たないほど丸みを帯びています。手首・足首のくびれに大きなしわがあり、太ももも、新生児のときからは想像ができないくらい太くてしっかりしています。

ギュッと握っていた手も開くようになり、手や足を伸ばしたり縮めたりと活発に動かすようになります。力もだいぶ強くなり、軽いものをつかめるようになります。まだ筋肉が発達しきっていない状態のため、おもちゃを与えると、投げたり途中で落としたりする場合があります。顔にぶつかるとけがをするので、注意してあげてくださいね。

また、自分の手に興味がわき、手をじっと見つめるようになります。気づいたらいつも手が口の中に入っていることなどもあり、観察するとおもしろいですよ。

この時期の赤ちゃんによく見られる行動として、「ハンドリガード」があります。生後2~3ヶ月の赤ちゃんが自分の身体を徐々に認識し始め、最初に手の存在に気づくことを指します。赤ちゃんが自分自身の手の存在に気づき、「じっと手を見つめる」「目の前で両手を合わる」といった行動をとります。

赤ちゃんは成長が進むと、手がふたつあることに気がつきます。「これはなんだろう」とじっと手を見つめます。ふたつの手が動くこと、さらに自分自身で動かしていることに気付くのです。赤ちゃんは徐々に自分の身体を認識し、自由に動かせるようになっていきます。

動きが活発になる時期で、たくさん動いても疲れにくくなり、寝ているとき以外はずっと手足をバタバタさせていることもあるようです。これからの成長が楽しみになってきますね。

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指しゃぶり

赤ちゃんの指しゃぶりが始まる時期でもあります。指しゃぶりは五感をフルに活用する大切な遊びのひとつです。指をチューチューと吸うことで、口や指を使って新しい刺激をインプットしていくので、無理にやめさせないでくださいね。

手足の指が汚れていたり、爪が伸びていたりしていると不衛生です。ケアして清潔に保ってあげましょう。よだれでベトベトになると、周囲のホコリが手につきます。気がついたら、ぬるま湯で洗ってあげてくださいね。赤ちゃんのお肌はデリケートなため、こすり過ぎは禁物です。

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気になる乳児湿疹

生後2ヶ月から3ヶ月の身体の成長とともに、「乳児湿疹」が見られる場合があります。乳児湿疹とは、赤ちゃんにできる湿疹の総称で、カサカサする、ベタベタする、ジュクジュクするなど状態はさまざまです。顔や首・肘の内側・足の膝の裏側などにできやすいといわれています。

低月齢による一過性のものなのか、アトピー性皮膚炎なのかどうかは経過を見る必要があります。肌荒れを予防するためのスキンケアは、毎日してあげましょうね。

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出典:images-na.ssl-images-amazon.com
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新生児から使えるベビーローション「ALOABABY(アロベビー)ミルキーローション」は、99%植物由来の国産オーガニック。ホホバオイルとシアバターを配合した高保湿処方で角質をうるおし、皮膚をすこやかに保ちます。

アルコールや石油系界面活性剤などは不使用なので、赤ちゃんの肌にも優しく、お肌が敏感なママにもおすすめです。乳液とクリームの効果を兼ね備えているので、これ1本で赤ちゃんのお肌の保湿ケアができますよ。

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乳児湿疹の症状と正しい対処法!新生児・赤ちゃんの湿疹の原因は?

喃語(なんご)の始まり

赤ちゃんが少しずつ声を発するようになります。乳児が発する声は「喃語(なんご)」と呼ばれています。「ウックン」や「アー」「ウー」「アブアブ」など、さまざまな声をあげます。

喃語を発するようになったら、ママは「そうだね」「うんうん」などと相槌を打ってあげると良いでしょう。赤ちゃんの言葉に意味はありませんが、大切なコミュニケーションのひとつとなります。

喃語の動画で、興味深いものがありますよ。赤ちゃんの発した喃語が「おかあさん」と言っているように聞こえます。赤ちゃんの反応に答えたり語りかけてあげたりすることが赤ちゃんの成長に役立つと思うと、なんだか嬉しくなってしまいますね。

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赤ちゃんのクーイングとは?会話の仕方と喃語との違い

赤ちゃんの気持ちを知るために

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赤ちゃんは視線や表情、しぐさで、親に気持ちを伝えようとしています。親がそれを読みとり、しぐさを返していくことで、赤ちゃんのなかに、コミュニケーションの土台ができていきます。
本書は赤ちゃんのしぐさから、気持ちを読みとるコツを解説。赤ちゃんの気持ちを読みとることができるようになり、子育てがますます楽しくなるママ&パパ必読の育児書です。

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【生後3~4ヶ月】赤ちゃんはどんな時期?首すわり・睡眠・ハンドリガード

身体の発達 ~授乳・睡眠・うんちとおしっこ~

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授乳

生後2ヶ月ごろは生活リズムを身につけ始める時期です。生活リズムをつける上でポイントとなるのが授乳と睡眠でしょう。母乳育児をしている場合には、赤ちゃんが欲しがったときに授乳するのが基本となります。ミルクの場合には時間をある程度決め、日中であれば3時間、夜中は3~4時間おきを目安として与えましょう。

飲む量には個人差があり、その日の赤ちゃんの気分や状態によっても変わってきます。授乳間隔はあくまで参考程度にしてくださいね。

飲む量が多ければ授乳間隔が長くなり、少なければ授乳間隔が短く、回数も頻繁になります。生後2ヶ月前後の赤ちゃんの平均的な授乳量は、1回あたり150mL前後が多いようです。飲む量が不安な場合は、こまめに赤ちゃんの体重を測るようにしてください。

1日あたり平均25gほど増えていれば、赤ちゃんの発育に問題はなく、無理に毎日測る必要はありません。1週間程度の期間中にまったく体重が増えない、授乳量がかなり少ないと感じる場合には、かかりつけの病院に相談しましょう。

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睡眠

大の字に寝る赤ちゃんの姿には癒やされますね。生後2ヶ月の赤ちゃんは、まだまだ昼夜逆転していることが多いですが、徐々に睡眠リズムがつきはじめます。生活リズムを整える上で大切になるのが赤ちゃんの睡眠のタイミングです。

昼夜逆転している赤ちゃんは、寝る前に長いあいだ明るいリビングで過ごしていたり、テレビ音などが大きく響く部屋にいたりするなど、寝る環境が整っていない可能性があります。赤ちゃんが寝る時間には、部屋を暗くして光や音など刺激を与えるものを排除し、睡眠環境を整えてあげましょう。

また、授乳のタイミングを調整することで、睡眠時間を長く確保することもできます。寝かせるために授乳するのではなく、栄養補給としてメリハリを持って授乳しましょう。赤ちゃんの食事のサイクルが安定することで、睡眠しやすい状態になります。

なお、夜泣きのピークはこれからですが、そろそろ夜泣きに悩むママも出てくるころでしょう。

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うんちとおしっこ

生後2ヶ月の頃は、便秘や下痢になる赤ちゃんが増える時期でもあります。母乳で育った赤ちゃんとミルクで育った赤ちゃんとでは、うんちに違いがあります。母乳の場合、乳糖が発酵して水っぽく柔らかいうんちになることが多いようです。回数は1日に7回~8回程度です。

ミルクの場合、母乳のうんちより硬めになり、うんちの回数も1日2回~3回と少なめです。排泄にも個人差があり、母乳・ミルクに関係なく、1日1回や2~3日に1回しかうんちをしない赤ちゃんもいます。

うんちは、赤ちゃんの健康のバロメーターです。4日以上出ない場合や数日間下痢が続く場合、赤いうんちや黒いうんちが出るなど「いつもと違う」と感じた場合には、速やかに小児科に連れて行きましょう。

心の発達 ~身体全体で喜びを表現!表情もさらに豊かに~

生後2ヶ月の赤ちゃんは手足を自由に動かせるようになります。手足をバタバタ動かし、喜びを身体全体で表現できるようになります。赤ちゃんの表情を通して嬉しい、悲しいといった感情を知ることができますね。泣いたり、笑ったり、しかめっ面をしたり、赤ちゃんの豊かな表情に触れることができますよ。

この時期の赤ちゃんは、ママから話かけられたり、おもちゃで遊んだり、ガラガラを握ったりするのが大好きです。手遊びや歌、赤ちゃんが好きな赤色や丸みを帯びたおもちゃでコミュニケーションをとり、心をより豊かに育てましょう。赤ちゃんとたくさん遊んであげてくださいね。

心の発達 ~生理的笑顔から社会的笑顔へ~

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赤ちゃんには、2種類の笑顔があります。生理的笑顔と社会的笑顔です。新生児から生後1ヶ月までのあいだで、「うちの子、今笑った」と嬉しくなることがありますよね。この頃の笑顔は、生まれつき赤ちゃんに備わっている反射、つまり生理的笑顔です。赤ちゃんが嬉しさを表現した笑顔ではありませんが、癒やされますよね。

生後2ヶ月になると、社会的笑顔、つまり自分の意志によって笑顔を作ることができるようになります。赤ちゃんの気持ちがダイレクトにわかりますね。赤ちゃんの心が発達した証拠のひとつです。

心の発達 ~泣き方でわかる赤ちゃんの気持ち~

新生児の頃は、赤ちゃんが何で泣いているのか、わからないことが多いものです。泣いたらとりあえず授乳をしたり、抱っこしたりして様子をうかがったりと、泣きやんだら「こうして欲しかったのか」と学ぶ日々が続いていたことでしょう。

生後2ヶ月になるとママも育児に慣れ始め、赤ちゃんの泣き方の違いによって何をして欲しいのかがわかるようになるかもしれません。「お腹が空いた」「おむつが汚れた」「かまって」など、微妙な違いかもしれませんが、泣き方によって赤ちゃんの気持ちがわかれば、育児もより楽になりますね。

心の発達 ~音に敏感!音を怖がるように~

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赤ちゃんは胎児のときから耳が聞こえています。生後2ヶ月をすぎるとさらに耳の機能が発達し、大きな音を怖がるような反応を見せるようになります。(ただし、大きな音にびっくりするのは「モロー反射」であることも多いでしょう)

生後2ヶ月から3ヶ月頃に見られる心の発達は、赤ちゃんが外界との関わりを少しずつ持とうとしていることの表れといえるかもしれません。赤ちゃんの健やかな心の成長のためにも、スキンシップやお散歩、一緒に遊ぶなどのふれあいの時間を大切にしてくださいね。

赤ちゃんは生後2ヶ月で急成長

生後2ヶ月から3ヶ月頃の赤ちゃんの、身体の発達と心の発達には改めて驚かされるでしょう。とはいえ、育児は本当に大変です。育児に疲れた時は、周りの人にどんどん頼りましょう。決してひとりで抱え込まないようにしてくださいね。

ママは産後の抜け毛に気をつけて

産後2ヶ月から3ヶ月は育児に慣れ始めるころですが、産後の抜け毛が気になり始める時期でもあります。産後抜け毛のピークは産後半年から一年を経過したときといわれていますが、早めに対策をすることをおすすめします。

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