【離乳食後期(カミカミ期)】生後9・10・11ヶ月の量やレシピは?食材別のポイントを紹介!

離乳食後期(カミカミ期)になると、ママも離乳食づくりに慣れてくるころですよね。なかには、離乳食がマンネリしてきた、食べる量やかたさの目安がわからない、と悩む方も多いのではないでしょうか。ここでは、離乳食後期にぴったりの献立例や、手づかみ食べのポイント、離乳食後期に合った食材別の調理のコツを詳しく紹介します。

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この記事の監修

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管理栄養士・健康運動指導士
南城 智子

目次

  1. 離乳食後期はいつから?
  2. 離乳食後期のかたさや量・味付けは?
  3. 離乳食後期の献立の立て方
  4. 離乳食後期の手づかみ食べの進め方のコツ
  5. 離乳食後期の主食とポイント
  6. 離乳食後期のタンパク質とポイント
  7. 離乳食後期の野菜(副菜)とポイント
  8. 離乳食後期の果物(副菜)とポイント
  9. 離乳食後期におすすめのレシピ3選
  10. 無理せず楽しく離乳食を作ろう
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離乳食後期はいつから?

離乳食後期(カミカミ期)は一般的に生後9~11ヶ月のあいだを指します。赤ちゃんは離乳食に慣れてきて、バナナ程度のやわらかさであれば、舌を動かしながら歯ぐきでかみ砕いて食べられるようになるでしょう。

離乳食後期になると、離乳食の回数は1日3回です。使える食材が増えるので、離乳食のバリエーションがさらに豊かになります。

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離乳食後期のかたさや量・味付けは?

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離乳食後期(カミカミ期)の赤ちゃんに離乳食を作るときに、知っておきたいポイントを紹介します。

かたさ

離乳食後期の赤ちゃんは歯ぐきを使って食材をかみ砕きます。そのため、食材のかたさはバナナを目安に、指で軽くつまんでつぶせるかたさに調理すると良いでしょう。よく噛んで食べることも大事な練習なので、やわらかすぎるものばかり与えないように注意しましょう。

一回に与える量の目安は次の通りです。ただし、赤ちゃんによって食べられる量には個人差があります。赤ちゃんのペースや成長に合わせて調節しましょう。

主食:おかゆなら80~90g
主菜:肉や魚なら10~20g、豆腐なら50~55gほど
副菜(野菜・果物):30~40gほど

味付け

離乳食は薄味を基本とし、素材そのものの味を楽しめるような調理法が理想です。離乳食後期からは醤油やみそ、ケチャップなどの調味料を使えるようになりますが、あくまでも風味付け程度にとどめましょう。また調味料は添加物が少ないものを選んでくださいね。

離乳食後期からはサラダ油も使用できます。なるべく開封から日が経っていない新鮮な油を使用しましょう。使用するのは少量で、目安としては食べたあとのお皿に油が残らない程度です。

離乳食後期の献立の立て方

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離乳食後期の献立を立てるときは、基本的に主食+主菜+副菜の組み合わせで考えます。1日3回食になるため、調理が大変と感じる方も多いですよね。ミキサー調理や冷凍保存食材、ベビーフードを上手に取り入れながら準備すると良いですよ。

鉄分を多く含む食材を取り入れる

赤ちゃんはママの体内で鉄分を蓄えた状態で産まれます。しかし、生後6ヶ月頃を過ぎると体内の鉄分が不足するため、貧血状態になることがあります。母乳には鉄分が少ないことから、離乳食でしっかりと鉄分を補う必要があります。

鉄分を多く含む食材は、赤身の肉や魚、レバー、のり、大豆、ほうれん草、小松菜などがあります。離乳食後期の献立に上手に取り入れて、鉄分不足を解消しましょう。ビタミンCを含む野菜や果物を一緒に食べると、鉄の吸収が良くなりますよ。

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離乳食後期の献立例

離乳食後期は3回食が始まり、栄養の6~7割を離乳食から取り入れる時期と考えられています。主食、主菜、副菜の3つから栄養をしっかり取れるように献立を組み立てましょう。献立例は次の通りです。

■朝食
主食:スティックパン 
主菜:白菜とツナのミルク煮 
副菜:輪切りバナナ
ポイント:
朝食はパンやバナナなど調理が簡単なメニューを取り入れましょう。パンは細長くカットし軽くトーストすると手づかみ食べしやすくなります。

■昼食
主食:にんじんリゾット 
主菜:しらすとじゃがいものおやき 
副菜:小松菜のかきたま汁
ポイント:
おやきは手づかみ食べしやすいような大きさにしましょう。お好みで青海苔やすりごまを加えると風味が増します。

■夕食
主食:5倍がゆ 
主菜:レバー入り肉団子 
副菜:ほうれん草とかぼちゃのヨーグルトサラダ
ポイント:
レバー入り肉団子は、味付けを変えるだけで大人もおいしく食べられます。手づかみ食べしやすいように、細長くまとめても良いですよ。

離乳食後期の手づかみ食べの進め方のコツ

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離乳食後期からは手づかみ食べの練習を始めましょう。手づかみ食べは赤ちゃんが自分で食べようとする意志の表れです。テーブルや床が汚れてしまい、ついイライラすることもあるかもしれませんが、温かい心で見守ってあげましょう。手づかみ食べの進め方や食べこぼし対策のポイントを説明します。

にぎってもつぶれない食べ物を

手づかみ食べを始めたばかりのころは、力の加減がわからずに食べ物を握りつぶしてしまうことがあります。

この時期はやわらかくなるまで蒸したにんじんや大根のスティック野菜、トーストした食パンなどがおすすめです。手づかみ食べに慣れてきたら、軟飯のおにぎり、おやきなどのメニューを試していきます。慣れるまでは赤ちゃんせんべいやボーロで手づかみ食べの練習をするのも良いでしょう。

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最初はスティック状のものから始める

手づかみ食べさせる料理は、赤ちゃんが握りやすいようにスティック状にすると良いでしょう。慣れてきたら小判型にします。

食べこぼし対策を

手づかみ食べが始まるとテーブル周りが汚れてしまい、ママのストレスの原因になってしまうことも少なくありません。赤ちゃんに食事エプロンを付ける、テーブルにランチョンマットを敷く、床に新聞シートやレジャーシートを敷くなどの対策をすると、後片付けの手間が少なく済みますよ。

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離乳食後期の主食とポイント

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離乳食後期の主食のポイントを紹介します。

ご飯・おかゆ

ご飯は、五倍がゆ(米と水の量が1:5)から4倍がゆ(米と水の量が1:4)を目安に調理します。量は子ども茶碗の七分目から1杯分へと徐々に増やしていきましょう。

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パン

食パンは耳を除いて与えます。スティック状に切り、手づかみ食べの練習をさせても良いでしょう。ロールパンは脂質が多いため少量にするのがポイントです。

うどん

うどんは2cm程度の長さにカットし、長めに茹でてやわらかくするのがポイントです。市販のうどんは塩分を含んでいるので、茹でた後にしっかり流水にさらしましょう。塩分が気になる方は、ベビー用のうどんがおすすめです。

マカロニ

マカロニはたっぷりのお湯で茹でましょう。茹で上がったら火を止め、そのままお鍋で蒸らすとやわらかくなります。茹でるときに塩を加える必要はありません。

そうめん

そうめんはうどんに比べて早く茹で上がるので、忙しいときにぴったりの食材です。あらかじめ2cm程度に折ったものをたっぷりのお湯で長めに茹でます。そうめんは塩分を含むため、流水にさらしてから使いましょう。

離乳食後期のタンパク質とポイント

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タンパク質を多く含む食材の調理ポイントを説明します。

離乳食後期になると全卵を1/2程度使えるようになります。まずは卵黄に慣れてから、卵白を少量ずつ離乳食に使っていきましょう。必ずしっかり加熱した状態で提供してくださいね。

納豆

納豆はひきわり納豆を使用します。添付のたれは味が濃く、保存料などの添加物を含んでいるので使用は控えましょう。

鮭を使う場合は、塩鮭ではなく加工されていない生鮭を準備します。骨や皮を丁寧に取ってから使いましょう。生臭さが気になる場合は、熱湯をかけてから使うと良いですよ。お刺身用の新鮮なサーモンを使うと下ごしらえがほとんどいらず、簡単に調理できます。

しらす

熱湯に一定時間浸し、塩抜きをした状態で使いましょう。しらすが大きい場合は細かく刻むかすりつぶします。乾燥させたちりめんじゃこよりも、釜揚げしらすのほうがやわらかいので離乳食に向いています。しらすは小さいので塩抜きなどは茶こしを利用すると便利ですよ。

鶏ささみ

鶏ささみは、あらかじめ筋を取ってから使いましょう。そのままではパサつきやすくて食べにくいことがあるため、とろみのついたソースをかけたりスープと一緒に食べさせると良いですよ。

ツナ

ツナは塩分無添加の水煮タイプを選びましょう。オイル漬けは油分が多く胃や腸に負担をかけることがあるので注意しましょう。

高野豆腐

高野豆腐はパサつきやすく、赤ちゃんには食べづらいことがあります。心配な方はとろみをつけただし汁にからめるか、すりおろしたものを使いましょう。

ひき肉

離乳食中期から鶏ひき肉、離乳食後期から豚ひき肉と牛ひき肉を使えるようになります。なるべく脂質が少ないものを使用しましょう。ひき肉は過熱するとパサつきやすいため、とろみをつけたたれやスープと一緒に食べさせると良いですよ。

豆腐

豆腐は必ず加熱したものを食べさせます。開封後は傷みが早いため、早めに食べきるように気を付けましょう。

たら

鯛、ひらめ、かれいなど白身魚に慣れたら、たらを試してみましょう。加工されていない生だらを用意し、しっかり加熱したものを食べさせます。皮と骨はしっかり取り除いておきましょう。

マグロ

マグロは脂質が少ない赤身を使います。加熱すると固くなるので、調理後はとろみをつけたソースをからめるか、よくほぐしたのもを食べさせましょう。

牛乳

牛乳はそのまま飲ませるのではなく、離乳食の材料としてシチューやスープに使用します。牛乳を少し使うだけでいつものメニューがクリーミーで優しい風味になりますよ。

ヨーグルト

ヨーグルトはプレーンタイプを選びます。デザートとしてだけではなく、料理に酸味を加えたいときにも役立ちます。開封から日が経っていない、新鮮なものを使いましょう。きな粉やフルーツと和えると栄養価がアップしますよ。

チーズ

チーズは塩分を含んでいるため、与える場合は少量にしましょう。料理に使う場合は、カッテージチーズ、モッツァレラチーズなど塩分が少ないチーズがおすすめです。クリームチーズは柔らかくて使いやすいですが、脂質が多いので少量にしましょう。リゾットやパスタの風味付けに使う場合は粉チーズが便利ですよ。

離乳食後期の野菜(副菜)とポイント

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離乳食後期の野菜の調理のポイントを紹介します。

かぼちゃ

かぼちゃは皮と種、わたをしっかり取り除いたものを使います。食べさせるときはよくつぶすか、一口サイズにカットします。かぼちゃは和食・洋食・おやつにも使える万能な食材です。ほのかな甘みがあり赤ちゃんも食べやすいので、積極的に使いたいですね。

トマト

トマトは皮を湯むきし、消化されにくい種を取り除いて使うのがポイントです。果肉は粗みじんにしてから使うと食べやすいですよ。煮込みやソースなどさまざまなレシピに使えます。

さつまいも

さつまいもはかたい皮を取り除いてから食べさせます。よくつぶすか、一口大にカットしたものを与えましょう。

ほうれん草

ほうれん草は、鉄分が不足しがちな離乳食後期にぴったりの食材です。調理時は茎から先に茹でることと、茹でた後に流水でしっかり洗ってエグみを取り除くことがポイントです。しっかり水を切ってから粗みじんにして食べさせましょう。

なす

なすはかたい皮を取り除いてから、やわらかく加熱したものを食べさせます。種は消化されにくいため、食べすぎに注意します。アクが気になる方は、切った後に水でさらしましょう。

キャベツ

やわらかく茹でて粗みじん切りにします。少し歯ごたえが残る程度を目安にしましょう。

にんじん

にんじんなどの根菜は水から茹でるのが基本です。指でつぶせる程度にやわらかく加熱し、5mm角にカットして食べさせましょう。小さくカットしてから加熱すると柔らかくなりづらいので、大きめに切ったものを加熱後にカットしましょう。手づかみ食べが始まるころには、スティック状にカットするのもおすすめです。

ひじき

ひじきは細かく刻んだものをやわらかく煮てから食べさせます。乾燥ひじきを使う場合は、軽く水洗いしてゴミや砂を除去した後に、水で戻しましょう。忙しいときは、たっぷりのお湯に乾燥ひじきを入れて5~6分煮るだけで、水戻しと過熱を同時に済ませられます。

小松菜

小松菜はたっぷりのお湯で茹でた後に流水にさらしてアクを取り除きましょう。包丁を縦横に動かし、繊維を断ち切るように粗く刻んで使います。

白菜

クセがなく消化に良い白菜は離乳食にぴったりです。やわらかく加熱してから食べやすい大きさにカットして食べさせましょう。底に近い部分は繊維が多いので繊維を立つようにそぎ切りにし、さらに細かく刻むのがポイントです。

きゅうり

きゅうりは苦み成分を含むへた付近を取り除き、皮をむいたものを使用します。やわらかく加熱してから食べさせましょう。とろみのついたスープやあんに混ぜると食べやすくなりますよ。

れんこん

れんこんは繊維を多く含むため、赤ちゃんのお腹では消化されにくいことがあります。食べすぎないように注意が必要です。心配な方は、すりおろしたれんこんを使うと良いですよ。

レタス

レタスはしっかり加熱してから食べさせます。火を通してもシャキシャキした歯ざわりが楽しめるので、食感にアクセントをつけられますよ。レタスは鮮度が落ちやすいため、食べる直前に調理するのがポイントです。

しめじ

しめじなどのきのこ類は、料理に加えるだけで風味が増します。弾力があるため、離乳食後期の赤ちゃんには噛み切りにくいことがあります。よく刻んでから調理しましょう。

枝豆

枝豆はやわらかく煮て薄皮を剥ぎ、つぶして食べやすくしてから使いましょう。茹でるときに塩を加える必要はありません。

離乳食後期の果物(副菜)とポイント

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離乳食後期に果物を食べさせるときは、どのようなことに気を付ければ良いのでしょうか。食材ごとのポイントを見ていきましょう。

りんご

皮と芯をよく取り除いて使います。生で食べさせる場合はよく洗い、食べやすいように薄くスライスカットしましょう。

いちご

いちごは食べる前によく洗い、食べやすい大きさにカットしてから与えます。傷みが早いため、素手で触るのは最小限にとどめましょう。食べすぎるとお腹が緩くなることがあるので注意しましょう。

キウイ

キウイは果物のなかでもアレルギーの報告数が多いため、少量から始め、食後はしばらく様子を見ることが大事です。種が消化されにくいことがあるので、心配な方は果肉を中心に少量を食べさせましょう。

離乳食後期におすすめのレシピ3選

離乳食後期におすすめのレシピを紹介します。

鶏ミンチと豆腐のふわふわ肉団子スープ

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硬くなりがちな鶏団子は豆腐を加えることでふわふわの食感になります。ゆで上げた肉団子は冷凍保存できるので、多めに作って置くと便利ですよ。

■材料 (2食分)
・鶏ひき肉 20g
・絹ごし豆腐 12g
・たまねぎ 1/8個
・片栗粉 適量
・塩 適量
・野菜スープ(またはだし汁) 1カップ

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■作り方
1.鶏ひき肉、絹ごし豆腐、みじん切りしたたまねぎ、片栗粉、塩を粘りが出るまでボールでよく混ぜ合わせる
2.1.をスプーンで食べやすい大きさに丸めながら沸騰したお湯で茹でる
3.火が通ったらキッチンペーパーの上に並べて水気を切る
4.片栗粉でとろみをつけた野菜スープに肉団子を浮かべて完成

※写真は離乳食2回分と大人2人分の分量で調理しています

高野豆腐で簡単クリームシチュー

面倒なクリームシチューも、高野豆腐のすりおろしを加えるだけで簡単に作れます。野菜と大豆の栄養をたっぷり含んだメニューです。

■材料(2食分)
・にんじん 10g
・たまねぎ 10g
・ほうれんそう 10g
・高野豆腐のすりおろし 20g
・調乳したミルクまたは牛乳 1カップ

■作り方
1.にんじんをレンジで柔らかくし、粗みじん切りにする
2.玉ねぎを粗みじん切りにする
3.ほうれん草は下茹でしてアクを取り除き、粗みじん切りにする
4.鍋に調乳したミルクまたは牛乳と野菜を入れて加熱する
5.野菜に火が通ったらすりおろした高野豆腐を入れて煮立たせる
6.とろみが付いたら完成

フルーツとさつまいものサンドイッチ

フルーツとさつまいもの優しい甘みが楽しめるサンドイッチです。朝食やおやつにもぴったりです。

■材料(1食分)
・マッシュしたさつまいも 大さじ1
・お好みのフルーツ(バナナ、みかんなど) 小さじ1
・ヨーグルト 大さじ1/2
・食パン 1/2枚

■作り方
1.食パン以外の材料を全て混ぜ合わせる
2.耳を取り除いた食パンで1.をはさみ、食べやすい大きさにカットする

無理せず楽しく離乳食を作ろう

離乳食後期になると1日3回食になり、手づかみ食べも始まるため、ママの負担が増えてしまいますよね。なかには、1日中離乳食づくりに追われてしまう、というママも多いのではないでしょうか。

離乳食づくりは一見面倒ですが、大人用のメニューから取り分けたり冷凍保存を活用したりする他、ベビーフードを使うなどして効率化を図ることも大事です。ときにはパパに手伝ってもらうのもおすすめですよ。家族みんなで楽しく食卓を囲んでくださいね。

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