更新日:2018年05月09日

妊娠中に飲んではいけないハーブティーは?時期別のおすすめも紹介

ノンカフェインのハーブティーは、妊娠中の定番の飲み物といっても過言ではないかもしれません。ハーブティーは種類が豊富で、プレゼントとしてもらうのも、自分で選ぶのも楽しいですよね。便秘やむくみ対策としてのハーブティーや時期別のおすすめハーブティー、妊娠中に飲んではいけないハーブティーなどの注意点を解説します。

監修 : mamanoko 医師・専門家
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記事の監修
産婦人科医
藤東 淳也先生

妊娠中にハーブティーを飲んでしまった!大丈夫?

爽やかな香りや後味を楽しむことができる「ハーブティー」は、年齢を問わず多くの女性からの人気が高い飲み物です。最近では市販のティーバッグやペットボトル飲料でも広く展開されているため、妊娠中もハーブティーを楽しんでいる人はいるでしょう。

ハーブティーは、ノンカフェインのものや健康維持に良いとされる成分が含まれているものも多いといわれています。一方でハーブティーの中には、妊婦さんは飲まないほうがよいとされているものもあるようです。ハーブティーを飲んでしまった場合でも、過度に心配することはありませんが、飲んでも問題がないとされるハーブティーと避けたほうが良いハーブティーを知っておくと、安全かもしれませんね。

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ハーブとは?妊娠中に使っても問題ない?

カモミール・レモングラス・ミント・ローズヒップ・ラベンダー・タイムなど、現在ハーブとして扱われる植物は100種類以上あります。含まれている成分によっては、さまざまな効果が期待できるといわれているハーブもあります。

ハーブの定義は、「お茶にできる植物」や「香草」など、地域性や信仰などによって少しずつ異なります。一般的には、食品として流通しているハーブは、食べ物や飲み物の風味づけとして用いることを目的として販売されています。ハーブティーのようにお茶として適量を楽しむ形であれば問題ありませんが、治療やさまざまな症状の改善を目的とし、自己判断で大量に摂取したり同じものばかり摂取したりするのは控えましょう。

ハーブの中には、妊娠中や出産後には控えたほうが良いとされるハーブもあります。また、ハーブを用いた場合の効果や影響は、まだ解明されていない部分も多いといわれています。このため、安心して飲めるハーブティーを一般的な量で楽しむのが良いでしょう。不明点があれば自分で判断せず、かかりつけの医師に相談してみてくださいね。

ノンカフェインのハーブティーは妊婦さんにおすすめ

カフェインが少ないハーブティーも多い

日頃からカフェインが含まれているコーヒーや紅茶を楽しんでいた妊婦さんは、妊娠中はどのような飲み物を飲めばよいのか悩んでしまうかもしれません。コーヒーなどに含まれるカフェインは、胎盤を通じて胎児にも届くため、大量に摂取すると流産や早産につながる場合もあると指摘されています。妊娠中に摂取してよいカフェイン量は、コーヒーであれば1日2杯から3杯程度となっています。

食品に含まれるカフェインの過剰摂取についてQ&A 〜カフェインの過剰摂取に注意しましょう〜 |厚生労働省

ハーブティーにはノンカフェインのものも多いため、カフェイン量を気にすることなく、安心して飲むことができるのが嬉しいですね。

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タンニンが少ないハーブティーも多い

ポリフェノールの一種であるタンニンは、妊娠中には気をつけなければいけない成分のひとつです。タンニンは緑茶や紅茶、ウーロン茶などに多く含まれており、渋味や苦味のもとになる成分です。成分の性質上、妊娠中に大切な葉酸の働きを邪魔したり、鉄の吸収を阻害したりします。

ハーブティーには、このタンニンが少ない商品も多いため、安心して飲めるのが良いですね。

妊娠中の便秘、むくみ、つわり対策としてのハーブティー

つわりをはじめ、むくみや便秘、貧血、不眠といった妊娠中のマイナートラブルに日々悩まされる妊婦さんは、少なくありません。妊娠中は、妊娠前のように市販の薬を自己判断で使えないため、できれば薬以外の方法で症状の緩和が目指せたら良いですよね。

ハーブティーは、原材料によって鉄分やミネラルといった栄養素を摂取でき、さらにそれぞれの成分からさまざまな効果に期待できるといわれています。たとえば食物繊維を含むハーブティーを便秘予防として用いたり、利尿作用があるハーブティーをむくみ対策として用いたりすることもできそうですね。またリラックス効果に期待できる、ハーブティー独特の風味や香りも、つわりや不眠対策として活用できそうです。

ただし、ハーブティーの成分はすべてが妊娠中に良いものであるとは限りません。ハーブティーの中には、子宮収縮作用が指摘されているものもあります。妊娠中には禁忌のハーブもある点には、注意が必要でしょう。ハーブティーを購入する際には、説明をよく読んで専門のスタッフに確認し、必要であれば医師にも相談しましょう。

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たんぽぽ茶、ルイボス、妊娠中ずっと飲めるハーブティー

たんぽぽ茶

ダンデライオンとも呼ばれるたんぽぽを用いたハーブティーは、妊娠中から授乳中のママまで幅広く使えることから、人気の高いハーブティーのひとつとなっています。基本の「たんぽぽ茶」だけでなく、コーヒー豆の代わりにノンカフェインのたんぽぽを焙煎させた「たんぽぽコーヒー」も注目を集めています。妊娠中に不足しがちな鉄分が豊富に含まれているので、妊婦さんの強い味方になってくれそうですね。

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ルイボスティー

鮮やかな赤色が特徴的なルイボスティーは、豊かな香りが広がる人気のハーブティーのひとつです。比較的くせが弱いハーブティーで飲みやすく、カルシウム、マグネシウム、鉄、亜鉛といったミネラルが多く含まれています。ホットでもアイスでも飲めるため、季節を問わず一年中楽しめるのが嬉しいですね。花粉症の症状緩和にも効果があるという意見もありますが、明確な実証データは現状ないようです。

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ミント、ジンジャー、妊娠初期におすすめのハーブティー

妊娠初期はつわりが続くことで口の中が気持ち悪かったり、体調が安定せずストレスがたまっていたりする妊婦さんもいますよね。妊娠初期は、味覚や嗅覚が敏感になる妊婦さんもいるため、香りの強いものや味のくせが強いハーブティーは避けたほうが良いかもしれません。

つわりのつらい妊娠初期におすすめのハーブティーは、後味がさっぱりとしているものです。口の中をリフレッシュし、気分転換にもなるような爽やかなハーブティーがおすすめです。ただし、味に敏感な時期ではあるため、合わないようであれば無理はせず、飲むのをやめましょう。

ジンジャーティー

「しょうが」を用いたジンジャーティーは、さまざまなアレンジができる点がおすすめです。ジンジャーティーとしてそのまま飲むこともできますが、無糖の炭酸水で割ってジンジャエール風に飲んだり、ジンジャーティーに蜂蜜を少しだけ垂らしたりするのもおすすめです。さっぱりとした後味で、つわりで吐き気があるときでも飲みやすいかもしれませんね。

ペパーミントティー

さっぱりとした後味が特徴的なペパーミントティーも、妊娠初期におすすめです。リラックス効果に期待できるミントの香りで、気分もリフレッシュできそうです。口がさっぱりするため、つわりの時期でも活用できそうですね。ペパーミントティーも、暑い季節には、無糖の炭酸水で割るアレンジがおすすめです。

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ローズヒップ、妊娠中期におすすめのハーブティー

妊娠中期は、つわりが少しずつ落ち着き、妊娠期間の中で最も心身が安定するといわれているため、「安定期」とも呼ばれます。一方で、次第にお腹が大きくなり、腰痛やむくみ、貧血、肌荒れ、便秘など妊娠中の悩みが増える時期でもあります。

タンパク質や鉄分などの必要量が増える時期でもあるので、栄養バランスに注意しながら飲み物を選びたいですね。妊娠中期は、比較的さまざまな栄養素がとれるハーブティーがおすすめです。もちろんバランスの良い食事が前提とはなりますが、足りない栄養をお茶で補うことを検討しても良いでしょう。

ローズヒップティー

ローズヒップティーの原料であるローズヒップには、ビタミンCが多く含まれています。ビタミンCはコラーゲンの生成に必要となるため、妊娠中の肌荒れ予防としても良いですね。またビタミンCは、風邪の予防にも効果が期待できるようです。爽やかな口当たりから、食後のお茶やふとしたときの水分補給としても活用しやすいのが嬉しいですね。

ネトルティー

ビタミン、ミネラルといった豊富な栄養を含むネトルは、特に鉄分を多く含んでいます。浄血作用、造血作用に期待できることから、海外では古くから貧血予防として用いている地域もあるようです。ただし、妊娠中の使用に関しては、賛否両論あるようです。栄養補給としては魅力的ですが、自己判断で使用せず、医師や専門家に確認してから飲むのが安心でしょう。

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妊娠後期の臨月にはラズベリーリーフティーが良い?

ラズベリーリーフティーは、「安産のためのお茶」「妊婦のハーブティー」と呼ばれることもあるハーブティーです。お産が軽くなる、母乳の分泌を促すといった効果についての話を聞いたことがある妊婦さんもいるかもしれませんね。

ラズベリーリーフティーは、子宮周りの筋肉を調整する作用があるという説や陣痛を促すという説があるハーブティーです。妊娠初期には使用を控えたほうが良いといわれています。ラズベリーリーフティーも、妊娠中の使用については賛否両論あるお茶です。使用前に医師や専門家に確認し、過剰摂取は避けましょう。

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妊婦さんにおすすめのラズベリーリーフティーは?効果・注意点・飲み方を徹底解説!

ルイボスやたんぽぽ茶は授乳期まで飲めるハーブティー

おっぱいはママの血液から作られるため、産後の授乳期もできるだけ赤ちゃんに優しいハーブティーを飲みたいですよね。妊娠中でも紹介した「ルイボスティー」「たんぽぽ茶」は、授乳期にもおすすめのハーブティーです。

また、必要な栄養の補給に期待でき、摂取してはいけない成分が入っていないのであればブレンドティーも良いでしょう。自分の好みに合うものを探してみてくださいね。

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妊娠中に飲んではいけないハーブティーもある

多くのハーブティーは、ノンカフェインで妊娠中には最適だというイメージがある人も多いかもしれません。ハーブは民間療法として用いられてきた側面もあるため、各原料による身体への効果や影響の可能性から、妊娠中の使用について賛否が分かれるものもあります。専門家や医師によっても意見が異なる場合があることから、基本的には医師や専門家に相談してから使用するのが安心です。

妊娠中に使用するのは避けるべきものとしては、セージ茶やセントジョーンズワートティーがあげられます。また、大量に飲まないほうが良いとされるものには、カモミールティー、ローズマリーティー、タイムティーがあげられます。リラックス効果が期待できるラベンダーなどは、大量摂取には注意が必要とされています。

ただし、それぞれの妊婦さんの体調や体質にもよるため、自分の場合は飲んでもよいのかどうかを必ず確認するようにしましょう。

できれば妊娠中は避けたいハーブティー

妊娠中に避けたいハーブティーに関しても、医師や専門家によって意見が異なることがあります。ハイビスカスティーやセンナ茶などは大量の摂取を避けるように指摘されている人が多いかもしれません。

リコリス、レモングラス、ラベンダーなど、妊娠中に気になるハーブは多いでしょう。専門家によって意見は異なりますが、妊娠中の注意喚起があるハーブティーであれば、医師や専門家に相談してから飲み始めるのが良いでしょう。禁忌ではなくとも、体調や妊娠の経過によっては注意が必要な場合があります。

無印良品、生活の木、ハーブティーはどこで買う?

コンビニやスーパーでも見かけるようになってきたハーブティーですが、どこの商品が気になっている妊婦さんが多いのでしょうか。古くからハーブティーを扱っている「生活の木」やコンビニでも買えることから人気が高い「無印良品」の商品は、多くの妊婦さんから支持されているでしょう。世界のお茶の専門店として注目されている「ルピシア」も注目を集めているかもしれません。

また楽天市場やAmazonといったインターネット通販を利用すれば、妊婦さん自身が買いに行かなくても、欲しいものが自宅に届くのが良いですね。妊婦さんそれぞれの好みや店舗へのアクセスを考慮して、妊娠中はどこでハーブティーを買うのが良いかを検討してみてくださいね。

おすすめのハーブティー(商品)

出典:www28.a8.net
ママナチュレたんぽぽ茶
¥3,980〜(2018/07/04 時点)

公式サイトはこちら
出典:www.tealife.co.jp
ティーライフ ノンカフェイン タンポポ茶ブレンド
¥730〜(2018/07/04 時点)

公式サイトはこちら
出典:image.rakuten.co.jp
葉酸入りオーガニックルイボスティー
¥1,296〜(2018/07/04 時点)

出典:thumbnail.image.rakuten.co.jp
ノンカフェイン・ジンジャーティー 100g
¥1,749〜(2018/07/04 時点)

出典:thumbnail.image.rakuten.co.jp
オーガニックヴィーガン ペパーミントティー 24g
¥1,026〜(2018/07/04 時点)

出典:thumbnail.image.rakuten.co.jp
ローズヒップティー 200g
¥1,020〜(2018/07/04 時点)

出典:www.amoma.jp
AMOMA ラズベリーリーフティー
¥1,295〜(2018/07/04 時点)

ラズベリーリーフティーはヨーロッパでは何千年も昔から活用され、多くの妊婦さんに愛飲されてきました。AMOMAのラズベリーリーフティーにはオーガニックのラズベリーリーフが使用されています。ノンカフェイン、無香料・無着色、国内工場生産にもこだわっているところもポイントです。

ラズベリーリーフティーというと、ラズベリーの実のように甘酸っぱい風味をイメージする人がいるかもしれませんが、AMOMAのラズベリーリーフティーはくせのない穏やかな風味なので飲みやすく、食事にもあわせやすいですよ。きれいな黄金色とハーブの香りを楽しんでくださいね。

■この商品に関する口コミ
・妊娠後期から飲み始めました。飲みやすくて続けることができます。
・ハーブティというとくせがあるのかな?と思っていましたが、むしろ和なお茶に近く、抵抗なく美味しく飲んでいます。

引用元:https://www.amoma.jp/reviewpage/reviewlist/A01008101
公式サイトはこちら
出典:www.amoma.jp
AMOMAミルクアップブレンド
¥1,899〜(2018/07/04 時点)

AMOMAの「ミルクアップブレンド」は母乳育児に悩むママにおすすめのハーブティーです。「タンポポ」や「レモングレス」、「ジンジャー」などオーガニックで無農薬栽培のハーブを配合しています。「フェンネル」というハーブが含まれているので、ふわっとスパイシーな香りがするかもしれません。授乳前に飲む人もいれば、水分補給として飲む人もいて、好きなタイミングで飲むことができます。飲んだ後は身体がポカポカしてくると評判ですよ。

公式サイトはこちら
出典:sapuri-park.com
母なるおめぐみ
¥1,980〜(2018/07/04 時点)

公式サイトはこちら

妊娠中はハーブティーをうまく活用しよう

ハーブティーは民間療法としての側面もあるため、専門家によって意見が異なることもあります。また、それぞれの妊婦さんの体調や妊娠の経過によっても、飲んではいけないハーブティーやおすすめのハーブティーは違うでしょう。

基本的には過度に摂取せず、あくまでもお茶として適宜飲むのが安心です。ラズベリーリーフティーのように注意が必要なものであれば、医師と相談してから飲むのが良いかもしれません。自分だけで判断せず、わからないことや不明点があれば医師や専門家に相談してくださいね。

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記事内で紹介する商品は、mamanoko編集部において選定しています。当該商品および商品の紹介文は、mamanokoの監修医・専門家による推奨や監修を受けたものではございませんのでご注意ください。妊娠中・授乳中の方や持病のある方は、事前に医師に相談の上ご使用いただくことをおすすめします。
参考文献
  1. 厚生労働省「食品に含まれるカフェインの過剰摂取についてQ&A ~カフェインの過剰摂取に注意しましょう~」
  2. 厚生労働省「妊産婦のための食生活指針 ―「健やか親子21」推進検討会報告書― 」
  3. 井上裕子 (監修) 西東社「やさしくわかる 月数別 はじめての妊娠・出産: 音声ダウンロード呼吸法レッスンつき!!」2016
  4. 上田 玲子 (著, 監修) 主婦の友社「安産&つわり撃退! 毎日の食事」2011
  5. 榊田千佳子 (監修) 学研プラス「ハーブティー大事典」2014

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