更新日:2018年06月06日

赤ちゃんが哺乳瓶を嫌がる・飲まない理由は?拒否するときの飲ませ方のコツと10の克服方法

赤ちゃんが急に哺乳瓶を嫌がるようになったり、飲んでくれなくなったりしたらママは心配になってしまいますよね。ここでは、哺乳瓶のちくびやミルクの状態など赤ちゃんが哺乳瓶を拒否する原因と、おすすめの克服方法をご紹介します。

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哺乳瓶を嫌がることがある?

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完全ミルク育児(完ミ)のママや混合育児(混合)のママはもちろん、完全母乳育児(完母)のママも、体調が悪いときや赤ちゃんを預けるときなど哺乳瓶を使用する機会はあるものです。赤ちゃんが急に哺乳瓶を拒否したり、ミルクを吐き出してしまったりすると、どうすれば良いのか困ってしまうママもいますよね。

赤ちゃんが哺乳瓶を嫌がるのには、理由があります。赤ちゃんはまだ自分の気持ちを言葉で主張できないので、赤ちゃんの様子を見ながら対処していくようにしましょう。

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哺乳瓶を嫌がる原因

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ミルクよりも母乳が好き

完全母乳育児や混合育児の場合、粉ミルクとママのおっぱいの味の違いによって赤ちゃんが哺乳瓶を嫌がることがあります。生後1ヶ月~3ヶ月頃になると味の違いがわかるようになるといわれているため、この時期から哺乳瓶を嫌がる赤ちゃんが多いかもしれません。搾乳した母乳なら哺乳瓶で飲んでくれるかどうか、一度試してみてはいかがでしょうか。

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乳首が合わない

哺乳瓶のちくびには対象月齢があり、赤ちゃんの吸う力によって出てくるミルクの量が変わる場合が多いです。そのため、赤ちゃんが成長してからも低月齢のちくびを使い続けていると、赤ちゃんが思うようにミルクを飲むことができずに嫌がってしまうことがあります。赤ちゃんが吸ったときにミルクがきちんと出ているか、逆に出すぎて口からあふれていないかを確認してみましょう。

ただし、赤ちゃんの発達は個人差が大きいので、月齢はあくまで目安として考えるようにしてくださいね。また、商品によってちくびの硬さや穴の形が違うので、赤ちゃんに合うものを選ぶようにすることが大切です。

お腹が空いていない

母乳はミルクと違い、どのくらいの量を飲んでいるのか目で見て確認することができません。混合育児の場合、実際は母乳でお腹がいっぱいになっているのにミルクを与えようとしたために、赤ちゃんが拒否している可能性があります。

哺乳瓶は嫌がるけれど母乳を欲しがる場合は、お腹が空いているのではなく、ママに甘えたいだけかもしれません。母乳量に自信がない場合は、どのくらいの量の母乳を飲んでいるかを赤ちゃんの体重の増減でチェックしてみてくださいね。

ミルクの味が嫌

粉ミルクはどれも味にあまり違いはないのではないかと思ってしまいがちですが、実はメーカーによって味やにおいが違うものです。またミルクの味が濃かったり薄かったりすることで哺乳瓶を嫌がる場合もあります。

ミルクの温度が熱い・冷たい

普段母乳中心で育児をしているママやミルクの扱いに不慣れなパパが調乳した場合、ミルクの温度が適温になっていないことがあります。ミルクの温度が熱すぎたり冷たすぎたりすることも、赤ちゃんが哺乳瓶で飲んでくれない原因のひとつです。

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抱っこの体勢が嫌

哺乳瓶でミルクや母乳を飲ませるとき、赤ちゃんを抱っこしますよね。その抱っこの体勢が原因で、ミルクを嫌がることがあります。また、赤ちゃんを横抱きにした状態でミルクを与えると、気管にミルクが入ってむせてしまう可能性があるので注意が必要です。

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ミルクアレルギー

赤ちゃんが繰り返し何度もミルクを吐いてしまうときは、ミルクアレルギーが原因かもしれません。ミルクアレルギーの場合、嘔吐(おうと)以外に下痢や血便、蕁麻疹(じんましん)などの症状が出ることがあります。またこれらの症状に血圧の低下や意識障害をともなう「アナフィラキシーショック」を起こす可能性もあるので、赤ちゃんの様子をしっかりと見ておくようにし、異変を感じたら病院で診てもらうようにしましょう。

ミルクアレルギーと診断されたら、アレルギー用の粉ミルクを使用することになりますが、自己判断で使用せずに、必ず医師や管理栄養士の指示に従って与えるようにしてくださいね。

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哺乳瓶の練習は必要?

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そもそも哺乳瓶でミルクを飲む練習を赤ちゃんにさせる必要があるのか、あるいはなぜ必要なのか、気になるママもいるかもしれません。嫌がっているのにわざわざ哺乳瓶で飲ませなくてもよいのでは、と考えるママもいるでしょう。哺乳瓶でミルクを飲めない場合、何か困ることはあるのでしょうか。

水分不足の心配

赤ちゃんは新陳代謝が活発で、よく汗をかきます。特に夏場は多くの汗をかくので、母乳やミルクから水分補給ができない状態になると脱水症状が心配ですね。母乳中心の育児の場合でも、おっぱいに異常があるときなどには哺乳瓶が活躍するので、哺乳瓶で水分を摂れるようになっていると安心です。

保育園に預けづらい

哺乳瓶からミルクを飲めないと赤ちゃんを預かってもらえないということはまれですが、ママがいない環境で過ごすことになるため「できるだけ哺乳瓶から飲めるようにしてきてくださいね」とお願いされることは少なくないでしょう。哺乳瓶を受けつけない状態で保育園に預けるのは、赤ちゃんの健康面を思うと不安なものです。保育士さんはプロだとはいえ「迷惑を掛けるのでは」と心配になるママも多いようです。

赤ちゃんのペースで練習を

哺乳瓶から飲めるようになることは重要とはいえ、無理に練習をさせてしまうと、赤ちゃんに哺乳瓶への苦手意識を植えつけてしまう可能性があります。おしっこの量や機嫌、体重増加などで水分や栄養が足りているかを確認し、急激な異変がある場合は医師に相談するようにしましょう。

哺乳瓶を嫌がるときの対策・克服方法10通り

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1.哺乳瓶からミルクが出ているか確認する

手持ちの哺乳瓶を赤ちゃんが嫌がる場合は、赤ちゃんが吸ったときにしっかりとミルクが出ているか確認するようにしましょう。ちくびの穴や通気孔にミルクのカスが詰まっていると、ミルクの出が悪くなったりちくびが潰れたりすることがありますよ。その場合は、ちくびを優しく揉み洗いするか、哺乳瓶に付属のニップルピンやつまようじの先でちくびの穴や通気孔ををそっとつついてみましょう。

哺乳瓶によってはちくびが上下非対称の形をしており、赤ちゃんがくわえる向きが間違っているとうまく吸えない場合があります。また、哺乳瓶のパーツが正しくセットされているかについても確認すると良いでしょう。

2.眠りかけているときに練習する

お風呂上がりや寝る前の、赤ちゃんがうとうとしているときに練習するのも方法のひとつです。母乳中心の場合、最初はいつも通りおっぱいをあげておき、タイミングを見てさっと哺乳瓶にすり替えると飲んでくれる場合がありますよ。嫌がって泣いてしまうような場合は無理に続けず、翌日またチャレンジしてみると良いですね。

3.お腹を空かせる

いくら哺乳瓶から飲む練習をしようとしても、お腹がいっぱいのときはうまくいきにくいでしょう。いつもよりも時間を空けて練習してみましょう。お腹が空いているときであれば、赤ちゃんが諦めて飲んでくれるかもしれません。

4.哺乳瓶本体・ちくびを変える

哺乳瓶本体やちくび部分はさまざまなものが販売されているので、どれを選んだら良いのか悩んでしまいますよね。特にちくび部分は月齢によってサイズアップが必要となるものがあるので、赤ちゃんの発達に合ったものを選ぶようにしましょう。

月齢に合わせてちくびのサイズを変えた途端に哺乳瓶を嫌がるようになった場合は、出てくるミルクの量が急に増えたことが原因かもしれません。そのときは一度元のちくびに戻し、1~2週間後にもう一度サイズアップしたちくびを試してみてくださいね。

また月齢に合ったものを用意していても、ちくびの硬さや素材、形などにより赤ちゃんが哺乳瓶を嫌がってしまうことがあります。どうしても哺乳瓶を拒否するときは、まず同じメーカーの違うちくびを試してみるようにしましょう。それでも嫌がって飲まないときには、思い切って違うメーカーのものに変えてみるのもひとつの方法です。

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5.ミルクの味を変える

メーカーによってミルクの味やにおいは異なるものです。そのため、違うメーカーのミルクに変えると赤ちゃんがゴクゴク飲んでくれるようになることがありますよ。また、ミルクが濃すぎたり薄すぎたりして嫌がっている可能性もあるので、別のミルクに変える前にミルクの濃さを調節してみると良いでしょう。

ミルクの味が嫌なのか、哺乳瓶自体が嫌なのか見極めたいときには、お茶や果汁、搾乳した母乳を与えてみると原因がわかるかもしれません。お茶などを問題なく飲める場合は、ミルクが原因になっている可能性が高いですよ。

飲んでくれるかわからないミルクを大きな缶で買うのに抵抗がある場合は、ドラッグストアやメーカーのホームページから試供品を手に入れてみてはいかがでしょうか。必ずもらえるとは限りませんが、キャンペーン情報などをチェックしてみてくださいね。

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6.ミルクの温度を変える

普段あまり粉ミルクの扱いに慣れていない方が調乳するときには、ミルクの温度調整に注意しましょう。赤ちゃんに与えるミルクの温度は、人肌の温度に近い40℃前後が目安とされています。手首の内側など、皮膚の薄い部分で温度を確かめるようにするとわかりやすいですよ。

また、ガラス製の哺乳瓶のほうがプラスチック製の哺乳瓶よりも熱が伝わりやすいので、ミルクの温度を確認しやすいです。

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7.哺乳瓶のちくびを温める

ミルクの温度が適温になっていても、ちくびの部分が冷たいと赤ちゃんが嫌がってしまうことがあります。そのため、特に冬場など、ちくびが冷たくなっているときには、ママのちくびと同じくらいの温度になるように温めてあげるようにしましょう。

8.ママ以外の人がミルクを与える

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母乳中心、または混合育児の場合、ママが哺乳瓶でミルクを与えようとすると拒否することがあります。「ママ=母乳」というイメージが赤ちゃんの頭の中にあると、母乳がほしいのにミルクを飲ませられることに対して怒り、嫌がってしまう可能性があります。

そういった場合は、パパや祖父母など、ママ以外の人にミルクを与えてもらうと、抵抗なくミルクを飲んでくれるかもしれませんよ。

哺乳瓶からミルクを飲まない状態で赤ちゃんを保育園に預けなければならないときも、ママがいないところでは諦めて哺乳瓶から飲んでくれる場合があります。心配な気持ちは残るかもしれませんが、事前に保育士さんに相談のうえ保育園で哺乳瓶にチャレンジしてみるのもひとつの方法です。

9.空の哺乳瓶で練習する

哺乳瓶は嫌がっていても、歯固めやおもちゃは抵抗なく赤ちゃんが口にしているようならば、中身を空にした状態で哺乳瓶に慣れさせてみても良いですね。哺乳瓶のちくび部分をくわえてくれるようになったら、ミルクに挑戦してみましょう。

練習のために赤ちゃんに哺乳瓶を渡す場合は、プラスチック製のものをおすすめします。ガラス製だと、赤ちゃんが落としたときに割れてけがをしてしまう危険があるためです。また、ちくびなどのパーツが外れて赤ちゃんが誤飲してしまわないよう、練習中は目を離さないようにしましょう。

10.コップやストローで飲ませる

哺乳瓶をどうしても受けつけてくれないときには、スプーンやカップなどを使ってミルクを与えてみるのも良いでしょう。月齢が低い赤ちゃんの場合は、少量ずつ与えやすいスプーンやスポイトを使うと飲ませやすいですよ。カップで飲ませるときは小さめのものを用意し、赤ちゃんの口に勢い良くミルクが流れ込んでしまわないように注意しましょう。

また赤ちゃんの発達に合わせて、スパウトやストローなどに挑戦してみるのもおすすめです。ただし、スパウトやストローが苦手な赤ちゃんもいるので、赤ちゃんのペースで練習をすすめるようにしてくださいね。

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月齢によって哺乳瓶を嫌がる時期も

1ヶ月~3ヶ月頃になると、おっぱいと哺乳瓶の違いがわかるようになり、赤ちゃんが哺乳瓶を嫌がることがあります。また、5ヶ月~6ヶ月頃の赤ちゃんは自我が芽生えてくるので、「これが嫌」という主張をする場面が増えてきます。哺乳瓶の練習がうまくいかず困ってしまうことがある反面、自己主張は赤ちゃんの成長の証ともいえるでしょう。

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赤ちゃんが哺乳瓶を嫌がったときの体験談

Comment icon母乳をつけた哺乳瓶で練習して克服

生後3ヶ月頃に哺乳瓶を嫌がるようになりました。それまで完全母乳だったので、母乳と哺乳瓶とで違和感があったのだと思います。哺乳瓶を口にくわえるのを嫌がって大泣きし、ちくびを口元に近づけても口を開こうとしませんでした。

しかし生後3ヶ月の終わりごろに保育園への入園が決まっていたので、哺乳瓶の練習をせざるをえませんでした。哺乳瓶のちくびの先に母乳をつけて、おしゃぶりのように少しずつくわえることに慣れさせ、ちくびをくわえることができるようになったら哺乳瓶で搾乳した母乳を飲む練習をし、最終的には哺乳瓶で飲めるようになりました。

Comment icon突然哺乳瓶を嫌がるように…結果的に完母に移行

産後すぐは寝かしつけと人に預けるときのみミルクで育てていましたが、生後2ヶ月頃、ある日突然哺乳瓶を嫌がるようになりました。ちくびを口に含ませようとしても、舌で突き返すような素振りをして嫌がっていました。母乳:ミルクが9:1くらいの割合だったので母乳のほうが飲みやすくて味も好きだったのかな…と思います。

その後、何度か哺乳瓶の種類を変えて練習しました。いつもはピジョンの哺乳瓶だったのですが、ベッタやビーンスターク、チュチュベビーなど色々な種類で試してみました。しかし、結果的に全然飲めるようにならなかったので、完母に移行しました。
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赤ちゃんのペースに合わせて練習しよう

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赤ちゃんが哺乳瓶を受けつけてくれなくなると、心配になって何とか飲んでもらおうと頑張るママもいます。しかし、必死に飲んでもらおうとすればするほど、赤ちゃんは哺乳瓶に対して苦手意識を持ってしまう可能性があります。赤ちゃんにとって無理のない飲ませ方・ペースで練習していきましょう。

赤ちゃんの健康や発達に問題がなければ、哺乳瓶の練習を一度中断してしまうのもひとつの方法です。時間をおいてからまた練習してみると、すんなりと飲んでくれるようになるかもしれませんよ。哺乳瓶を拒否する赤ちゃんにやきもきしてしまうかもしれませんが、根気強く練習に付き合ってあげましょう。

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